あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース)
暗号資産(仮想通貨)、ブロックチェーン、NFTなどの「Web3」領域専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」のPodacst番組です。平日毎日のデイリーニュースや、インタビューコンテンツなどを配信いたします。
【6/24話題】国内初、SBIが信託型円ステーブルコイン「JPYSC」提供開始、SBI VCトレードはリップルの「RLUSD」取扱開始、イーサリアム財団の新体制など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・国内初、SBIが信託型円ステーブルコイン「JPYSC」提供開始。イーサ上に100億円分発行へ ・【国内初】SBI VCトレード、リップルの米ドルステーブルコイン「RLUSD」取扱開始。イーサリアムのみ対応 ・イーサリアム財団が新体制発表、54人削減で5つの主要クラスター中心再編 ・米下院、7月にFed公聴会とクラリティ法案関連ヒアリングを開催へ ・メタが予測市場アプリ「Arena」開発か、ポリマーケットやカルシ成長の中で=報道 ・SuiのBTC金融基盤「Hashi」、機関投資家向け連合を拡大。7月テストネット開始へ ・米上院、CBDC発行禁止条項盛り込んだ住宅法案を可決、大統領署名へ ・アンカレッジ・デジタル、銀行向けトークン化預金インフラ提供開始 ・7/12開催「Japan Blockchain Week Summit 2026」、タイトルスポンサーにビットマイン。登壇者も公開 ・機関投資家向けサミット「The Capital Summit Tokyo」、7/15虎ノ門ヒルズで開催へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/23話題】イーサリアム財団の元研究者ら設立のEthlabs、英中銀がステーブルコイン規制を緩和、ストラテジーとビットマインの追加取得など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・元イーサリアム財団研究者らが研究開発組織「Ethlabs」設立。ビットマインやシャープリンクら支援 ・英中銀がステーブルコイン規制を緩和、保有上限見送りで発行総額上限方式へ ・セキュリタイズ、tZEROの特許侵害主張に反発し提訴=報道 ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84万7363BTCに ・ビットマインがイーサリアム追加取得、総保有量は567万ETH超に ・高市首相、「SANAE TOKEN」承認を否定。金融庁への損失相談は3件 ・SBI VCトレード、XRP/JPYレバレッジ取引の標準スプレッドを期間限定で0.5円に ・NYSE運営ICEとOKXが合弁会社設立、トークン化株式や先物市場へのアクセス提供へ ・フランクリン・テンプルトン、250デジタル買収完了で「Franklin Crypto」始動 ・21シェアーズ、「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETFの週次・月次オプション開始 ・フランクリンテンプルトン、株式配当をビットコイン関連投資に再投資する「指数連動ETF」2本を申請 ・韓国トスバンク、ソラナ財団とブロックチェーン金融インフラ構築を検証へ ・ムーンペイ、AI財務・会計自動化の「Entendre」買収 ・パンケーキスワップのOLPC/LABUBUプールで約110万ドル被害、OLPCトークン機能悪用か ・米サークル「USDC」と「EURC」、クロノスに対応へ。CCTPも導入予定 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
トークンは「お金」に換えられるのか?一物一価と無裁定から考えるトークンの価値(「そうだったのかブロックチェーン Ep.8」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
「そうだったのかブロックチェーン」Ep.8 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて知っておべきことを紹介します。 第8回目となる今回は、これまでのエピソードで扱ってきたトークンの考え方を踏まえ、トークンの「換金可能性」について議論しました。 トークンを単なる有価証券の電子化や投機対象としてではなく、コミュニティのナラティブや経済活動への貢献をインセンティブづけるものとして捉え直しました。そのうえで、「一物一価」と「無裁定」という2つの考え方を手がかりに、トークンの価値と価格の違いを整理しました。 トークン1枚、2枚という数え方には意味がある一方で、それが常に「1トークン=何円」といった形で、フィアットに対してきれいに価格づけられるとは限りません。トークンごとの世界、コミュニティごとの価値、そしてフィアットとの交換。その関係を考えながら、トークンの本質に迫っていきます。 なお第8回から第11回では、貨幣とトークンの関係や貨幣そのものを突き詰めて考えた先にある「トークンの本質」に迫ります。 次回、第9回目は2026年7月7日に配信予定です。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/
【6/22話題】イーサL2「Taiko」でチェーン状態検証機構の侵害、フェンタニル不正輸出組織が日本拠点で暗号資産詐欺に関与かなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・イーサL2「Taiko」でチェーン状態検証機構の侵害、全ブリッジからの資金引き出し勧告 ・イーサリアム著名MEVボット「JaredFromSubway」が約750万ドル被害、トークン承認悪用の攻撃受ける ・イーサL2のアズテック、旧インフラで約216万ドル流出。4日間で被害総額430万ドル超に ・フェンタニル不正輸出の中国組織、日本拠点で暗号資産詐欺に関与か=日経 ・全国ビジネス企業年金基金、2026年度に資産の1%を暗号資産へ=報道 ・LINEミニアプリ版ステーブルコイン基盤サービス「Unifi mini」、LINE NEXTが日本で提供開始 ・イーサL2「Base」、Berylアップグレードを6/25に実施へ。独自トークン規格「B20」導入 ・3〜9ヶ月以内にイーサリアムのコア開発資金が危機か、元財団貢献者が警告 ・モルガンスタンレー、イーサリアム(ETH)・ソラナ(SOL)の現物ETFのS1修正第2弾を提出 ・中国、越境デジタル人民元決済網を拡大、26金融機関が新プラットフォーム参加=報道 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/19話題】GENIUS法ステーブルコイン発行者向け顧客識別プログラム規則案公表、EFのワン共同エグゼクティブディレクター兼理事が退任など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米当局、GENIUS法に基づくステーブルコイン発行者向け顧客識別プログラム規則案を公表 ・イーサリアム財団の共同エグゼクティブディレクター兼理事、シャオウェイ・ワンが退任 ・CMEがCFTC提訴、無期限先物のカルシ上場承認とコインベース提供容認巡り ・Kaia、JPYC発行チェーンで残高首位に。3.3億円突破 ・SBIレミット、Fassetと国際送金インフラ構築に向け提携。SBIは戦略出資も実施 ・SBI VCトレード、「DAI・OMG・XTZ・SAND・AXS・BAT・APE」7銘柄の現物取扱い廃止へ ・イーサL2のベース、企業向けプライベート台帳基盤「Base Ledgers」提供開始。プライバシー機能も公開 ・テザー、XAUT担保ドル連動資産「aUSDT」終了へ、中核製品にリソース集中で ・GMOコインとブリッジワイズが戦略提携、AI投資インサイト提供へ ・ポリマーケット運営主体、オランダ当局が42万ユーロの履行強制金を徴収へ ・日本の銀行、AI脅威でATM停止も。全銀協会長「資産保護を優先」 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/18話題】AsterがASTER買い戻しとバーン導入、米大型住宅法案のCBDC禁止条項、SBFが出所後にトークン発行を構想など(音声ニュース)
