海外マンガの本棚
海外マンガを愛するふたりが、バラエティ豊かな海外マンガを毎回ひとつ取り上げて、あれこれおしゃべりしていく番組です。 海外コミックスのブックカフェ書肆喫茶moriの森﨑とバンド・デシネ(フランス語圏マンガ)翻訳者の原正人さんとでお送りします。 毎週金曜更新予定。
第160回『ピノキオ』
大量破壊兵器ピノキオの冒険!虚無でシニカルなダークパロディ!
★今回取り上げた作品
『ピノキオ』
作:ヴィンシュルス
訳:原正人
発行:小学館集英社プロダクション
https://amzn.to/4cseRi3
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番外編:海外で活躍する日本人アーティスト
第159回の「海外マンガの本棚」では桃桃子『デーモン・デイズ』を取り上げました。アメコミ界で活躍する日本人アーティスト桃桃子さんのコミックでしたが、番外編では「海外で活躍する日本人アーティスト」についてあれこれおしゃべりしています。
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第159回『デーモン・デイズ』
日本の妖怪とマーベルヒーローが融合する異色のコミック!
★今回取り上げた作品
『デーモン・デイズ』
作:桃桃子
訳:中沢俊介
発行:小学館集英社プロダクション
https://amzn.to/4uZVfJw
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雑談回:読んで面白かったマンガ(2026年3月)
さいきん読んで面白かったマンガについて雑談しています!
★今回取り上げた作品
リアド・サトゥフ『未来のアラブ人』5,6巻
ニール・ゲイマン、ジル・トンプソン他『サンドマン7 儚い人生』
咪仔(ミーザイ)『三猫倶楽部(一)』
菜緒都『We are connected』
よしながふみ『Talent―タレント―』1巻
Konata『コーヴァ』1巻
勝見ふうたろー『1ページ先、奇妙を右方向です。』
勝見ふうたろー『ナイト・リセット・キロポスト』上巻
遠浅よるべ『ゆげたつらん』
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番外編:衝撃を受けた海外マンガ
第158回の「海外マンガの本棚」ではダビッド・ベー『大発作 てんかんをめぐる家族の物語』を取り上げました。個人的に衝撃を受けた大傑作だったのですが、今回の番外編では「衝撃を受けた海外マンガ」についてあれこれおしゃべりしたいと思います。
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第158回『大発作 てんかんをめぐる家族の物語』
幻想文学が好きな方は確実に面白い!
禅、降霊術、秘密結社…治療法を求めて彷徨う家族の姿!
★今回取り上げた作品
『大発作 てんかんをめぐる家族の物語』
作:ダビッド・ベー
監修:フレデリック・ボワレ
訳/グラフィック・アダプテーション:関澄かおる
発行:明石書店
https://bookcafemori.thebase.in/items/56914242
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番外編:幻想的な海外マンガ
第157回の「海外マンガの本棚」では五宝『MIA 雲上のネバーランド』という作品を取り上げました。夢とイマジネーションに溢れたとても幻想的な作品でしたが、今回の番外編では「幻想的な海外マンガ」についてあれこれおしゃべりしています。
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第157回『MIA 雲上のネバーランド』
美しくて幻想的な世界観がたまらない…大人の寓話!
★今回取り上げた作品
『MIA 雲上のネバーランド』
作:五宝
発行:集英社
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番外編:海外の子ども向けシリーズものマンガ
第156回の「海外マンガの本棚」では『ドッグマン』というアメリカで大人気の子ども向けマンガシリーズを取り上げました。番外編では「海外の子ども向けシリーズものマンガ」についてあれこれおしゃべりしています。
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第156回『ドッグマン』
くだらなくてサイコー!全米人気ナンバーワンの子ども向けコミック!
★今回取り上げた作品
『ドッグマン』
作:デイブ・ピルキー
訳:中井はるの
発行:飛鳥新社
https://amzn.to/4cEoc74
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番外編:海外マンガ家によるMANGA
第155回の「海外マンガの本棚」では『メアヘイム』というスペインのマンガ家Konataさんが日本のマンガ形式で描かれた作品でした。番外編では「海外マンガ家によるMANGA」についてあれこれおしゃべりしています。
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第155回:『メアヘイム』
日本人とスペイン人漫画家による緻密で深淵なるダークファンタジー!
