週刊文春Podcast
「週刊文春 電子版」で配信される記事の概要を分かりやすく解説。世の中を揺るがすスクープ記事を音声でもお届けします。いま知りたい「真実」はここにある——。 https://bunshun.jp/denshiban
趣里の夫・三山凌輝(27)が“元宝塚トップ娘役”と「裏切り愛」《事務所は「不適切な行動」と認める》
歌手で俳優の三山凌輝(27)が女優・花乃まりあ(33)と“不適切な関係”にあることが「週刊文春」の取材でわかった。2人は公演中のミュージカル『愛の不時着』で共演している。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14526
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【「週刊文春」ライブ】茨城「唇縫い付け女」櫻井政恵の元夫が語った「恐怖の館」、「不倫交際」特捜検事の衝撃続報…明日発売のスクープを一挙紹介、ゴリ押し皇室典範改正ほか《2026年7月15日》
YouTube「文春チャンネル」で7月15日に配信した「文春ライブ」の模様を、ポッドキャストでもお届けいたします。
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福岡県議会に何が起きたのか? パリ視察に公金5000万円、現役県議が”カツアゲ”を告発…「2000万円ほど支払った」「まるでヤクザですよ」
「まるでヤクザですよ、これは。まさに“カツアゲ”なんです」
こう訴えるのは、福岡県須恵町の事務所で「週刊文春」の取材に応じた吉松源昭県議(58)である。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14473
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“麻生太郎氏の姪”三笠宮彬子さまが語っていた「旧皇族からご養子も」《賛否両論の皇室典範改正案が成立へ》
皇族数の確保に向けた皇室典範改正案に対する国民の関心が高まる中、三笠宮彬子女王(44)はかつて、皇統維持のために旧宮家の養子縁組を選択肢にすることなどについてメディアの取材に語っていた。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14469
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「助けてください」元夫の家で8歳下・同居女性の唇を縫い付け…櫻井政恵容疑者(50)の“猟奇的すぎる犯行”が発覚するまで
唇を縫われた状態で商店に駆け込み助けを求めた女性。前代未聞の猟奇的事件の犯人として逮捕されたのは、今年50歳になる櫻井政恵容疑者だった。息子2人と被害者姉妹と同居した「恐怖の館」で一体何が起きていたのか?
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14470
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《捜査対象者と不倫交際》東京地検特捜部検事(48)の裏の顔「情事の場を公費で」「俺にはスカウターがついている」
捜査対象だった女性と不倫交際していたとして、疑惑の渦中にあるA検事(48)。彼の職業倫理の欠如は、いまに始まったことではなかった――。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14436
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《喧嘩と野球に明け暮れ…》「史上最凶」風俗スカウト集団ナチュラル会長”木山”の知られざる経歴《公開指名手配で逮捕》
十数年前、歌舞伎町で誕生したナチュラルは、いかにして莫大な収益を生むトクリュウとなったのか。創業者である“木山”こと小畑寬昭被告(41)の知られざる経歴を辿ることで、その全貌を暴く。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14429
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W杯ベスト32で敗退、森保ジャパンに元代表コーチが“危機感”を抱いた瞬間「あれ? ヤバいんじゃないか…」
6月30日、北中米W杯のノックアウトステージ初戦。参加チームが増えたため「ここからが本当のW杯」(田中碧)と意気込んで臨むが、ブラジルに敗れ、日本はベスト32で姿を消した。
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【「週刊文春」ライブ】佐藤二朗 第2弾、安倍晋三元首相が「何もわかってない」高市氏に苦言だけじゃない…明日発売のスクープを一挙紹介《2026年7月8日》
YouTube「文春チャンネル」で7月8日に配信した「文春ライブ」の模様を、ポッドキャストでもお届けいたします。
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《「終日公邸」だらけ》高市首相の“週末引きこもり率”は安倍首相の10倍以上だった「珍しく公邸を離れ、向かった先はジュエリー賞授賞式…」
高市早苗首相の“週末引きこもり率”が、安倍晋三首相(第二次政権)の10倍以上に及ぶことが、「週刊文春」の取材でわかった。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14424
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《フジ内部文書入手》「アドリブで頬に触れたことではなく…」佐藤二朗(57)ハラスメント問題の核心
先週号で「週刊文春」が報じた佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」問題。記事掲載後、佐藤はⅩを更新し「偏った記事」と反発。だが、「週刊文春」は今回フジが作成した内部文書を入手。そこにはパワハラを決定づける一文が明記されていた。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14426
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森友学園問題巡り“改ざん指示”佐川宣寿・元財務省理財局長が名門企業に「天下り」していた《ウェブサイトに「社外取締役」と…》
森友学園への国有地値引きを巡り、財務省理財局長として公文書改ざんを主導した佐川宣寿氏が、老舗の名門企業に“天下り”していることがジャーナリスト・相澤冬樹氏の取材でわかった。
記事位はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14383
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佐々木朗希、降板後の“涙目”騒動を全否定「さすがに泣かないですよ(笑)」「もともとそういう顔なんです」
佐々木朗希投手(24)が「週刊文春」の取材に応じ、現在までのピッチングを振り返った。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14376
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【追悼】「糾弾されたり、日本中を敵に回したりして…」美輪明宏(享年91)に晩年まで寄り添った“元俳優”とは