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【6/17話題】アライドバースのソラナ活用本格化、バイナンスがEU認可取得ならずか、CFTCが暗号資産含むフィンテック規制見直しで意見募集(音声ニュース)
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【6/16話題】北陸銀行とディーカレットDCPがDCJPY決済事業の商用化へ、KuraPrivacyローンチプログラム開始、ストラテジーとビットマインの追加取得など(音声ニュース)
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トークンはどのチェーンに載せるべきか? L2、サイドチェーン、主要L1の特徴と選び方(「そうだったのかブロックチェーン Ep.7」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
「そうだったのかブロックチェーン」Ep.7 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて知っておべきことを紹介します。 第7回目となる今回は、前回取り上げた「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」の話を踏まえ、トークンを発行・流通させる際に検討されるブロックチェーンの特徴や選び方について議論しました。 ポリゴンを入り口に、レイヤー2(L2)とサイドチェーンの考え方、オプティミスティックロールアップやZKロールアップの特徴、そしてイーサリアムの処理速度やガス代の課題から生まれたL2の役割について整理しました。 また後半では、アバランチやソラナなどの主要L1、ハイパーレジャーやCordaといったエンタープライズ向けブロックチェーン、ユニチェーンのようなアプリケーション独自チェーンにも話題を広げました。そのうえで、トークンをどのチェーンに載せるべきか、信頼の構造やコンポーザビリティ、ネイティブトークン、運用コストといった観点から考えていきました。 次回、第8回目は2026年6月23日に配信予定です。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:soublock.com/
【6/15話題】ネットスターズとスターテイルのMOU、WIZEのSOL追加取得、MythosのZcash追加監査など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ネットスターズがスターテイルGとMOU、「JPYSC」活用含むWeb3決済普及に向け ・WIZEが約1億円でソラナ(SOL)追加取得、今月4度目で総保有数5万SOL突破 ・Zcash、アンソロピックの「Mythos」でセキュリティ監査。重大脆弱性は確認されず ・スペースXの時価総額がビットコイン上回る、全資産ランキングで世界9位に ・フィリピン中銀、VASPによる匿名性強化型暗号資産の上場・取扱を禁止 ・バイナンスのフィリピン現地パートナー、BSP認可VASPを提携先に選定か=報道 ・韓国財政経済部、トークン化株式は「証券」との見方示す。下半期にも課税の可能性=報道 ・FTX創業者サム・バンクマン=フリード、有罪評決と25年刑維持。米控訴裁が判断 ・メタプラネット、Siiibo証券を完全子会社化へ。BTC連動型金融商品の提供目指す ・ユニスワップ、トークン化証券をWebアプリ・ウォレット・APIで利用可能に ・ハイパーリキッド、AQAv2有効化が可決。USDC準備金利回り8月から共有開始へ ・ブロックワークスがメッサリ買収、暗号資産データ基盤を統合へ ・gumi、日本最大のXRP保有・運用事業者目指す。保有資産を順次集約へ ・ハッシュポートとブーストリー、デジタル証券向け優待トークンの自己管理型ウォレット活用へ ・デジタルアセットが355Mドル調達、a16zクリプト主導で。カントンネットワーク採用拡大へ ・シティ、非上場株向け「デジタル預託証券」開始。SIX基盤でトークン化 ・イーサリアムアップグレード「Hegota」候補に秘匿送金提案EIP-8182 ・リップルとビットソー、ペソ裏付けステーブルコイン「MXNB」をXRPレジャーで発行へ ・ブラックロック、ビットコイン(BTC)関連カバードコールETFのS1第4修正書を提出 ・アマゾンCEO、アンソロピック最新AIモデルの安全保障リスクに懸念 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/12話題】みんなの銀行とスラッシュが提携、スペースXが米史上最大IPO、暗号資産の金商法移管法案が衆議院で可決など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・みんなの銀行とスラッシュが提携、ステーブルコイン決済ソリューション共同開発へ ・スペースX、米史上最大IPOで約12兆円調達。評価額は約284兆円に ・暗号資産の金商法移管法案、衆議院で可決。参議院へ ・ストラテジーCEO、ビットコイン売却は「プロセスの検証が目的」と説明=CNBC ・ビザ、AIエージェント向け決済基盤を強化。OpenAI提携やステーブルコイン清算拡大も ・レイディウムで約134万ドルの資金流出、2021年に廃止の旧AMM V3が被害に ・zERC20、JPYC向けプライバシートークン「zJPYC」公開 ・スタークネット、秘匿送金機能「STRK20」提供開始。DeFi対応拡大へ ・ハンガリー、暗号資産取引を非犯罪化へ。前政権の厳格規制を撤回 ・リップル、XRPレジャー向けAIエージェント決済スターターキット公開 ・米ナスダック上場フォールド、約45Mドル相当のビットコインを現金化。債務返済と成長資金確保へ ・博報堂キースリーとHODL1、デジタル社債関連事業でMoU締結。ステーブルコイン決済導入支援も ・韓国LG、広告向けブロックチェーン基盤を開発中、アービトラムと協力=報道 ・テザー、エヌビディア、アマゾンらが独ロボティクス「NEURA」の最大14億ドル調達ラウンドに出資 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/11話題】大阪取引所がビットコイン先物取扱いか、WIZEのSOL追加取得、マスターカードがAIエージェント向け決済基盤ローンチなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・大阪取引所、2028年に「ビットコイン先物」取扱いの方針=報道 ・WIZEが約1億円でソラナ(SOL)追加取得、総保有数は4万SOL突破 ・マスターカード、AIエージェント向け決済基盤「Agent Pay for Machines」ローンチ ・暗号資産規制の金商法移管を含む法案、衆院財務金融委で可決。