★今回取り上げた作品
『メアヘイム』
作:鶴淵けんじ
画:Konata
発行:講談社
https://amzn.to/3MFlTpX
★次回の作品
『ドッグマン』
作:デイブ・ピルキー
訳:中井はるの
発行:飛鳥新社
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雑談回:読んで面白かったマンガ(2026年2月)
さいきん読んで面白かったマンガについて雑談しています!
★今回取り上げた作品
張季雅『怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~』1巻
木原音瀬、梁阿渣『恋の片道切符』上下巻
マチュー・バブレ、ギヨーム・サンジュラン『SHIN ZERO』1巻
KEEP『地域の私生活99 順天編』
スタニスワフ・レム、森泉岳土『ソラリス』上下巻
小宮りさ麻吏奈『線場のひと』上下巻
最後の手段『えんちゃんち』
藤川よつ葉、山本亜季『Dressing 美容外科医 森野まりあ』
横谷加奈子『遠い日の陽 横谷加奈子短編集』
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番外編:地方都市を描いた海外マンガ
第154回の「海外マンガの本棚」では『地域の私生活99』を取り上げました。取り上げました。ソウル一極集中の韓国で地方都市に着目するマンガアンソロジーでしたが、番外編では「地方都市を描いた海外マンガ」についてあれこれおしゃべりしたいと思います。
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第154回『地域の私生活99』
韓国の地方都市で生きる人々の複雑な思い…珠玉のアンソロジー!
★今回取り上げた作品
『地域の私生活99』
作:ランタン、omyo/オミョ、ブックプランパン、ブルキッド、Sanho
訳:具本媛
発行:サウザンブックス社
https://bookcafemori.thebase.in/items/134983348
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番外編:猫が出てくる海外マンガ
第153回の「海外マンガの本棚」では黒山キャシー・ラム『三毛猫モブの猫缶を稼ぎたい』を取り上げました。取り上げました。無気力な三毛猫モブの様子が愛らしいマンガでしたが、番外編では「ネコが出てくる海外マンガ」についてあれこれおしゃべりしたいと思います。
◆今回取り上げた作品
ジェフリー・ブラウン『猫と僕の日々』
ティリー・ウォルデン『are you listening? アー・ユー・リスニング』
フアン・ディアス・カナレス、フアンホ・ガルニド『ブラックサッド』
アート・スピーゲルマン『完全版マウス』
ウィスット・ポンニミット『マムアンとララちゃん』
マージョリー・リュウ、サナ・タケダ『モンストレス』
デイヴィッド・マッツケーリ『アステリオス・ポリプ』
ミシェル&レスリー・プレ『ねこのミシェル 幸せに生きるためのニャン生指南』
Philippe Geluck『Le Chat』
セルジュ・バーゲン『シュガー ぼくはネコである』
メビウス、アレハンドロ・ホドロフスキー『猫の目』
Gradimir Smudja『Vincent et Van Gogh』
松本大洋『ルーヴルの猫』
秦愛武『ニーハオ! 猫猫留学生』
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第153回『三毛猫モブは猫缶を稼ぎたい』
ブサかわいくて人間味のあるモブが癖になる癒し系猫マンガ!
★今回取り上げた作品
『三毛猫モブは猫缶を稼ぎたい Mobu's Diary』
作:黒山キャシー・ラム
訳:陰山有加
発行:玄光社
https://amzn.to/4cp5PCT
▼黒山キャシー・ラムさんの作品
『Life goes on 黒山 キャシー・ラム作品集』
https://bookcafemori.thebase.in/items/87441373
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番外編:海外のブログマンガ、SNSマンガ
第152回の「海外マンガの本棚」ではペネロープ・バジュー『ジョゼフィーヌ!』を取り上げました。ペネロープ・バジューはもともと自分のブログに公開していたコミックが爆発的人気になった作家ですが、番外編では「海外のブログマンガ・SNSマンガ」についてあれこれおしゃべりしています。
◆今回取り上げた作品
リリ・ソン『私のおっぱい戦争』
アミンダー・ダリワル『女だけの世界へようこそ』
スシンジ『ミョヌラギ』
イェロン『地下鉄で隣に黒人が座ったら』
Pénélope Bagieu『Ma vie est tout à fait fascinante』
Boulet『NOTES』
Lewis Trondheim『Les Petits Riens de Lewis Trondheim』
Bastien Vivès『La Bande Dessinée』
Sergio Garcia、Lola Moral『Odi's blog 1.0』
Pacco『Une semaine sur deux』
Margaux Motin『J'aurais adoré être ethnologue』
Emma『Un autre regard』
トマ・マチュー『クロコダイル』
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第152回『ジョゼフィーヌ!』
共感できる部分も、文化の違いも興味深い!パリジェンヌの日常!
