PLAYER X / プレイヤーエックス
時代が変わる瞬間、そこにはいつもプレイヤーがいる。SNSで見かけるあの人って何をしてどんな生活をしているの? Pickyou(ピックユー)のプレイヤーエックスは、ピックユー創業者 カワイコウタがナビゲートして、ファッションや音楽、エンタメやビジネスなど様々なジャンルで活躍する「次世代ゲームチェンジャー」をゲストで迎え、新しい視点やインスピレーションを得るために彼らの経験や考えを共有するアクション型ポッドキャストです。 / ■出演者SNS ナビゲーター:https://www.instagram.com/_kotakawai / ■Pickyou公式サイト https://pickyou.co.jp/ / ■採用情報はこちらから https://www.readytofashion.jp/companies/560925709/recruitments /
#16「正解がないのに、何を学ぶん?」Dinoworks Yamaki Iori
今回のPLAYER Xは、競技ヨーヨーのアジア王者からファッションシーンへ転身し、スタイリスト/クリエイティブディレクター/デザイナーとして多角的な活躍をみせるYamaki Ioriにフィーチャー。
1998年大阪府出身。中高時代は競技用ヨーヨーに没頭し、16歳でアジア王者に輝く。海外大会を巡る中でパフォーマンス衣装への関心からファッションへ傾倒し、独学でスタイリングを開始。ニブンノイチやCONTENASTOREのショップスタッフを経て独立を果たす。
Bring Me the HorizonやLEXといった国内外のアーティストのスタイリングや、「KOZABURO」と「LANDLORD」の合同ショーにおけるモデルキャスティングを担当。さらに「dinoworks」「D.W.W.W」「ADHD」といったブランドの展開に加え、ラッパーMIKADOとのコラボレーションにおけるMV映像・衣装・世界観構築まで全てのプロダクションを一括で手掛けるほか、JIAN YEやYAKUのビジュアルディレクション・スタイリングも担当するなど、ファッションと映像・カルチャーを横断するクリエイティブ・プロダクションとしても異彩を放つ。
手探りの中で感性を磨き、自分の美学を力ずくでカタチにしてきた彼の歩みと、これからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#15 「アンチはツンデレ」ラッパーTee Shyne
今回のPLAYER Xは「RAP STAR 2024」での型破りなアプローチでシーンに衝撃を与え、独自のスタイルで熱い視線を集める渋谷出身のラッパーTee Shyneにフィーチャー。
逆境を逆手に取って這い上がった「RAP STAR 」の裏側、バイラルを起こしたアイコニックなフレーズ「グラグラ」に込められた意味、そしてSNSのアンチもファンへと昇華させていく彼独自の音楽性やクリエイティブの源泉に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#15 「真逆の自分」グラフィックアーティストSora Aota
今回のPLAYER XはYoung Thug、Trippie Redd、Doja Catのアートワークを手がけるなど、国内外から注目を集める、福島県出身のグラフィックアーティストのSora Aotaにフューチャー。
型破りなグローバルワークでの経験や、1枚の作品に1か月を費やす緻密な制作プロセスの裏側、そしてAIが台頭する時代にあえてデジタルではなく「アナログ表現」を選ぶ真相に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#14「所有されない存在」タトゥーアーティストTAPPEI
今回のPLAYER Xは、タトゥーアーティストの枠を超えてグラフィックデザインやアートディレクションなどシーンを縦横無尽に駆け巡る、TAPPEIにフィーチャー。
1993年大阪府生まれ。2015年より東京を拠点にタトゥーアーティストとして活動を開始。2020年には自身のアトリエ&タトゥースタジオ「TAPPEI ROOM」を中目黒にオープン。タトゥーをカルチャーやファッションの領域へと押し広げる第一人者として異彩を放つ。
「UNDERCOVER」や「NIKE」をはじめとする世界的ブランドとのコラボレーションを果たし、グラフィックデザインやアートディレクションなど多角的なクリエイティブを手掛ける。タトゥーの枠にとどまらず、独自の世界観とエッジの効いたグラフィックでストリートシーンに強いインパクトを与え続けている。
自身のルーツから東京でのブレイクスルー、そしてジャンルを横断しながら自身の美学をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#13「クリエイティブへのプライドと自信」動画クリエイター siro
今回のPLAYER Xは、映像編集やSNSカルチャーの最前線で独自の感性を発揮し、若い世代を中心に注目を集めるクリエイターSiroにフィーチャー。
2003年生まれ。趣味の動画編集からキャリアをスタートさせ、デジタルネイティブ世代ならではのテンポ感と等身大の視点で、独自の映像表現を展開している。
趣味から始まった動画制作の裏側や、日常の着想をいかにコンテンツへ落とし込んでいるのか。彼ならではのクリエイティブの源泉とライフスタイルに迫る。