国会審議が進む ・日銀、CBDC「パイロット実験」の進捗報告書を公開。技術面で致命的課題は確認されず ・CFTC、予測市場契約の審査枠組み案公表。スポーツ関連契約の拡大受け ・ビットバンク子会社Bitbank Ventures、暗号資産クオンツファンド「SPEQTRA」に出資 ・トレードワルツがWaveBLと連携、電子船荷証券など貿易書類のデジタル連携拡大へ ・世界最大級のポーカー大会WSOP、ソラナ財団を公式スポンサーに。暗号資産決済導入へ ・クラーケン、FIFAワールドカップ2026の公式暗号資産取引所サポーターに ・コインベース、決済基盤「Coinbase Payments」にx402統合。AIエージェント決済にも対応へ ・TON、トークン名称を「トンコイン(TON)」から「グラム(GRAM)」へ。コミュニティが名称変更案を承認 ・CME、暗号資産バスケット指数先物を開始。BTC・ETH・SOLなど主要8銘柄に連動 ・ゾディアカストディ、ルクセンブルクで決済機関ライセンス取得 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/10話題】アライドアーキテクツとNyxがAIでDeFiセキュリティ耐性チェック実証へ、3メガのステーブルコインは26年度中に発行かなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・アライドアーキテクツとNyx、AIエージェントでDeFiのセキュリティ耐性チェック実証へ ・国内3メガバンク共同のステーブルコイン、26年度中に発行か=報道 ・バックパックUS、元SEC代行委員長を取締役に。米パーペチュアル市場拡大へ ・gumi、無料の予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」提供開始 ・enishが保有ビットコインを全売却、ソラナトレジャリー戦略高度化に向けSOLプラネットと協議開始 ・GSR、FINRA承認でSEC登録ブローカーディーラー買収完了 ・モルフォ、175Mドル調達。パラダイムやa16zら主導でオンチェーン信用インフラ拡大へ ・SBI新生銀行、預金金利の2割相当を暗号資産で付与へ=報道 ・サークル、ラップドビットコイン「cirBTC」をイーサリアムで提供開始 ・英FCA、認可ファンドの暗号資産ETN保有を最大10%まで容認へ ・Snap to Earn「SNPIT」、G-SHOCKコラボNFT販売へ。故障しないゲーム内カメラ生成可能に ・アンソロピック、一般提供AI「Claude Fable 5」提供開始。限定版「Claude Mythos 5」も 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/9話題】暗号資産業界200超の団体が米上院に「CLARITY法」採決求める、ヒューマニティ関連ウォレットから資金流出など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・暗号資産業界200超の団体が連名書簡、米上院に「CLARITY法」採決求める ・ヒューマニティ関連ウォレットから資金流出、財団メンバーの秘密鍵侵害を確認 ・東証、Bitcoin Japan株を信用規制。新規買付比率上昇で保証金率50%以上に ・メタマスク、AIエージェント向け「MetaMask Agent Wallet」早期アクセスプログラム開始 ・Sui、残高や送金額を秘匿する「Confidential Transfers」公開ベータ開始 ・ビットマインのイーサリアム保有量、554万ETH超に ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84万5256BTCに ・ユガラボ、Flooring Protocol脆弱性でNFT68点を保全。BAYCやCryptoPunksも攻撃リスクに ・暗号資産取引所HTX、WLFI発行USD1を上場廃止。アドレス凍結巡り対立 ・FTX創業者サム・バンクマン=フリード、トランプ大統領に恩赦申請 ・韓国警察、ポリマーケット利用者を賭博罪の疑いで捜査か=報道 ・リップルCTO、「XRPレジャー」上のトークン化資産のユースケース拡大に言及 ・リップルのステーブルコイン「RLUSD」、ベースやインクなどにマルチチェーン展開 ・JPモルガンやシティら米大手銀、トークン化預金の共同ネットワーク計画=WSJ ・カルシ、米国でビットコイン無期限先物「BTCPERP」取引開始。CFTCが上場承認 ・enish、SOL中心の「アクティブ・トレジャリー事業」開始へ。運用規模は約7.2億円を想定 ・OpenAI、米IPOを非公開申請。アンソロピックに続き株式市場へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の「役割と価値」のあり方とは?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.6」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
「そうだったのかブロックチェーン」Ep.6 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておべきことを紹介します。 第6回目となる今回は、これまでのエピソードでまとめた「トークンとブロックチェーンの考え方」を踏まえたうえでの、「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」について解説しました。 次回、第7回目は2026年6月16日に配信予定です。 出演者 内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:https://x.com/uchida_tomato 酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:https://x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:https://x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/
【6/8話題】メルカリがコインチェックと連携で12銘柄の暗号資産を追加、HODL1とスターテイルが業務提携へ、ネットスターズがAllScaleとMOUなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・メルカリが12銘柄の暗号資産を取扱追加、コインチェックのCaaSと連携で ・HODL1、スターテイルと業務提携へ。日本円ステーブルコイン関連事業などで協業検討 ・ネットスターズ、AllScaleとMOU。ステーブルコイン決済のマルチウォレット化で ・Zcash、新アップグレード「Ironwood」提案。供給量の自律検証を可能に ・ザックXBT、アーサーヘイズのWLD売却を批判 「フォロワーが出口流動性になったのか」と指摘 ・グレースケール、「カントンコイン(CC)」現物ETFのS1登録届出書を米SECに提出 ・セキュリタイズ、NYSE上場に向け前進。SECがS4登録届出書の効力発生を宣言 ・クラーケンとバイビット、スペースX IPO申込受付を開始。xStocks活用で ・ロシア中銀、一般投資家の暗号資産取引をBTC・ETH・USDTの3銘柄に限定へ ・ビットコイン担保で住宅購入、米国初のファニーメイ裏付け住宅ローン実行 ・スペースコイン、ベトナムで衛星通信DePIN展開へ。