SBSラジオ・ゴゴボラケ
静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!【配信コンテンツについて】◎「3時のドリル」“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!◎「特別対談ミーツウィーク」山田門努が番組の枠を超えてSBSラジオの名物パーソナリティ陣と本気トーク!パーソナリティどうしだからこそ聴ける、話せる内容はラジオファン必聴です!
2026.10.6「臨時国会」
高市早苗首相はきのう、衆参両院本会議で所信表明演説を行いました。臨時国会に関連法案を提出する飲食料品の消費税率引き下げに関し、財政悪化への懸念を踏まえ、財源について「市場の信認を得られるよう特例公債に頼らず確保する」と言明しました。
静岡新聞論説委員 橋本和之さんが解説
2026.10.5「アジア大会、閉幕。」
4日に閉幕した愛知・名古屋アジア大会は運営面のトラブルが続出しました。緻密な大会運営で国際的に評価されてきた日本らしからぬ対応に、各国・地域から不満や苦情が相次ぎました。
2026.10.1「大相撲とボクシング世界戦 県勢敗戦を糧に前へ」
静岡新聞・運動部長で論説委員の寺田拓馬さんが解説。
大相撲秋場所で大関昇進の期待が懸かった関脇の熱海富士は8勝7敗に終わり、大関取りは振り出しに戻りました。ボクシングでは浜松工業高出身の坪井智也選手と駿河男児ボクシングジム所属のマーク・ビセレス選手が世界王座戦に挑みましたが、いずれも敗れて世界タイトルを獲得することができませんでした。
2026.9.30 「第12回静岡県高等学校ビブリオバトル」について
高校生が一押しの本を持ち寄り、書評合戦を繰り広げる第12回静岡県高校ビブリオバトル(県教委主催)が19日、静岡市駿河区の常葉大静岡草薙キャンパスで開かれた。来場者の興味を最も刺激した「チャンプ本」には投票の結果、沼津市立高3年の入月花菜さん(18)が書評した小説「残像に口紅を」(筒井康隆著)が選ばれた。
今回は「第12回静岡県高等学校ビブリオバトル」について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
2026.9.29「広がるグミの世界」
グミが近年、急速に存在感を増している。2021年には市場規模でガムを抜いた。掛川市で9月上旬まで2カ月半にわたって開かれた「グミの世界展」には6万5000人が訪れ、経済効果は約4億円と推計されている。「お菓子」という枠を超えた進化は、まだまだ続きそうだ。
静岡新聞 論説委員 川内十郎さんが解説
2026.9.28「進歩するロボット技術」
人間の形をしたヒューマノイドと呼ばれるAIロボットが登場し、世界各国で関心が注がれています。自分で状況を判断して動くだけでなく、人間と同じ2本の腕と2本の足で、高い身体能力を持っているロボットもいます。技術が急速に進歩する今、ロボットは私たちの生活をどのように変えていくのでしょうか。
教育文化部長 宮城徹さんが解説
2026.9.24「火山を考える」
各地の水害が連日ニュースになっている一方で、地震や火山噴火は時を選ばない。9月半ばには北海道・十勝岳の噴火警戒レベルが上がり、警戒が続いている。近い将来、静岡県を襲うかもしれない自然災害は、地震や水害だけではなく、火山噴火も含まれる。実は身近にある「火山」について考えてみたい。
静岡新聞社 編集局 ニュースセンター 山本淳樹さんが解説
2026.9.23 熱海芸術祭について
9月26日に開幕する熱海未来音楽祭を中心に、11月まで続く熱海芸術祭について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
2026.9.22「自治会は必要か~自治会脱会、役員のなり手不足から問う」
多くの地域にある自治会や町内会。最近、会に入らなかったり、抜けたりする人が増えて
います。さらに、役員のなり手がおらず、同じ人がずっと続けるケースも増えています。
自治会や町内会の意味はどこにあるのでしょうか。
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
2026.9.17「インハイ陸上からアジア大会へ」
この夏の全国高校総体の陸上で、静岡高2年の松下碩斗選手が男子100㍍を10秒27で制し、県勢38年ぶりの全国制覇を果たしました。また、男子1600㍍リレーでは東海大翔洋が県勢として13年ぶりに全国の頂点に立ち、陸上王国しずおかの力を示しました。19日に開会式が行われる愛知・名古屋アジア大会でも県勢の活躍に期待がかかります。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.9.16 静岡県の酒事情について
9月は、静岡県内のあちこちで、日本酒を中心としたさまざまなお酒のイベントが開かれています。県内外の蔵元と会話しながら銘酒を味わう貴重な機会。今回は、会場に足を運んで得た情報とともに静岡県の酒事情を静岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
