援joy ラジオ
#2107(7月11日のしつもん)あなたが望んでいることを、同じように望んでいる人は誰ですか?
帝王学STR(素質適応理論)は、志和理事長が提唱している人間関係改善メソッドです。もっと早く出会いたかった。おすすめです。
#2106(7月10日のしつもん)あなたが周りの人に望んでいることは何ですか?
自分の大事にしている思い(価値観)を書き出してみよう。すると周りの人に望んでいることも見えてくるよ。
#2105(7月9日のしつもん)あなたがお裾分けできることは何ですか?
見返りを求めず、あなたの持っているものを出し惜し見せず分け与えよう。幸せの循環はあなたから始めよう。
#2104(7月8日のしつもん)無条件で与えると、どうなると思いますか?
与えることは失うことではない。巡り巡って、そして形を変えて自分のところに戻ってくる。
#2103(7月7日のしつもん)見返りを求めると、どうなると思いますか?
初めは軽いお付き合いでも、お互いを知り認め合える関係性が出来上がると、深く長いおつきあいに発展する。ところが、その都度見返りを求めていたら、おそらく関係性はすぐ終わってしまうでしょう。
#2102(7月6日のしつもん)どんな時に見返りを欲しいと感じますか?、どんな時ですか?
物事を「損得」で考えると、どうしても見返りが欲しくなる。どうしても「これだけやってあげたのに…」と考えがちです。逆に「損して徳をとる」と思えば、喜びは後からついてくる。見返りよりも、相手の期待以上の成果を届けよう。「ここまでやる!」相手の驚く顔を楽しみにしてみよう。
#2101(7月3日のしつもん)目の前にいる人を喜ばせるために、何ができますか?
一緒にいるだけで安心・安全な空気を作り出せる、そんな人でありたいですね。そのためにも自分の心のグラスはいつも満たしておきましょう。
#2100(7月2日のしつもん)あなたの存在を喜んでくれる人は、どんな存在ですか?
信用・信頼を勝ち得て「なくてはならない人」を目指そう。そうなれば、あなたはチーム・組織に欠くことができない人。その影響力は莫大です。
#2099(7月1日のしつもん)得意なことは何ですか?
あなたの得意が他の人にとっては不得意なこともあります。そんな時は、あなたが先生になって一緒にトライしてみよう。その際、ただ方法を教えても、すぐにできるようにはなりません。できない人の気持ちになってどうすればいいかを考えてみよう。
#2098(6月30日のしつもん)これまでに、どんな経験をしてきましたか?
経験から掴み取った「コツ」「教訓」は、生きる「知恵」としてあなたの中にしっかりと根付いています。これを自分だけのものにしておくのは勿体無い話です。その知恵を必要としている人が必ずいます。出し惜しみせずにどんどん発信していきましょう。
#2097(6月29日のしつもん)あなたにはどんな才能がありますか?
人より秀でたものなど無くていい。いつでも簡単にやり遂げてしまうものがあナタの中にきっとある。
#2096(6月27日のしつもん)あなたが持っているものは何ですか?
あなたが持っているものは出し惜しみせずにどんどん周りに与えていこう。与えたものは何倍にもなって戻ってくるよ。
#2095(6月26日のしつもん)人よりも詳しいことは何ですか?
人に教えてあげることで喜んでもらえることがある。自分の得意を人のために使っていこう。
#2094(6月25日のしつもん)時間を忘れて楽しめることは何ですか?
これが無い人生なんて考えられない。あなたにも大好きでたまらないものが必ずあるはずです。
#2093(6月24日のしつもん)あなたが、これまでに「してもらったこと」は何ですか?
当たり前にあることなんて、何ひとつありません。ここまで来れたのは、数え切れない人達のお陰があったから。感謝、感謝。
#2092(6月23日のしつもん)人間関係をより良くするコツは何ですか?
周囲から信頼を勝ち得ると関係性はグッと良くなります。そのためにできることは、小さな約束を守こと。その積み重ね大切。
#2091(6月22日のしつもん)人間関係で遠慮していることは何ですか?
周りに気を遣いすぎることはやめましょう。自分は自分。人は人。それぞれを認め合う関係性を築いていこう。
#2090(6月20日のしつもん)人間関係において、あなたはどんな人でありたいですか?
まずは自分軸を大事にする。どう生きたいのか、どんな人になりたいのかをじっくり考えてみよう。周りの人との関係を優先した他人軸で生きていくと息苦しくなってくるよ。
#2089(6月19日のしつもん)会いたい人と、どこで会えますか?
待っていては、いつまで経っても出会うことはできません。自ら動いて会いにいく。思い切って相手の懐に飛び込んでいく勇気を持とう。
#2088(6月18日のしつもん)あなたを必要としている人は、どんな人ですか?