★今回取り上げた作品
『ジョゼフィーヌ!』
作:ペネロープ・バジュー
訳:関澄かおる
発行:DU BOOKS
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番外編:オーラル・ヒストリーの海外マンガ
第151回の「海外マンガの本棚」ではティー・ブイ『私たちにできたこと 難民になったベトナムの少女とその家族の物語』を取り上げました。こちら作者のティー・ブイさんが両親に話を聞きながら、ベトナムの歴史と家族の物語が綴られるオーラル・ヒストリーの傑作ですが、番外編では「オーラル・ヒストリー」の海外マンガについてあれこれおしゃべりしています。>原正人さんのウェブサイト
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第151回『私たちにできたこと 難民になったベトナムの少女とその家族の物語』
ベトナムの歴史を背景に受け継がれる家族5代のオーラル・ヒストリー!
★今回取り上げた作品
『私たちにできたこと 難民になったベトナムの少女とその家族の物語』
作:ティー・ブイ
訳:椎名ゆかり
発行:フィルムアート社
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雑談回:読んで面白かったマンガ(2026年1月)
さいきん読んで面白かったマンガについて雑談しています!★今回取り上げた作品Trung Le Nguyen『Angelica and the Bear Prince』
mememe『ロックンロール』
一ノ関圭『一ノ関圭自選集 思色』
魚乃目三太『闇市めし』1
河井克夫『国芳、走る ~文政きてれつ騒動~』
古泉智浩『ゲットバック』
まどめクレテック『生活保護特区を出よ。』5
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番外編:プレスポップのオルタナティブ・コミック
第150回の「海外マンガの本棚」ではジュヌヴィエーヴ・カストレイ『少女ゴーグル』を取り上げました。オルタナティブ・コミックの日本語版をたくさん出版してきたプレスポップさんから刊行されたマンガですが、番外編ではプレスポップさんのマンガについてあれこれおしゃべりしています。
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第150回『少女ゴーグル』
丁寧に繊細に編まれたカナダの少女の成長物語!
★今回取り上げた作品
『少女ゴーグル』
作:ジュヌヴィエーヴ・カストレイ
訳:村上史子
発行:プレスポップ
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番外編:海外の日常系マンガ
第149回の「海外マンガの本棚」ではKOONG『Pointillism』を取り上げました。デーンとクラームのカップルの日常を描いたスライス・オブ・ライフものでしたが、番外編では海外の日常系マンガについてあれこれおしゃべりしています。
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第149回『Pointillism』
互いに互いを思いあうたわいもない日常が愛しい!!
★今回取り上げた作品
『Pointillism』
作:KOONG
訳:丹澤弘行
発行:(TT)press
https://ttpress.base.shop/items/130986582
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番外編:生と死が印象的な海外マンガ
第148回の「海外マンガの本棚」ではエマニュエル・ギベール『フォトグラフ』を取り上げました。生と死を考えさせられるドキュメンタリーマンガでしたが、番外編では生と死が印象的な海外マンガについてあれこれおしゃべりしています。
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第148回『フォトグラフ』
国境なき医師団を取材した写真が死地で直面する生と死。
★今回取り上げた作品
『フォトグラフ』
作:エマニュエル・ギベール
原案・写真:ディディエ・ルフェーブル
構成・彩色:フレデリック・ルメルシエ
訳:大西愛子
発行:小学館集英社プロダクション
https://amzn.to/453vjS5
★次回の作品
『Pointillism』
作:KOONG
訳:丹澤弘行
発行:(TT)press
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番外編:この友情がイイ!海外マンガ
第147回の「海外マンガの本棚」ではエティエンヌ・ダヴォドー『ワイン知らず、マンガ知らず』を取り上げました。互いに自分のプロフェッショナルを教えあうドキュメンタリーマンガでしたが、ふたりの友情関係がとてもよい作品でした。番外編では「この友情がいい!海外マンガ」についてあれこれおしゃべりしています。
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第147回『ワイン知らず、マンガ知らず』
互いの仕事を教えあうおじさんふたりの掛け合いが楽しい!