2026.9.15「絵がうまくなりたい~島田出身の漫画家・丸山さんに学 ぶ~」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
書籍「デッサン力、完全理解」にて、
人気格闘ギャグ漫画の作者で、島田市出身の丸山恭右(まるやま・きょうすけ)さんが、絵を上達させるためのポイントをまとめています。
2026.9.14「駿府城夏まつり2026を振り返る」
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
静岡市の駿府城公園で週末に開催された「駿府城夏まつり」は、企業と学生が準備したさまざまな企画のブースや、若者に人気のアーティストによるライブなどが盛況でした。スポーツエリアでは、静岡市などに拠点を置くスポーツチームのPRブースが並び、子どもたちが競技の体験などを楽しみました。出展チームの担当者からは、スポーツによる教育的な効果も聞かれました。
2026.9.10「活断層の地震を考える」
熊本地震が発生して1カ月半。熊本県内に最大震度7の揺れをもたらした地震は、活断層による内陸型の地震だった。静岡県内にも、近い将来、地震が発生する可能性が高いとされる「富士川河口断層帯」がある。改めて私たちが今後直面するであろう大規模地震について考えたい。
静岡新聞社 編集局 ニュースセンター 山本淳樹さんが解説
2026.9.09 2026年度、静岡県関係者の文学賞受賞について
2026年度、静岡県関係者の文学賞受賞が相次いでいます。今回は三つの賞に選ばれた作品を静岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
2026.9.8「北方領土 日本の領有権の根拠は~国民は関心を~」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
ロシアは今月3日、日本が固有の領土としている北方領土で式典を開きました。81年前に日本との戦争に勝ったことを祝う式典で、北方領土はずっとロシアが実効支配しています。8月にはプーチン大統領が初めて北方領土を訪問しました。
では、ロシアが領有権を主張する根拠はなんでしょうか。これに対し、日本はどう対応すれば良いのでしょうか。歴史を深掘りします。
2026.9.7「選挙の投票で無効になるのは…茨城県神栖市長選挙から考える」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。
昨年11月の茨城県神栖市長選で「まんじゅうや」「だんごさん」と記載された2票を県選挙管理委員会が無効と判断し、当選を無効と裁決したのは不当だとして、木内敏之市長が県選管を相手取り、裁決取り消しを求めた訴訟で、東京高裁は3日、無効票と判断して請求を棄却しました。
2026.9.03「全国高校総体フェンシング バーナード選手が県勢64年ぶり連覇」
8月に行われた全国高校総体のフェンシング男子サーブルで暁秀高3年のバーナード洋人選手が昨年に続いて優勝しました。県勢の個人連覇は64年ぶりの快挙。フェンシングのまち沼津の次代を担う新星の今後の活躍に期待が集まります。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.9.02 伊東市在住の絵本作家、美術家の田島征三さんについて
静岡県内の特別支援学校に通う児童生徒の作品を展示する「誰もがワンダフルアート」が8月29日、静岡市駿河区のグランシップで始まりました。障害のあるなしを超えた、一人一人の表現の豊かさ、力強さを感じ取ることができる展覧会です。ここにゲスト作家として参加しているのが伊東市在住の絵本作家、美術家の田島征三さん。60年以上のキャリアがある田 田島さんの、現在進行形のアート表現に触れることができます。今回の展示を紹介しながら、この希代のアーティストの歩みを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが振り返ります。
2026.9.1「ネパール中部・中国の国境付近で起きた土石流と洪水について」
静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。
ネパール中部と中国の国境付近で起きた大規模な土石流と洪水による両国の死者は31日、計919人になりました。行方不明者は4793人で、犠牲者は増える可能性があります。日本人家族5人の行方は依然、分かっていません。
2026.8.31「駿府城夏まつり」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんと、静岡新聞・クリエイティブデザイン部の梅原陸さんが解説。