DETIと独占MOU ・ロビンフッド、WonderFi買収完了。カナダ暗号資産市場に参入 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/5話題】NECとクリプトガレージがデジタル資産カストディシステム開発へ、Zcash脆弱性で無制限のZEC生成が可能だったと判明など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・NECとクリプトガレージ、「デジタル資産カストディシステム」開発へ。金商法改正見据え ・Zcash脆弱性、理論上は無制限の偽造ZEC生成が可能だった=Shielded Labs ・SBI VCトレード、BTC/JPYレバレッジ取引で「業界最狭水準」の5000円スプレッド提供 ・Visa、ブレイル発行ステーブルコイン「SBC」で機関向け決済の清算を検証。カントン上でPoC実施へ ・アーサーヘイズ、HYPEとNEARを全売却。数日前にはHYPE150ドル予想も ・コスモスラボ、ブロックエクスプローラー「Mintscan」買収。韓国子会社も新設 ・テザー、金裏付けVisaカードをローンチ。XAUTで最大6%還元 ・クラーケン親会社ペイワード、xStocksで米国上場IPOへのトークン化株式アクセス提供へ ・コインベース、プロシェアーズのGENIUS法準拠「準備資産向けMMF型ETF」に投資 ・マネーグラム、ステラ上で米ドル建てステーブルコイン「MGUSD」ローンチ ・日立、アンソロピックの限定提供AI「Claude Mythos Preview」活用へ。社会インフラ向けソフトのサイバー防御強化で 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/4話題】ネットスターズとビットゲットウォレットがMOU、マスターカードがUSDCなどでカード清算対応拡大など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ネットスターズ、ビットゲットウォレットとWeb3決済普及に向けMOU。アプトスに続き ・マスターカード、USDC・RLUSD・PYUSDなどでカード清算対応拡大 ・Visa・Mastercard・Stripeら、新ステーブルコイン基盤を準備か=報道 ・クオンタムソリューションズ、保有イーサリアム(ETH)一部売却へ。AIインフラ事業の資金確保で ・ワイズ、SBI VCトレードと提携。ソラナ(SOL)取得・運用体制を強化 ・Zcash、重大脆弱性対応で緊急アップグレード。ネットワーク停止は否定 ・ハードウェアウォレット「Trezor Safe 7」採用の「TROPIC01」に脆弱性、レジャー研究チームが発見 ・グレースケールのステーキング対応「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETF、ナスダックに上場 ・英FCA、無認可暗号資産企業とのスポンサー契約でサッカークラブに警告 ・デジタルプラットフォーマー、XRPL活用のRWA取引基盤を実証。グリーン電力証書をオンチェーン化 ・パナソニックHDとアクティア、ブロックチェーン基盤「トレースフィア」事業展開へ ・ムーンペイとフランクリン・テンプルトン提携、BENJIの機関向けアクセス拡大へ ・アンカレッジとエセナ、機関向け融資で協業拡大。担保管理にAtlas活用 ・SEC、暗号資産規制の明確化方針を戦略計画案で提示 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/3話題】バックパックの証券プラットフォーム、英議員がステーブルコイン規制案の緩和要請、ヴィタリックの清算不要「指数連動型合成資産」設計案など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・バックパック、実株保有権とトークン化証券を接続する「Backpack Securities」ローンチへ ・英議員、英ポンド建てステーブルコイン市場育成へ規制緩和を要求 ・米財務省、イラン最大の暗号資産取引所ノビテックスに制裁 ・ヴィタリック、清算不要の「指数連動型合成資産」設計案を公開 ・リップルの米ドルステーブルコイン「RLUSD」、トルコの機関・法人向けに展開 ・CME、暗号資産先物・先物オプションの24/7取引開始。初週末の取引規模は50Mドルに ・アバランチのアバラボ幹部、FIFAチケット事例でブロックチェーン普及論を展開 ・福島銀行、定期預金ノベルティの米の情報にSBIトレーサビリティの「SHIMENAWA」採用 ・アーベ、rsETHインシデント受けリスク管理強化へ。v3上場の全資産レビュー実施 ・SOLへの価値帰属強化目指す「SIMD547」提案、ソラナで続くトークノミクス議論 ・SBI、アンソロピックと生成AI活用で合意。「Claude」を全社展開、金融AIエージェント構築へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【6/2話題】JPYC累計発行額が30億円突破、ストラテジーのBTC売却、トンコイン(TON)からグラム(GRAM)への改称提案など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・日本円ステーブルコイン「JPYC」、累計発行額30億円を突破 ・ストラテジー、2022年12月以来初のBTC売却。優先株配当に充当へ ・TON、「トンコイン(TON)」から「グラム(GRAM)」への改称を提案 ・自民党ブロックチェーン議連、円ステーブルコインのアジア決済活用を政府に提言 ・金融庁、「電子決済手段・暗号資産サービス仲介業」制度を開始 ・ECB理事、ステーブルコイン普及で「ドル支配強化」の可能性を指摘 ・2016年ICOで凍結の約1000ETH、9年越しに投資家へ返金開始 ・ビットマインのイーサリアム保有量、541万ETH超に。全供給量の4.49%へ到達 ・DeFimans、Omakaseの株式取得で子会社化 ・GMOコイン、テゾス(XTZ)とフレア(FLR)の取扱廃止へ ・スーパーステートのUSCC投資運用移管が完了、ビットワイズ初のトークン化ファンドに ・バイナンス、アルパカ基盤で米国株取引開始、7000超の株式・ETFに対応 ・「DeFiは実験段階を過ぎた可能性」、ディファイラマ・リサーチがRWAレポート公開 ・グレースケール、HYPE関連ETF申請進めるなかハイパーリキッド高評価レポート公開 ・SBIネオメディアHD、電通らと提携、広告取引にWeb3・ステーブルコイン活用検討へ ・アンソロピック、IPOに向け届出書の非公開草案をSECに提出 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【良いチェーン・悪いチェーン】トラスト(信頼)とオラクル問題(「そうだったのかブロックチェーン Ep.5」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