★今回取り上げた作品
『ワイン知らず、マンガ知らず』
作:エティエンヌ・ダヴォドー
訳:大西愛子
発行:サウザンブックス社、
https://bookcafemori.thebase.in/items/65029287
★次回の作品
『フォトグラフ』
作:エマニュエル・ギベール
原案・写真:ディディエ・ルフェーブル
構成・彩色:フレデリック・ルメルシエ
訳:大西愛子
発行:小学館集英社プロダクション
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雑談回:読んで面白かったマンガ(2025年12月)
さいきん読んで面白かったマンガについて雑談しています!
◆今回取り上げた作品
MOGIKO『BLACK LETTER』1、2巻
inee『ラブ・バレット』2巻
大窪晶与『ヴラド・ドラクラ』9巻
伊藤九『ランチユーインザスカイ』
勝見ふうたろー『1ページ先、奇妙を右方向です。』
勝見ふうたろー『ナイト・リセット・キロポスト』上巻
増村十七『全員記憶喪失オフィス』
青色ひよこ『彼岸花』
昌原光一『レトロの片隅で』
藤原ハル『元気でいてね』
市川苦楽『ドラマクイン』
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第146回:2025年邦訳海外マンガの振り返り
2026年新年特別番組第3弾。2025年に出た邦訳海外マンガを振り返ります。
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第145回:2025年ベスト・マンガ~日本マンガ編~
2026年新年特別番組第2弾。二人が2025年に読んで面白かった日本のマンガについておしゃべりしています。
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第144回:2025年ベスト・マンガ~海外マンガ編~
2026年新年特別番組第1弾。二人が2025年に読んで面白かった海外マンガについておしゃべりしています。
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番外編:アートがすごい海外マンガ
第143回の「海外マンガの本棚」では二コラ・ド・クレシー『フォリガット』を取り上げました。とにもかくにもアートがすごい作品でしたが、番外編ではアートがすごい海外マンガについてあれこれおしゃべりしています。
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第143回『フォリガット』
デコラティブなアートがすごい!二コラ・ド・クレシーの鮮烈デビュー作!
★今回取り上げた作品
『フォリガット』
作:アレクシオス・チョヤス
画:二コラ・ド・クレシー
訳:原正人
発行:パイ インターナショナル、
https://amzn.to/45dbIi7
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番外編:ミステリーものの海外マンガ
第142回の「海外マンガの本棚」ではテレサ・バレロ『コントラパソ』を取り上げました。独裁政権下のスペインを舞台にしたミステリーものでしたが、番外編ではミステリーものの海外マンガについてあれこれおしゃべりしています。
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第142回『コントラパソ』
独裁政権下のスペインに潜む闇!女性の死の謎を追う重厚なミステリー!
★今回取り上げた作品
『コントラパソ』
作:テレサ・バレロ
訳:高木菜々
発行:ユーロマンガ
https://amzn.to/4p3KMJ3
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番外編:”喪失”に寄り添うグリーフケアの物語
第141回の「海外マンガの本棚」ではジャン・レニョ&エミール・ブラヴォ『ぼくのママはアメリカにいるんだ』を取り上げました。母を亡くした少年が少し大人になる物語でしたが、番外編では喪失や別離に寄り添う「グリーフケア」の物語についてあれこれおしゃべりしています。
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第141回『ぼくのママはアメリカにいるんだ』
絵とテキストをじっくり眺めたくなる。母を亡くした少年のささやかな日常。
★今回取り上げた作品
『ぼくのママはアメリカにいるんだ』
作:ジャン・レニョ、エミール・ブラヴォ
訳:原正人
発行:本の雑誌社
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