感性の赴くままに表現を楽しみ、自分のスタイルを軽やかにカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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コピー/模倣/リスペクト/パイオニア/オリジナリティ/チカチカ動画 /海外トレンド/バズる背景/独自の解釈/クリエイターのプライド/権利意識 /プライベート/ワークライフバランス/編集/日常のルーティン/スイッチの切り替え /没頭/24時間クリエイティブ/ライフスタイル/動画制作の裏側/Z世代の働き方 /ブランディング/差別化/業界の活性化/アイデンティティ/表現の自由
#12「パンクな自分を飼う」スタイリスト/ HeralDoオーナー MIKI TOYOKAWA
今回のPLAYER Xは、三軒茶屋の古着屋「HellaLoo(ヘラルドゥー)」のオーナーを務め、スタイリストとしても活動するMikiにフィーチャー。
スタイリストとしての活動と並行し、三軒茶屋に古着屋「HellaLoo」をオープン。彼がショップやスタイリングで掲げるキーワード「Nerdcore」を軸に、独自の美学とカルチャー感が凝縮された空間を展開し、感度の高いファンから厚い支持を集めている。
川谷絵音をはじめとするアーティストのライブ・メディア衣装やMVのスタイリングを手掛けるほか、ブランドのビジュアルディレクションやマガジンのスタイリングも担当。既存の枠組みにとらわれないアプローチで、独自の存在感を放ち続けている。
ショップオーナーとスタイリストという2つの軸で自身のスタイルを更新し、独自の美学をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#11「デザイナーってどうやってなるの?」DAIRIKU デザイナー 岡本大陸
今回のPLAYER Xは、自身の名を冠したブランド「DAIRIKU」を手掛け、独自のクリエイティブを展開するデザイナー岡本大陸にフィーチャー。
バンタン在学中にDAIRIKUを立ち上げ、2016年には各国から新鋭ブランドが集結するAsian Fashion Collectionでグランプリを獲得し、ニューヨーク・ファッションウィークでコレクションを発表。「映画」をテーマに捉え、作品ごとに自身のルーツや物語を込めたコレクションを展開。
また、映像作品やショートムービー形式のコレクション発表など、ブランドの世界観を多角的に広げている。
自身のルーツや物語を表現へと落とし込み、独自の世界観をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#10「変化が怖くないの?」Pickyou 創業者 PONDENO
今回のPLAYER Xは、Pickyouの共同創業者としてクリエイティブディレクションを統括し、アーティスト活動を再始動させたPONDENOにフィーチャー。
1998年生まれ。DAIRIKUやFACETASM、TATRASなどのファッションブランドをはじめ、家具ブランドArflex、現代アーティストの空山基、スポーツブランドのASICSまで、さまざまなジャンルのコラボレーターと協業。THE CAPとNew Era®︎へのアートピース提供やPERVERZEとのチームアップなど、ストリートシーンとの関わりも深い。
ファッション、アート、家具、スポーツの境界を越えたコラボレーションを展開し、独自のコンテンツ設計力でPickyouの世界観を手がける。さらに、クリエイティブで革新的な若き才能を称える「Dazed 100 Asia 2025」に選出されるなど、アジアを代表する次世代クリエイターとして国内外から注目を集めている。
ジャンルを横断した取り組みから、Pickyouでのディレクション、そしてアーティスト活動まで、彼の歩みとこれからの展望に、ナビゲーターのTakato Harashimaが迫る。
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#NO GAME TODAY - 引越し
今日はプレイしません。通常の「PLAYER X」シリーズとは少し違う Pickyouの”オフ”な時間「NO GAME TODAY」。チームの素が見えるラフなトークをお届けします。
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Pickyou(ピックユー)のプレイヤーエックスは、ピックユー創業者 カワイコウタがナビゲートして、ファッションや音楽、エンタメやビジネスなど様々なジャンルで活躍する「次世代ゲームチェンジャー」をゲストで迎えトークをするアクション型ポッドキャストです。新しい視点やインスピレーションを得るために、彼らの経験や考えを共有してもらいましょう
by pickyou founder Kota Kawai
■出演者instagra
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ゲスト: https://www.instagram.com/by_takato
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■楽曲
ブリッジ: kan lee - Last call
【ゲストプロフィール】
■Takato Harashima(原島隆斗)
1998年生まれ。文化服装学院在学中にスカウトされモデルのキャリアをスタート。BALENCIAGAやMargielaなどのランウェイや、SSENCEのモデルに起用。Pickyouのクリエイティブチームメンバーの一人。