「そうだったのかブロックチェーン」Ep.5 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておべきことを紹介します。 第5回目となる今回は、前回に続き「良いチェーン・悪いチェーン」をテーマに、ブロックチェーンにおける「トラスト(信頼)」について議論しました。 トークンの送付を例に、ブロックチェーン上で「本当にその人がトークンを持っていたのか」、「残高が正しく減ったのか」、「取引履歴が正しいのか」をどう確認できるのかを解説。 また後半では、ブロックチェーン外の情報をどう取り込み、そこにどのような信頼を置くのかという「オラクル問題」にも話題が広がります。ビットコイン、イーサリアム、予測市場を例に、それぞれの仕組みが外部情報や参加者の信頼とどう向き合っているのかを考えながら、トークンを保有することや投票することの意味についても掘り下げていきます。 次回、第6回目は2026年6月9日に配信予定です。 出演者 内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato 酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:https://x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/
【6/1話題】スイ財団が連続停止の原因公表、デジタルマネー巡り米英中銀関係者の見解分かれるなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・Sui、約2日間で3度停止した原因を公表。アドレス・バランス関連バグとDKG不具合で ・FRB理事は「米金融政策の影響拡大」、英中銀委員は「トークン化預金が主流に」、デジタルマネー巡り見解分かれる=報道 ・CFTC、暗号資産パーペチュアル契約の上場方針を公表 ・ベトナム財務省、法改正案で中小企業の暗号資産担保融資を検討=報道 ・FBI、国際詐欺組織への大規模摘発で80億ドル超の暗号資産を押収=報道 ・野村HD子会社レーザーデジタル、米OCCから信託銀行設立の条件付き承認取得 ・暗号資産プライムブローカー「ファルコンエックス」、SECにIPO用草案を非公開提出=報道 ・イーサL2「Base」、初の独立アップグレード「アズール」をメインネットで稼働開始 ・OKXベンチャーズ、韓国コインワンに約84億円出資へ。株式19.6%取得で契約 ・アーベラボ英国子会社2社、英FCAに暗号資産交換プロバイダーとして登録 ・パクソス傘下PSSC、SEC登録清算機関として一時登録を取得 ・ウィンターミュート、主要予測市場のイベント契約で流動性を提供 ・グレースケールがIPO準備を一時停止、今年第4四半期まで再開せずか=報道 ・IoT半導体の仏シークアンス、ビットコイン一部売却で7月発行の転換債務を全額償還 ・ビットコインジャパン、イーロン・マスクのスペースX株取得を目指すファンドに出資、総額約20.4億円 ・USDT特化L1「ステーブル」、利回り商品「StableEarn」提供開始、まずはモルフォ上のUSDT向けボールトで ・ジュピター、NFTやトークン化TCGカード担保可能なレンディング市場「Offerbook」公開 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【試聴版】暗号資産・ブロックチェーン業界の未来のために、課題や問題点を議論(内田善彦・酒井勇也)
幻冬舎のブロックチェーン/暗号資産(仮想通貨)/Web3専門メディア「あたらしい経済(New economy)」によるaudible特別番組第74弾。全編はAudible( https://www.audible.co.jp/podcast/%E6%9A%97%E5%8F%B7%E8%B3%87%E7%94%A3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%80%81%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E3%82%84%E5%95%8F%E9%A1%8C%E7%82%B9%E3%82%92%E8%AD%B0%E8%AB%96%EF%BC%88%E5%86%85%E7%94%B0%E5%96%84%E5%BD%A6%E3%83%BB%E9%85%92%E4%BA%95%E5%8B%87%E4%B9%9F%EF%BC%89/B0H367C3TD?source_code=ASSGB149080119000H&share_location=pdp ) でお楽しみください。 今回は「あたらしい経済」で現在配信中のポッドキャスト新番組「そうだったのかブロッ...
DeFiで多数ハッキング、予測市場の新た動き、企業のチェーン選び(月刊 Web3 Buisness Hub 2026年5月号)
暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3領域に特化した企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」を共同運営する、幻冬舎「あたらしい経済」編集長 設楽悠介と、Kudasai 取締役 の Dr. Pudding こと 脇田洋平が、最新のトレンドやトピックスを語るビデオポットキャスト番組です。 今回2026年5月号は、DeFiで多数ハッキング、予測市場の新た動き、企業のチェーン選びなどをテーマにお届けします。ポッドキャスト版は「あたらしい経済」のポッドキャストチャンネルで、ビデオポッドキャスト版は「WebX Studio」で配信中です。ぜひお楽しみください。 ■関連リンク ・Web3 Business Hub 公式X https://x.com/web3_b_hub ・設楽悠介 公式X https://x.com/ysksdr ・Dr. Pudding 公式X https://x.com/yhy1217 ■「Web3 Business Hub(WBH)」について 「あたらしい経済」と「KudasaiJP」が共同運営する、企業向けWeb3コミュニティです。現在以下の会員限定コンテンツを企業様にご提供しております。ぜひご参加ください。 コミュニティで提供するサービス内容 ・会員限定セミナー(毎月1回以上/リアル or オンライン) ・ネットワーキング機会のご提供(上記リアルイベント毎) ・会員限定レポートの配信(毎月:PDF 50ページ超の充実内容) ・スポットコンサルティングの提供(毎月) ・メディア企画(記事/イベント)の優先案内(都度) ・海外カンファレンス同行ツアー(要:追加料金) ▽▽ 詳細はこちらから ▽▽ https://www.neweconomy.jp/wbh
【5/29話題】Suiのネットワークが一時停止、OasysのL2「HOME Verse」終了へ、米国初のBNB現物ETFが上場など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・Suiメインネットが一時停止、原因はクラッシュバグ。現在は復旧済み ・OasysのL2チェーン「HOME Verse」、6/30にサービス終了へ ・米国初、「ビルドアンドビルド(BNB)」現物ETFがナスダック上場、ヴァンエック組成 ・CME、暗号資産先物・先物オプションの24/7取引開始へ ・ディーカレットDCPら、流通BMSとトークン化預金活用の決済・消込自動化実証に成功 ・サムスン系列3社、アップビット運営元ドゥナムの株式4%取得を決議 ・仏当局、MiCA認可未取得の暗号資産企業に警告、期限は6月末。訴追の可能性も ・BISとIIFの「プロジェクト・アゴラ」、トークン化預金で国際決済実証。実通貨取引の次段階へ ・ヴィタリック、AI時代の自己主権とプライバシー保護の重要性を主張 ・越境決済のニウム、サークルの決済ネットワーク「CPN」参加金融機関にペイアウト網を提供へ ・クラーケンが「ビットコインボールト」ローンチ、最大2.5%APYのBTC建て報酬提供 ・ステークDAOで5.4兆vsdCRVが不正ミント、秘密鍵侵害の可能性 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/28話題】TMIとTISらの公共施設ST化の共同研究、マスターカードがNY州のビットライセンス取得、Google従業員がポリマーケットでインサイダー取引かなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・TMI総合法律事務所・TIS・三井住友トラスト基礎研究所、公共施設のST化を共同研究。