静岡市の駿府城公園で9/12.13に、静岡の夏の風物詩になっている「駿府城夏まつり」が開催されます。各コーナーの運営で多くのパートナー企業と学生実行委員が連携するなど、さまざまな立場の県民が関わるイベントとして準備が進められています。「若者とつくりあげる静岡の未来」をテーマにした夏まつりの実施内容をお話しています。
2026.8.27「読者のひろばに見る「戦後81年」」
1945年(昭和20年)の終戦・敗戦から今年で81年。戦後81年の夏、例年と同様、かつての「戦争」を振り返る報道が例年と同様にあった。静岡新聞の読者投稿欄「読者のひろば」でも「戦後81年」をテーマに投稿を募集し、数多くの投稿が寄せられた。「継承」の重要性が増す中、今を生きる人たちの貴重な声として記録していきたい。
静岡新聞 編集局ニュースセンター 山本淳樹さんが解説
2026.8.26『話題の「サメ映画』について
2024年夏に全国公開された「温泉シャーク」。熱海市ならぬ暑海(あつみ)市を舞台にした凶暴ザメが出てくるパニック映画は、ミニシアターランキング1位を獲得し、2カ月以上のロングラン上映を果たしました。その「温泉シャーク」の続編「温泉シャーク2 九州大決戦」が9月4日に全国公開されます。きょうは話題の「サメ映画」について静岡新聞論説委員の橋爪充さんが語ります。
2026.8.25「あふれる博物館」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。
全国の博物館や美術館で、収蔵品の保管スペース不足が深刻化している。多くの施設で収蔵庫が満杯状態だ。国民共有の貴重な財産を、どう後世に残していったらよいのか。
2026.8.24『平3(へいさん)総体の思い出』
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。
今年の全国高校総体(夏のインターハイ)では、静岡学園と藤枝順心が男女サッカーアベック優勝を果たしましたが、35年前(1991年)、全国総体のサッカー決勝で、静岡県勢同士で戦うということがありました。後にも先にも、同じ都道府県の高校がインターハイ決勝で戦ったのは、このときだけです。
市川さんは当時高校1年生。地元の高校生はいろいろな場面でインターハイを支えていたそうで、その時の思い出も交えながらお話してくれました。
2026.8.20『インハイ水泳 県勢高校アスリートの熱い夏』
全国高校総体の水泳で県勢が健闘しました。女子100㍍バタフライで城南静岡1年の中村朱里選手が予選で自らが持つ県記録と県高校記録を更新して銀メダルを獲得。女子の400㍍リレーと400㍍メドレーリレーでは飛龍がいずれもチームベストで5位入賞し、女子総合の学校対抗でも8位となって初めての入賞を果たしました。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.8.19『デビュー35周年の「スピッツ」にスポットを当てる』について
SBSで放送中の金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の主題歌『見知らぬ糸』が8月7日に配信開始となりました。制作と演奏は静岡とも縁の深いバンド、スピッツです。今回はデビュー35周年の彼らに静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
2026.8.18「戦争、原爆…静岡新聞の若手記者が抱いた使命~明日への 継承」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
戦争、平和、原爆、憲法。その歴史や意義を引き継ぎ、次の世代へ伝えなくてはなりません。しかし、時代の経過とともに体験者はどんどん少なくなっています。今年は戦後81年。戦争体験者らに静岡新聞社の若手記者が取材しています。「語り継ぐ大切さを実感しました」。記者たちは使命感を胸に行動しようとしています。
2026.8.17「浜松市楽器博物館、約1年半ぶりにリニューアルオープン」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
7月、大規模な設備改修を終えて、約1年半ぶりにリニューアルオープンした浜松市の楽器博物館。
照明や見学路が快適になったほか、体験コーナーでは地元のメーカーによる楽器の新たな魅力に触れることができます。
また、再オープンを記念する特別展「ジャワとバリ」では、インドネシアの伝統音楽ガムランに関する展示が会場内に広がっています。
2026.8.13『熊本地震』
熊本県中部を震源とするマグニチュード7・1の地震が発生して2週間余り。最大震度7を観測した宇城市と氷川町をはじめ、熊本県内で大きな被害が出た上、猛暑下の復旧復興、避難生活のなど大規模災害時の課題を浮き彫りにした。これから大規模災害に見舞われる恐れがある私たちが学ぶべきこととは何か、考えたい。
2026.8.12 『夏休みの読書のススメ』
静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説!