誰かのお役に立てた時の気持ちは格別です。自己効力感が爆上がりします。些細なことで構いません、受け取る人から与える人になりましょう。あなたを必要としている人は必ずいますよ。
#2087(6月17日のしつもん)あなたを成長させてくれる人は誰ですか?
あの日、あの時、あの出会いが、人生を作っている。今日も素敵な1日を!
#2086(6月16日のしつもん)どんな成長をしたいですか?
他の人との比較やめて自分と向き合うことが大事です。去年の自分と比べてみる、先月の自分と比べてみる、先週の自分そして昨日の自分と比べてみる。ほんのわずかでもいい、良い変化を見つけていこう。その積み重ねが明日への成長、未来への成長につながっていく。
#2085(6月15日のしつもん)どんな人と知り合いたいですか?
会いたい人を具体的にイメージして出会いのチャンスを作ろう。紹介者を通したり、直接ご本人にアプローチしたりして自ら動いてみよう。器の大きな人は変な壁を作らずオープンハートで受け止めてくれる。そしてこちらが真剣であればあるほど、びっくりするくらい何でも教えていただけます。
#2084(6月13日のしつもん)あなたがされてイヤなことは何ですか?
自分がされてイヤなことはしないと決めよう。自分がされて嬉しいことは人にもしてあげよう。こうしてお互いが笑顔でいられる関係性をコツコツ積み上げていきましょう。
#2083(6月12日のしつもん)どうなったら、その人間関係をやめますか?
無理に関係を保つ必要はありません。我慢できなくなったらゲームセット。
#2082(6月11日のしつもん)相手の人は、あなたをどう思っていますか?
あなたは相手の人をどう思っていますか?おそらく相手の人もあなたと同じような感情をあなたに抱いていると思いますよ。
#2081(6月10日のしつもん)どうすれば許せますか?
自分の心にゆとりを持とう。些細なことにイライラせず、ゆったりとした気持ちでお相手の話を聞いてあげよう。判断・分析・評価せずにそのまま丸ごと受け止めてあげよう。
#2080(6月9日のしつもん)許せない原因があなたにあるとすれば、それは何ですか?
相手を変えることは容易ではありません。まず自分にベクトルを向けてみる。何事も自分の責任と受け止めていこう。
#2079(6月8日のしつもん)なぜ許せないのですか?
何でも許せる許容範囲の大きい広い人になれたら良いのですが…。これだけは譲れないという自分自身のこだわりも大事にしたい。
#2078(6月6日のしつもん)許せない人は誰ですか?
許せない人とは距離をとりましょう。関わる必要はありません。時間の無駄。もっと建設的になれる人との時間を増やす方が得策です。
#2077(6月5日のしつもん)人間関係の中で我慢していることは何ですか?
我慢には限界があります。辛抱なら希望が持てます。
#2076(6月4日のしつもん)どうすれば、より良い関係になれますか?
お互いにいつまでも一緒にいたい人でありたいですね。そのためには、まず相手の話をじっくりと聞いてあげる。その際、判断・評価・分析をしないこと。ただただ素直に話を受け止める。「この人は私の話を聞いてくれる人」そう思われたらナイスです。
#2075(6月3日のしつもん)大切な人に、本当は伝えたいことは何ですか?
「感謝」を伝えるには「言葉」だけでなく「行動」「立ち振る舞い」も大切に。さりげなく相手を思いやる、リスペクトする行動ができたらいいよね。
#2074(6月2日のしつもん)大切な人を喜ばせるのに、何ができますか?
大切な人だけでなく、目の前にいる人を喜ばせるのに何ができるか考えてみよう。幸福感は与えることから得られます。
#2073(6月1日のしつもん)大切な人が大切にしていることは何ですか?
大切な人が関心を持っていることに関心を持とう。できれば同じことを自分も実行に移してみよう。グッとお相手との距離も近づくし、関係性が深まっていくでしょう。
#2072(5月30日のしつもん)大切な人にとって、どんな存在でありたいですか?
大切な人とは、そこに一緒にいられるだけで十分です。
#2071(5月29日のしつもん)うまくいかない時に支えてくれた人は誰ですか?
人生どん底の時に支えてくれた人を大事にしよう。まさに恩人だよね。
#2070(5月28日のしつもん)大切な人は誰ですか?
大切にできる人がいる幸せを噛み締めよう。
#2069(5月27日のしつもん)どうすれば、相手を許せますか?
人は十人十色。色々な主義主張の人が存在する。自分の世界と相容れない考え方の人がいるのは当然です。どんな相手でも「許す」「受け止める」大きな度量をもつ自分でありたいものです。
#2068(5月26日のしつもん)苦手な人と、どう関わりますか?
自分の主張は後回しにする。その上で、お相手の意考えをまずじっくり聞く。そしてそれを受け止める。そこから、次のステップへ。