地方債活用も検証 ・マスターカード、NYDFSからビットライセンス取得 ・Google従業員、ポリマーケットでのインサイダー取引の疑いで刑事訴追。約120万ドル利益か ・XRPレジャーが新アップグレード有効化、期限切れNFTオファー削除やレンディング機能修正など実施 ・ナスダック上場のStreamexとDEXのOrca、KYC対応のトークン化証券向け流動性基盤を構築 ・中国、AI・データ立法と暗号資産関連の裁判ルール整備を推進へ ・バンカ・セラ、伊銀行で初の暗号資産サービス提供可能に。MiCA通知手続き完了で ・DTCC、子会社DTCのトークン化資産を来年前半にステラ上で利用可能に ・ロビンフッド、AIエージェント向け取引機能を展開。暗号資産や先物にも拡大へ ・ソーファイ、米ドル建てステーブルコイン「SoFiUSD」をアプリで順次提供開始 ・ハイパーリキッド、スポーツイベントなどの現実世界イベント対応の予測市場開始 ・OKX、独自市場を構築可能なオンチェーン取引基盤「エクスチェンジOS」構想を発表 ・富士通、アンソロピックと戦略的提携。日本企業のAXと重要インフラの防御加速へ ・富士通、OpenAIとの連携開始。日本のエンタープライズ領域におけるAX加速へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/27話題】トランプ大統領が予測市場へのCFTCの排他的管轄権を支持、スペインがポリマーケットとカルシのウェブサイト遮断など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・トランプ米大統領、CFTCによる予測市場の「排他的管轄権」支持 ・スペイン当局、ポリマーケットとカルシに制裁手続き開始、ウェブサイト遮断を命令 ・TDコーウェン、クラリティ法案巡る政治環境悪化を警告 ・英国、ロシア制裁回避に関与疑いの暗号資産取引所や金融網を制裁対象に ・WIZEが1億円でソラナ(SOL)追加取得、総保有量は3万SOL突破 ・ストラテジー、15億ドル転換社債買い戻し完了。BTC保有拡大と財務管理を並行 ・ビットマインのイーサリアム保有量、539万ETH超に。全供給量の4.47%へ到達 ・香港、暗号資産アドバイザリー・資産運用サービスのライセンス制度に関するコンサル結果を公表 ・ビットワイズの「カントンコイン(CC)」現物ETP、ドイツ証券取引所クセトラに上場 ・シャープリンクとフォワードインダストリーズ、ラッセル2000・3000指数の構成銘柄入りへ ・ビットゲット、米国株・ETFのRWAトークン化基盤「リアリティ」ローンチ ・イーサL2のベースがAI向け「Base MCP」公開。自然言語で送金・スワップ可能に ・ガイア、大阪なんばに暗号資産自動両替機「BTM」設置、国内4台目 ・トレーダム、ステーブルコイン活用の越境決済サービス「トレーダム ペイメント」提供開始 ・アブダビの投資持株会社IHC、UAEディルハム裏付けステーブルコインで約47.7億円相当の取引実行 ・キリフダとドーンラボ、法人向けソラナ(SOL)ステーキングPoCの共同開発に向け検討開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/26話題】ダイナースのポイントが「JPYC」と交換可能に、DAMSが暗号資産トレーディングサービス提供開始、インドネシアのポリマーケット遮断など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・日本のクレカで初、ダイナースのポイントが「JPYC」と交換可能に。HashPort Wallet上で ・デジタルアセットマーケッツ、機関投資家・法人の自己資金取引向け大口暗号資産トレーディングサービス開始 ・サークルCEO、利回り規制後の競争軸に取引連動型リワード挙げる ・WIZEがソラナ(SOL)追加購入へ。最大19.66億円調達計画に続き2億円追加 ・インドネシアがポリマーケットのアクセス遮断、大統領退任時期めぐる賭けで注目後 ・ウォレット「セーフ」向け第三者モジュール悪用で約3.2Mドル流出、Squidはコアプロトコルへの影響否定 ・テザー、ジョージア政府支援のラリ連動型ステーブルコイン「GELT」提供へ ・コンヴァノ、ビットコイン評価損の経営責任で取締役が退任 ・ヴィタリック、イーサリアム財団の方向性説明 「より小さく長期志向の組織へ」 ・ストラテジーのマイケルセイラーが「BitVacは充電中」と投稿。BTC購入は一時見送りで自社転換社債を買戻しへ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【良いチェーン・悪いチェーン】拡張性とスケーラビリティ(「そうだったのかブロックチェーン Ep.4」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
そうだったのかブロックチェーン Ep.4 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておべきことを紹介します。 第4回目となる今回は、「良いチェーン・悪いチェーン」をテーマに、ブロックチェーンの「拡張性・柔軟性」と「スケーラビリティ」の解説や「ブロックチェーンのトリレンマ」への疑問について話しました。 次回、第5回目は2026年6月2日に配信予定です。 出演者 内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato 酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀新也 そうだったのかブロックチェーン公式X:https://x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/
【5/25話題】バイナンス共同CEOがイラン制裁回避報道を否定、ECBがユーロ建てステーブルコイン拡大に警鐘など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・バイナンス共同CEO、イラン制裁回避報道を否定。WSJ報道に反論 ・ユーロ建てステーブルコイン拡大案にECBが懸念、銀行融資や金利運営に影響も=関係者 ・米SEC、トークン化株式の新制度を延期=報道 ・ムーンペイのChatGPT向けアプリが利用可能に、暗号資産購入用リンク生成に対応 ・グレースケール、「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETFの届出書修正版の第3弾提出 ・ビットワイズと21シェアーズのHYPE関連ETFに資金流入、ハイパーリキッドへの機関投資家アクセス拡大 ・ICEとOKX、原油ベンチマーク連動の無期限先物を提供へ ・サークルのラップドBTC「cirBTC」、アークとイーサリアムのテストネットに対応 ・OKJに「へデラ(HBAR)」上場へ、国内6例目 ・ビットトレードがJETROへ加盟、日本企業の貿易DX推進 ・バイナンス、SpaceX連動の「プレIPO無期限先物」提供開始 ・米商務省、量子関連9社へ約2Bドル支援へ。