3カ月前に体調を崩し、自宅で静養していた美輪明宏が老衰で死去したのは、6月20日の朝。最期の言葉は「ありがとう」だった。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14384
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佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》
4月8日、東京・お台場にあるフジテレビの湾岸スタジオ。ベテラン俳優が、感情を抑えきれないまま、廊下を突き進んでいく。向かったのは共演女優の楽屋だったーー。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14378
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「安倍晋三元首相偲ぶ会」で旧清和会が“分裂騒動”《“W西村”が命日開催をめぐって…》
「旧清和会が2つに分裂している。しかも、よりによって命日に……」
そう嘆息するのは、旧清和会の閣僚経験者だ。安倍晋三元首相が凶弾に斃れてまもなく4年。故人を偲ぶ会を巡り、なんと“内ゲバ”が起きているという。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14330
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「玉木氏に茉莉は殺された」27歳で自死した“国民民主党候補”の実父が独占告白《党は調査報告書をまとめたが…》
「娘の死から2年近くが経ち、少しずつ心が落ち着いてきました。今回、私が知る真相をお伝えしたいと思います」決意をもってそう語るのは、国民民主党から国政出馬を志していた故・高橋茉莉さん(享年27)の実父、勲氏(81)である。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14337
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上田綺世(27)の“知られざる挫折”「淡々と『また頑張ります』と…」《「W杯で日本人初の1試合2ゴール》
W杯初ゴール後、ピッチで静かに両手を合わせて天を見上げたイケメンFW。6月21日に行われたチュニジア戦の前半31分、右足を振りぬいた上田綺世(27)は、4年越しのリベンジを果たした。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14331
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“高市首相の右腕”木下剛志秘書が「事実無根の陰謀論」を語っていた 《中国と「週刊文春」の関係を…》
高市早苗首相の公設第一秘書・木下剛志氏が、中国との関係に関して事実無根の内容を持論として語っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14338
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【追悼】中村玉緒(享年86)が語り続けた勝新太郎とパチンコへの“異常な愛情”
「とにかくパチンコとスロットが大好きで週2回ほどはTBSに近い東京・赤坂のパチンコ屋さんに通っていました」
こう語るのは、6月9日に亡くなった女優・中村玉緒(享年86)の所属事務所の元スタッフだ。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14289
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「1年半でトヨタを抜いた」時価総額51兆円・キオクシアが急成長した“納得の理由”《元親会社・東芝幹部は「情けない」と…》
半導体メモリ大手のキオクシアが、記録的な好景気に沸いている。株価は9万円を超え(16日時点)、時価総額は国内1位となる51兆円を突破した。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14282
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中村敬斗(25)の恩師が明かす“全員抜き”伝説 「ボールをキャッチしたらそのまま…」《オランダ戦で同点ゴール、『anan』表紙も》
モデル然とした佇まいでファッション誌『anan』の表紙に抜擢された二人の代表。一人はFWの上田綺世、もう一人はW杯初出場のMF・中村敬斗である。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14285
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高市首相秘書「Zoom音声」問題、声紋鑑定の結果は「同一人物の音声と推定してよい」
高市早苗首相の公設第一秘書・木下剛志氏が参加したZoom会議の音声について、首相が「かなり高い声で違和感があった」などと答弁してきた問題。「週刊文春」が、専門業者に依頼して声紋鑑定を実施したところ、「同一人物の音声と推定してよい」との鑑定結果が出た。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14283
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《実録ルポ》「不同意性交等罪」新設のウラで激増“令和の美人局”「大手メーカー勤務男性(29)が“ギャラ飲み”後に…」
23年の刑法改正で不同意性交等罪が新設され、被害者たちは性被害に対し声を上げやすくなった。だが――。今、法改正を悪用した令和型の美人局が急増しているという。男性たちはいかにして加害者とされてしまったのか。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14223
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チームみらい・高山聡史幹事長が「台風直撃の日」に霞が関の官僚に対面レクを要求していた《
「チームみらい」高山聡史幹事長(39)が、台風直撃の日に霞が関の官僚に対面でのレクを要求していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14226
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笑点・座布団運び“山田くん”(69)の誹謗中傷トラブルが発覚した「未だ謝罪を受けていない」
日本テレビ系長寿番組「笑点」で座布団運びを42年間務める“山田くん”こと山田隆夫(69)が、誹謗中傷トラブルを起こしていたことが「週刊文春」の取材で分かった。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14224
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高市首相「中傷動画」作成者が語っていた動機「選挙をスピン・コントロールしたい」「保守的な信条」「トランプ参謀を尊敬」
高市早苗首相陣営が、昨年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、ライバルや野党を中傷する動画を作成していた問題。動画作成者の松井健氏が語った動機とは。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14229