初めて書いた小説「ハイパーたいくつ」が2024年の第61回文芸賞に選ばれた浜松市出身の気鋭の小説家、松田いりのさん。先月、受賞第一作「ハッピー山」を発刊しました。
今回は松田いりのさんをはじめ、この夏おすすめの静岡県にゆかりのある作家さんの本をご紹介。
2026.8.11「登山の楽しみ方」
静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。
きょうは「山の日」です。山に親しむ機会を得て山の恩恵に感謝することを目的に、10年前から祝日になりました。今夏も各地の高山は、涼を求め雄大な景色を楽しむ登山客などでにぎわいを見せています。しかし、山岳遭難などは発生件数、遭難者数ともに高止まり状態です。必要な装備をしっかり準備し体調を整えた上で、天候情報にも留意して山に向かいたいものです。
2026.8.6『高校総体サッカーで静学と順心が男女同時V』
全国高校総体の男子サッカー決勝で静岡学園が大阪の近大付属を下し、初優勝を飾りました。県勢としては1996年の清水商以来、30年ぶりの夏の日本一。女子の藤枝順心も決勝で東京の十文字に快勝して2年ぶり4度目の優勝。インターハイサッカーで史上初の同県男女同時Vとなりました。
静岡新聞社運動部長 寺田拓さんが解説
2026.8.05『お盆休みにお薦めの展覧会』について
今夏は県西部の美術館、博物館の企画展に注目です。現代アートの代表的な作家の作品がずらりと並ぶ浜松市美術館の「いま、私は現代アートと出会う」、気鋭の彫刻家中谷ミチコさんの作品を体感する浜松市秋野不矩美術館の「中谷ミチコ 影とぽっこり」、そしてこれまでの館のイメージを一新する掛川市二の丸美術館の「グミの世界展」。お盆休みに足を運びたい三つの展覧会について静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
2026.8.4「あうんの呼吸で終戦へ~鈴木貫太郎と阿南惟幾」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
もう戦争はやめよう。政治や軍部のトップがいきなり言ったとしましょう。すると、戦争継続を掲げる人たちは何をするか分かりません。きっと暴れ出すでしょう。今から80年前、「先の大戦」が終わった時の首相は鈴木貫太郎、陸軍大臣は阿南惟幾でした。この2人、ギリギリまで「戦争は続ける」と言っていました。しかし、本音は全く違っていたのです。
2026.8.3「藤枝市役所サッカー部、第52回全国自治体職員サッカー選手権で優勝!10連覇!」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
全国の市役所や町役場の職員チームによる第52回全国自治体職員サッカー選手権が7月末、栃木県で開かれました。
藤枝市役所サッカー部が37回目の優勝を果たし、大会史上初となる10連覇を達成!チームは国内だけでなく、友好都市のある韓国の選手たちとも交流するなど、スポーツによる地域活性にも努めています。
宮城記者も藤枝支局に勤務時代、韓国遠征に帯同して取材をしたそうで、その当時の体験談も交えて解説します。
2026.7.30「サッカーW杯 リポート」
サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会はスペインが決勝で、前回大会覇者のアルゼンチンを延長の末に1-0で破り、2010年以来4大会ぶり2度目の世界一に輝きました。一方、日本は 決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で逆転負けを喫し、ベスト16に届かず敗退。3大会連続5度目の挑戦となった決勝トーナメントで、またも初勝利を逃しました。
今回、1ヶ月半に渡り、W杯を現地取材した、静岡新聞運動部 小澤佑太郎記者が解説
ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.7.29 OA
「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます!
第2回のゲストは、駿東郡長泉町にある、社会福祉法人蒼樹会 特別養護老人ホームさつき園・さつき園デイサービスセンター副主任(人材開発担当)の、緒方亮仁さんが登場。
2026.7.29『ガス人間』について
1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間第一号」(本多猪四郎監督)を原作にしたNetflixのドラマシリーズ「ガス人間」が話題を呼んでいる。7月2日に配信が開始され、日本国内のシリーズ部門週間トップ10で2週連続1位を獲得。2周目には週間グローバルトップ10(非英語シリーズ部門)でも4位に入った。今回は、静岡ともゆかりの深い「ガス人間」の見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
2026.7.27「第108回全国高校野球選手権静岡大会 聖隷クリストファーが連覇を達成」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 第108回全国高校野球選手権静岡大会は27日、しずてつスタジアム草薙で決勝を行い、聖隷クリストファーが4-2で常葉大菊川を破り、連覇を果たしました。