国家戦略技術として投資加速 ・予測市場のカルシとポリマーケット、州賭博訴訟で停止申立て却下 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/22話題】ポリマーケットが日本市場での認可取得目指す、JPYCのシリーズBは50億円、ブロックチェーンドットコムが米IPO準備など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ポリマーケット、日本で認可取得目指しロビー活動準備か=報道 ・JPYC、シリーズB資金調達は累計50億円へ ・LINE NEXTのWeb3ウォレット「Unifi」、日本円ステーブルコイン「JPYC」利用可能に ・ハッシュポートの「HashPort Wallet」、ビットコイン(BTC)に対応へ。現物の直接管理可能に ・ブロックチェーンドットコムが米IPO準備、SECへS1草案を非公開提出 ・ソラナ上でUNIが利用可能に、サンライズ経由で ・クラーケン運営ペイワード、UAEドバイでVARA予備承認取得 ・デリバティブ取引プロトコル「バリエーショナル」、シリーズAラウンドで50Mドル調達 ・ムーンペイ、クロスチェーンルーティング「ディセント」買収、取引基盤「MoonPay Trade」も提供開始 ・ステーブルズ、アジア向けUSDT決済基盤にオムニチェーン対応「USDT0」統合 ・韓国の地方銀行「iMバンク」、カイア上でウォン建てステーブルコインの技術検証を完了 ・レイヤーゼロ、KelpDAO「rsETH」インシデント詳細レポート公開。単独DVN構成での署名拒否へ ・日立、アンソロピックと戦略提携。フィジカルAIの社会実装と29万人規模の業務改革推進へ ・イングランド銀行、6月にステーブルコイン規制案公表へ ・AI Financial、トランプ関連「WLFI」72億枚超保有。現金化に制約、事業継続に懸念 ・イランの保険関連サイト「ホルムズセーフ」、ビットコイン決済対応の海上貨物保険サービス開始か=報道 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/21話題】パシフィックメタがKomlock labを完全子会社化、FRBがフィンテック企業向け決済口座を提案、スペースXのBTC保有数が開示など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・パシフィックメタ、Komlock labを完全子会社化、ダブルジャンプとも資本業務提携 ・FRB、フィンテック・暗号資産企業向け「限定決済口座」提案。Fed決済網へのアクセス拡大へ ・スペースX、1万8712BTC保有をSEC届出書で開示。平均取得単価は約3万5300ドル ・Sui、ガスレスのステーブルコイン送金機能をメインネット実装。ファイアブロックスも対応 ・欧州15カ国37行に拡大、Qivalisのユーロ連動型ステーブルコイン計画にABNアムロなど25行追加 ・ビットゴー、「Crypto-as-a-Service」にライトニング決済追加。企業のBTC決済導入を支援 ・国内初、コイントレードがビルドアンドビルド(BNB)のステーキングサービス提供開始 ・自民党が「次世代AI・オンチェーン金融構想」了承、3メガバンク共同ステーブルコインやRWA推進へ ・リップル、量子計算対策で「XRPL」の防衛強化へ ・暗号資産カストディ企業コッパー、約5億ドル規模で会社売却を模索か=報道 ・ウィンターミュート、DeFi向けボールトキュレーション事業立ち上げ。モルフォ上でUSDC建て2本展開 ・ギャラクシーデジタル、米NY州のビットライセンスと送金ライセンス取得 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/20話題】外国信託型ステーブルコインが電子決済手段に、ビットトレードにZPGAGとZPGPT上場へ、エコープロトコルのインシデントなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・要件満たす外国信託型ステーブルコイン、「電子決済手段」として規定 ・ビットトレードに「ジパングコインシルバー(ZPGAG)」と「ジパングコインプラチナ(ZPGPT)」上場へ ・電算システムとフィナンシェが資本業務提携、地域創生プラットフォーム共同展開へ ・英中銀、ステーブルコイン保有上限の代替策を検討。6月に規則草案公表へ ・ポリマーケット、未上場企業イベント連動の予測市場を開始、Nasdaq Private Marketのデータ活用で ・エコープロトコルのMonadデプロイメントでインシデント、管理者キー侵害が原因 ・ビットワイズの最高投資責任者、ハイパーリキッドを高評価。HYPEを「第2世代トークン」と説明 ・トランプ大統領関連ブランド、ビットコインとイーサリアム関連ETF2本の届出を取下げ請求 ・米政府、「戦略的ビットコイン準備金」を近日に正式発表か=報道 ・暗号資産・ステーブルコインインフラ「ゼロハッシュ」、オランダ中銀からEMIライセンス取得 ・ゴールドマン、XRPとSOL関連ETFポジション売却か。前期保有もQ1報告書で開示せず ・BNBチェーン、BSCのポスト量子暗号移行を検証。署名サイズ37倍に 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/19話題】米SECが第三者発行の株式連動トークンの制度整備を検討か、英FCAと英中銀の金融市場トークン化共同ロードマップなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米SEC、第三者発行の株式連動トークンの制度整備を検討か=報道 ・英FCAと英中銀、金融市場トークン化の共同ロードマップ公表 ・ビットマインのイーサリアム保有量、527万ETH超に。全供給量の4.37%へ到達 ・ストラテジーが約20億ドルでビットコイン追加購入、総保有数は84万3738BTCに ・ヴェルス公式ブリッジで約1158万ドル相当の資産流出、ブロックエイドが原因分析 ・DeFiレンディングプロトコル「モルフォ」、決済特化L1「テンポ」上で利用可能に ・アーベ、rsETH事案で停止していたWETH担保制限を解除 ・イオレのレンディングサービス「らくらくちょコイン」、USDC取扱い開始 ・米ナスダック上場のBitcoin Depotがチャプター11申請、暗号資産ATM網を停止し事業清算へ ・GMOトラストのステーブルコイン「GYEN」と「ZUSD」、発行終了手続き開始と新規購入を停止 ・フィスコが暗号資産・ブロックチェーン事業から撤退、FSCCのバリューアップ施策終了とバーン中止へ ・ヴィタリック、「形式検証」活用を解説。AI時代のEthereum安全性向上で ・SBIグループのB2C2、MiCAに基づくCASP認可取得 ・クラーケン、kBTCなどラップド資産のクロスチェーン基盤にCCIP採用 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/18話題】au PAYポイント運用にビットコイン連動コース、Firedancerが段階的な展開継続、JPYC EXが大型アップデートなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・KDDIとau Coincheck Digital Assets、au PAYポイント運用で「ビットコイン連動コース」提供開始 ・ソラナクライアントの「Firedancer」、段階的な展開継続。関係者が運用状況説明=報道 ・JPYC発行・償還の「JPYC EX」の大型アップデート、発行ルール変更とKaiaチェーン対応など ・kaiaテストネット用JPYCが無償で取得可能に、「JPYC Faucet」が「Kairos」に対応 ・韓国KB国民銀行、ウォンステーブルコインの決済・精算・海外送金の技術検証を完了。