■Hata Daisuke(ぴょん)
2002年生まれ。 Pickyouクリエイティブチームメンバーの一人。自身ではNayuという名義で音源を制作しアーティストとして活動している。
【ナビゲータープロフィール】
■Kota Kawai(河合航大)
1998年生まれ。文化服装学院を卒業後、東京を拠点に活動するPickyou創業者/クリエイティブディレクター。DAIRIKU(ダイリク)、FACETASM(ファセッタズム)、TATRAS(タトラス)、ASICS(アシックス)、Arflex(アルフレックス)、空山基など、ファッション、アート、家具、スポーツの境界を越えたコラボレーションやTHE CAP × New Era®、PERVERZEなどストリートとのチームアップなど、枠に囚われないジャンルを横断したクリエイティブが支持され注目を集める。
次世代フリマサービス「Pickyou(ピックユー)」を創業し、ファッションを軸としたカルチャー体験とリアルなコミュニティを設計。Z世代のスタイルにフィットした独自のコンテンツ設計
#9「大事にしてる事ってなんですか?」SYUMAN.デザイナー SYU
今回のPLAYER Xは、ブランド「SYUMAN.」やウィメンズブランド「Animus.」を手掛けるデザイナー/クリエイティブディレクターのSYUにフィーチャー。
2014年より独学で服作りを開始し、2015年にブランド「SYU.HOMME/FEMM」を設立。2022年にはブランド名を「SYUMAN.」に変更して再スタートを切ると同時に、ウィメンズブランド「Animus.」も立ち上げ、クリエイティブディレクターとして活動を展開している。
独学で服作りを始めた原点から、ブランドの立ち上げと「SYUMAN.」への改名・再スタートに至る背景、さらに「Animus.」設立の経緯や、メンズ・ウィメンズの垣根を越えたモノづくりの思考について深掘り。
独学からのスタートから自身のブランドを確立し、表現の場を広げながら独自の美学をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る
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#8「最も衝撃を受けた人物は誰ですか?」元Drop Tokyo編集長 岩野 一真(CAZUMAX)
今回のPLAYER Xは、フォトグラファー/クリエイティブディレクターとして活動し、ストリートとカルチャーをつなぐ表現を展開する岩野一真にフィーチャー。
群馬県桐生市出身。文化服装学院在学中から『Droptokyo』のフォトグラファーとして活動を開始し、2018年に編集長に就任。「Drop Paris」や「Drop NY」など海外アカウントの立ち上げにも携わり、ストリートファッションを国内外へ発信。2021年に独立後、妻と共に株式会社Solを設立し、アパレルブランドのプロモーションやモデルマネジメントなどを手がけている。
『Droptokyo』での活動や海外アカウント展開の舞台裏、編集長から独立を経て株式会社Solを設立するまでの経緯、そしてプロモーションやマネジメントにおいてストリートの感性を表現へと落とし込む視点について深掘り。
現場での撮影からメディアのディレクション、ブランドのプロモーションまで幅広く手掛け、独自のクリエイティブをカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#7「今のファッションシーンで面白いと感じるムーブメントは?」 BEAMSバイヤー/ FUTURE ARCHIVEディレクター KOU IZUKA
今回のPLAYER Xは、セレクトショップBEAMSのバイヤーを務め、プロジェクト「FUTURE ARCHIVE」のディレクターとして活動するKOU IZUKAにフィーチャー。
BEAMSバイヤー兼FUTURE ARCHIVEディレクター。従来のBEAMSとは一線を画す“個店”のようなスタイルのショップを展開し、アーティストやデザイナーとの協業を通じて独自の世界観を発信している。
FUTURE ARCHIVEを立ち上げるに至った経緯や、ブランド・アーティストとのコラボレーションにおけるマッチアップの裏側、バイヤーとしてストリートのリアルなトレンドやカルチャーを捉える視点について深掘り。
ショップのディレクションとバイイングを通じて独自のファッションカルチャーを形成してきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#6「身長は関係ない?」ファッションモデル千島竜平
今回のPLAYER Xは、COMME des GARÇONSやISSEY MIYAKE、Kiko Kostadinovなどの世界的なブランドのビジュアルに出演し、東京を拠点に活躍するファッションモデル・千島竜平にフィーチャー。
1999年生まれ。COMME des GARÇONS、ISSEY MIYAKE、Kiko Kostadinovをはじめとするハイブランドのビジュアルやランウェイに出演。東京を拠点に、グローバルなファッションシーンで存在感を放っている。
モデルとしてのキャリアの原点や、「身長だけが全てではない」と語る独自のモデル論、撮影現場で求められる表現力やマインドセットの裏側を深掘り。自身の個性や魅力を客観的に捉え、いかにキャスティングを掴み取ってきたのか、そのリアルな思考に迫る。
独自の佇まいと強いマインドを武器に、自分だけの魅力をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#5 「AIと人の違いは?」AIクリエイティブ集団Zaiyenの発起人 Tanase