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ソフトバンク王貞治会長が18歳下妻と資産管理会社を設立していた「再婚した奥さんにも然るべき権利を…」
ソフトバンクの王貞治球団会長(86)が、2018年に再婚した18歳下の妻と資産管理などを手掛ける会社を立ち上げていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14171
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「一流のアイドルというのはこういうものなのか…」元ジャニーズJr. 大川慶吾(32)が明かす 嵐メンバーの素顔
5月31日の東京ドーム公演でグループとしての活動を終え、26年の歴史に幕を閉じた嵐。そんな嵐の全国ツアーに3年連続で同行し、同じステージに立ってきた元ジャニーズJr.の大川慶吾(32)が、メンバーの素顔と秘話を明かしたーー。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14174
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《栃木強殺で公開手配》「妻子がいて、仕事も真面目だった」“海外逃亡中”益田和彦容疑者がタクシー運転手から“堕ちた”経緯
栃木県で起きた強盗殺人事件で“主導役”を担っていたとされる益田和彦容疑者(48)。元同僚が覚えているのは家族を愛し、仕事熱心で真面目な男の姿だった。しかし、ある人物との出会いが彼を変貌させた――。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14133
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【“中傷動画”の新証拠】高市首相秘書・木下剛志氏と動画作成者の「Zoom会議音声」を入手《「週刊文春」独占スクープ第5弾》
総裁選での“動画作戦”の成功。その熱も冷めぬ昨年12月、公設第一秘書は作成者たちに語りかけた。「うまく、一緒にやれたらいいなと思います」。首相がひた隠しにする両者の「蜜月関係」。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14169
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【皇室典範改正に新展開】皇室の養子案、旧宮家の親族男性が「可能性はない」と断言する理由「夢のまた夢だよ」
高市政権が皇室典範の改正に突き進むなか、自民党が最優先とするのが旧宮家の男系男子を養子とする案だ。取材班が旧宮家を連続直撃し、皇室復帰について尋ねると――。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14114
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【辺野古ボート転覆事故】 反基地団体の創設メンバーは「皇太子襲撃犯」だった〈皇太子ご夫妻にスパナ投げつけた元名護市議を直撃〉
辺野古の基地建設に抗議する団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」の創設メンバーの一人が、かつて皇太子ご夫妻を襲撃した人物だったことが「週刊文春」の取材で分かった。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14112
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【「週刊文春」ライブ】高市陣営「ネット工作」、阿部慎之助「逮捕&辞任」だけじゃない…明日発売スクープを一挙紹介《2026年5月27日》
「週刊文春」の記事を紹介する「文春ライブ」。5月27日にYouTube「文春チャンネル」で配信した内容をポッドキャストでも配信します。※配信中、音声に乱れがありました。
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【スクープ証言】高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台でほぼ自動化」 実行部隊が明かした“大量拡散の手法”
SNSに拡散された「1日100本」ものネガキャン動画。それを可能にしたのは極秘チームの稼働、20台のスマホ、そしてAIによる自動化だった。大量投稿で民主主義をぶっ壊す、高市首相陣営によるネット工作の全貌。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14113
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巨人・阿部慎之助前監督が“18歳長女への暴行”容疑で逮捕された経緯「阿部さんの家から男性の叫び声が聞こえた」
巨人・阿部慎之助前監督が長女に対する暴行容疑で現行犯逮捕された。現役のプロ野球の監督が暴行で逮捕された前代未聞の大事件。球界の盟主たる巨人軍のトップは、なぜ家庭内暴力に及んだのか。
記事を見る https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14115
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「主催者(政府)の意向です」昭和100年記念式典“天皇のおことば無し”の理由を宮内庁・黒田武一郎長官に直撃
高市早苗首相が信頼を寄せる黒田武一郎宮内庁長官(66)が、愛子天皇待望論や皇室典範改正に関する「週刊文春」の直撃取材に応じた。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14055
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【「週刊文春」ライブ】北九州監禁連続殺人事件を20年以上取材する小野一光さんが登場、高市第3弾スクープも紹介 2026年5月20日
「週刊文春」の記事を紹介する「文春ライブ」。5月20日にYouTube「文春チャンネル」で配信した内容をポッドキャストでも配信します。
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【栃木トクリュウ強盗殺人】「指示役」竹前美結容疑者(25)の素顔《刺青夫・竹前海斗容疑者(28)との歪な日常、最近はギャル風メイクで…》
午前9時23分。農業法人を経営する一家の住宅に複数人が押し入り、富山英子さん(69)が殺害され、息子2人もケガを負った。実行犯として16日までに強盗殺人容疑で逮捕されたのはいずれも16歳の4人の男子高校生。そして翌日、「指示役」夫婦が逮捕された
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14022
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《ネガキャン動画の証拠》高市事務所の木下剛志秘書から動画作成者・松井健氏に送られた「67通のメッセージ」
高市首相は国会で「週刊誌より秘書を信じる」と述べた。では首相が言及した公設第一秘書とは何者なのか。そして“ネガキャン動画”において、どのような役割を果たしたのか。67通の証拠メールが、答弁のウソを暴く。
記事はこちら https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14052
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