カイアDLT財団らと共同で ・日銀・氷見野副総裁、ステーブルコイン普及時の「預金との単一性」に課題提起 ・SBI証券と楽天証券、暗号資産投信販売の方針、野村ら11社も検討=日経報道 ・CMEグループとICE、パーペチュアルDEX「ハイパーリキッド」の規制強化を米政府に要請 ・THORChainが取引一時停止、約1070万ドル被害か。署名システム脆弱性の可能性浮上 ・決済特化型L1「Tempo」、コインベースのcbBTC導入。CCIP活用で ・ヤマノHD、10億円相当のビットコインをドルコスト平均法で購入へ ・アライドアーキテクツとNyx、AIエージェントで資産運用システムのセキュリティ耐性評価を行う共同研究開始へ ・SBI VCトレード、SBI NFTを吸収合併へ。NFTマーケットプレイス「SBINFT Market」は終了へ ・GMOコイン、「外国為替FX」に7通貨ペア追加へ ・韓国ハナ銀行、アップビット運営元ドゥナムの株式1000億円相当を取得へ、持分比率6.55%に ・グレースケールとヴァンエック、「ビルドアンドビルド(BNB)」現物ETFの届出書修正版を提出 ・21シェアーズの「アクティブ運用型暗号資産ETF」がナスダック上場 ・コインベース、ハイパーリキッドUSDC展開の中核役割担う。公式トレジャリーデプロイヤーに ・アンソロピックのAI「Claude」、11年休眠の約5BTCウォレット復旧支援か ・NyxがイーサL2「Eris」開発開始、AIエージェント向けDeFi検証基盤として 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/15話題】米上院銀行委員会が「CLARITY法」可決、イングランド銀行がステーブルコイン規制案を再考へなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米上院銀行委員会が「CLARITY法」可決、上院本会議審議へ前進 ・イングランド銀行、ステーブルコイン規制案を再考へ=報道 ・米CFTC、予測市場向けイベント契約の報告義務巡りノーアクション発出 ・ビットワイズの「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETF、NYSEアーカで5/15取引開始へ ・フィデリティ、機関投資家向けトークン化流動性ファンド「FILQ」開始。ムーディーズはMMFの最高評価 ・コンセンシスとレジャー、米IPO計画を延期・停止か=報道 ・CMEグループ、「時価総額上位の暗号資産バスケット先物契約」上場へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/14話題】クラリティ法案審議前に100件超の修正案、メタプラネットの2026年Q1決算、ビットワイズがJupiter Lend起用など(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米上院銀行委員会メンバー、暗号資産市場構造法案の審議前に100件超の修正案を提出=報道 ・メタプラネット、2026年Q1決算を発表。営業利益は282.5%増もBTC評価損で純損失1144億円 ・ジュピターの「Jupiter Lend」、ビットワイズ起用で機関投資家向けUSDe市場提供へ ・OKJにベラチェーン(BERA)上場へ、国内2例目 ・仏大手銀行ソシエテ、「USDCV」と「EURCV」をカントンネットワークに展開へ ・チャールズシュワブ、ビットコインとイーサリアムの現物取引を提供開始。米国の一部個人顧客向けに ・レシートスキャンで「JPYC」配布、スシトップがソリューション開発 ・日本初、三井物産デジタルAMが底地をデジタル証券化。イオン大宮店の土地に10万円から投資可能に ・JPモルガン、イーサリアム上で利用可能な「政府系トークン化MMF」の修正書をSECに提出 ・ステラ開発財団、英領バミューダ政府のオンチェーン経済化計画を支援へ ・ブロックチェーン分析エリプティック、シリーズDで1.2億ドル調達。評価額6.7億ドルに ・DTCC、チェーンリンク活用で24時間365日の担保管理基盤構築へ ・イーサリアム財団、Lidoから約21270ETHをアンステークか=アーカム ・バックト、77%減収もステーブルコイン決済へ軸足転換。DTR買収やZoth提携推進 ・サークル、AIエージェント向けUSDC金融基盤「エージェント・スタック」公開 ・NyxのAI監査システム「SPECA」、イーサリアム財団の研究助成金に採択 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/13話題】日本ブロックチェーン基盤の信託型ステーブルコイン「EJPY」、インタートレードが国産HWウォレットとFireblocks統合の資産管理基盤を商用化へなど(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・日本ブロックチェーン基盤、信託型の円ステーブルコイン「EJPY」発行へ ・インタートレードら、国産HWウォレットとFireblocks統合の資産管理基盤を商用化へ ・米上院、暗号資産市場構造法案「CLARITY法」修正版公開。14日に委員会採決へ ・イーサリアム財団、「ブラインド署名」対策で新標準。昨年のバイビットハックなど背景に ・アプトスラボ、MEV対策で「暗号化メモリプール」提案。イーサリアムでも研究が進む領域 ・スタークネット、プライバシー対応ビットコイン「strkBTC」公開。シールド送金に対応 ・米国初、「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETFがナスダック上場、21シェアーズ組成 ・クラーケン親会社ペイワードとフランクリン・テンプルトン提携、トークン化運用商品をオンチェーン展開へ ・ムーンペイ、AI・金融市場系研究のドーンラボ買収、AI取引ツール提供開始 ・MARA、15億ドル規模のビットコイン売却。AIデータセンターへ本格転換 ・サークル、独自L1「Arc」のトークンで約3.2億ドル調達。a16zやブラックロックら参加 ・クリプトドットコム、UAEで非現金型決済サービスの「SVFライセンス」取得 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
【5/12話題】コインチェックとKDDIらノンカストディアルウォレット新会社組成、イーサリアム財団がプロトコル開発体制を再編など(音声ニュース)
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コミュニティにおけるトークンの生産性とは(「そうだったのかブロックチェーン Ep.3」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておべきことを紹介します。 第3回目となる今回は、前回に引き続き「トークンとは何か?」をテーマに、「トークンの流動性が目的と合致した際にどう生産性が上がるのか?」を、グルメアプリ「SARAH」で取り組まれた過去の事例を交えて解説します。 次回、第4回目は2026年5月26日に配信予定です。 出演者 内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:https://x.com/uchida_tomato 酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:https://x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀新也