今回のPLAYER Xは、東京を拠点にするクリエイティブプロダクション「Zaiyen」の発起人であり、映像やフォトグラフィー、AI CGなど多角的なアプローチで表現を展開するTanaseにフィーチャー。
1997年生まれ。エディトリアルシュートやストリートスナップを中心にキャリアを重ね、現在はクリエイティブプロダクション「Zaiyen」のリードのもと、映像表現やAI CGなど最新のテクノロジーとストリートの感性を融合させた制作活動を行っている。
ストリートスナップやフォトグラファーとしての原点から、クリエイティブプロダクション「Zaiyen」を設立するに至った背景、実写映像とAI CGを掛け合わせた表現手法の裏側、そして制作におけるチームビルディングや独自の視点を深掘り。
街のリアルな感性をすくい上げ、テクノロジーと映像表現を交えながら独自のプロダクションをカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#4 「失敗するの怖くないんですか?」クリエイターたかさき
今回のPLAYER Xは、Z世代を中心に絶大な支持を集めるYouTubeチャンネル「ニートと居候とたかさき」を手掛け、映像制作やブランド運営などマルチに活躍するたかさき(高崎雄介)にフィーチャー。
1994年生まれ、千葉県出身。元お笑い芸人であり、現在はYouTubeチャンネル「ニートと居候とたかさき」の家主として知られる。映像やビジュアル制作をはじめ、自身のブランド「SAMPLE」のデザイナーを務めるなど、活動の幅は多岐にわたる。
元お笑い芸人のキャリアからYouTubeチャンネル開設に至った経緯、同居人(ニート・居候)との独特な空気感を生み出す動画制作の裏側や、自身のブランド「SAMPLE」におけるプロダクトデザインへのこだわりを深掘り。日常の面白さをコンテンツへ落とし込む独自の企画力と、表現者としての等身大の視点に迫る。
お笑い、映像、ファッションといったジャンルを行き来し、自分の感性をカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#3「注目される秘訣ってなんですか?」blue roomオーナー葛西智裕
今回のPLAYER Xは、裏原宿の人気ショップ「blue room」を手掛け、独自のヴィンテージアーカイブとスタイルの発信で世界中から注目を集める葛西智裕にフィーチャー。
1996年生まれ。22歳で裏原宿の人気ショップ「blue room」を設立。Diorの元クリエイティブディレクターKim Jonesや、ACRONYMのデザイナーErrolson Hughをはじめ、ファッション業界を牽引するキーパーソンたちがこぞって足を運ぶショップとして知られている。
22歳でのショップ立ち上げから、世界を舞台にした古着買い付けのリアル、海外のトップデザイナーたちとの交流の裏側、そしてInstagramをはじめとするSNSを駆使してグローバルなファン層を掴んでいったプロセスを深掘り。
独自の視点でアーカイブカルチャーの魅力を再定義し、世界と繋がりながら自身のスタイルをカタチにしてきた彼の歩みとこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#2「コミュニティってどうやって広げるの?」JIAN YEデザイナーnoob
今回のPLAYER Xは、自身のブランド「JIANYE」を手掛け、ストリートシーンを中心に独自のスタイルを提示するデザイナー・noobにフィーチャー。
1998年生まれ。日本と中国のハーフ。高校時代から服飾学校「バンタンデザイン研究所」に通い、卒業後に独立して自身のブランド「JIANYE」を設立。
「JIANYE」の展開にとどまらず、ラッパーのTohjiとのブランド「VANILLANI」のデザインやMV・ライブ衣装を手掛けるほか、Elle Teresaをはじめとするアーティストの衣装提供など、ストリートカルチャーと密接にリンクしたクリエイティブを展開している。
自身のルーツや学生時代からの歩み、そして「JIANYE」を通して表現する独自の美学とこれからの展望に、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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#1「モデルってどうやってなるの?」ファッションモデル原島隆斗
今回のPLAYER Xは、国内外のファッションシーンでモデルとして実績を重ね、現在はクリエイティブプロダクション「Zaiyen」のクリエイティブを担う原島隆斗にフィーチャー。
1998年生まれ。文化服装学院在学中にスカウトされモデルとしてのキャリアをスタート。「Balenciaga」や「Maison Margiela」のランウェイショーをはじめ、「SSENSE」のモデルに起用されるなどグローバルに活躍。自身のプロジェクト「TION」の展開やYouTubeなど活動の幅を広げ、現在は東京を拠点に活動するクリエイティブプロダクション「Zaiyen」のメンバー。
文化服装学院での出会いからモデルとしてグローバルな舞台へ躍進した経緯、そして現場で培ってきた自身の感覚やこれからの展望について、Pickyou創業者のPONDENOが迫る。
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