あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース)

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By: あたらしい経済編集部(幻冬舎)

暗号資産(仮想通貨)、ブロックチェーン、NFTなどの「Web3」領域専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」のPodacst番組です。平日毎日のデイリーニュースや、インタビューコンテンツなどを配信いたします。

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【10/6話題】三井住友銀行らがデジタル証券の二次流通でステーブルコイン活用DvP決済実証完了、メタプラネットが1万BTC売却で換金能力を実証など(音声ニュース)
【10/6話題】三井住友銀行らがデジタル証券の二次流通でステーブルコイン活用DvP決済実証完了、メタプラネットが1万BTC売却で換金能力を実証など(音声ニュース) episode artwork
Today at 1:29 PM

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・三井住友銀行ら、デジタル証券の二次流通でステーブルコイン活用のDvP決済実証完了 ・マイナウォレットでJPYCの発行・償還が可能に、JPYC EXと連携で ・メタプラネット、1万BTC売却で換金能力を実証。信用格付け取得へ ・ZachXBT、約35万ドルの自己資金で資金洗浄組織に潜入。北朝鮮関連の資金追跡 ・Base上のボールトから約600万ドル相当流出、1783wstETHが攻撃者側へ ・日立、暗号資産・ステーブルコイン取引向けAML監視サービスを提供開始 ・米FinCEN、暗号資産のウォレット規制案を撤回。ミキシングのマネロン懸念認定も取り下げ ・米CFTC、暗号資産取引所向け「CTX」・「CAM」構想を提示。連邦規制の選択肢整備へ ・国内暗号資産の現物取引高、8月は7643億円に。前月比13%増=JVCEA ・XRPレジャー上のx402決済が1000万件突破、3カ月未満で10倍に ・Zcash、次期アップグレード「NU7」がテストネットで稼働。ブロック間隔を25秒に ・Zcashの政策団体PGPZ、米国でロビー活動登録。クラリティ法案など対象 ・ビットマインがイーサリアムを1万5112ETH追加取得、総保有量601万ETH超に ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84.8万BTCに。STRC買戻しに176Mドル投じる ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数3072ETH超に ・BACKSEAT、カストディ業務の「SOC 2 Type 1」報告書取得。国内暗号資産ETF見据え ・DCPとパシフィックメタが提携、トークン化預金の発行・活用を共同支援へ ・ビットフライヤー、詐欺防止へ「クールダウン」導入へ。暗号資産の送付を一部制限 ・日本政府がロシア系暗号資産取引所ガランテックスを資産凍結対象に ・クラーケン親会社ペイワード、デジタル銀行SGBと提携。機関向け米ドル精算を24時間365日対応に ・ICEとOKXの合弁会社、ユニスワップv4でトークン化米国株の取引を計画 ・S&Pグローバル・レーティングがオンチェーン融資ボールト向けリスク評価を開始 ・バイナンス、AI製品群「Binance Intelligence」発表。自然言語で自動取引戦略構築も ・バイナンス、ブラジルで国際暗号資産送金の申告要件を導入へ ・XRPアジア始動、APACでXRPレジャーの開発者・スタートアップ支援 ・ニア「NEAR Intents」、流出資金約380万ドルが全額返還。調査終了へ ・ゴールドペサ、ユニスワップv4フック悪用で約11.4万ドル流出。ロジックエラーが原因 ・ロシア財務省、一部職員への給与をデジタルルーブルで支給開始 ・チェーンリンク、機関向けレポ・担保管理基盤「Fulcrum」の情報公開、DTCCと取引デモ ・AWS、「アマゾン・マネージド・ブロックチェーン」を2027年9月にサポート終了へ ・ソフトバンクG孫正義、「超知能」の悪用に警鐘。AI制御へ国際協調訴え=報道 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


オンチェーン金融とステーブルコイン、金融危機に備えるリスクマネジメントとは?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.20」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
オンチェーン金融とステーブルコイン、金融危機に備えるリスクマネジメントとは?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.20」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
Today at 5:08 AM

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.20 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第20回目となる今回は、前回に続き「市場の安定と金融秩序」をテーマに、金融秩序を保つための「リスクマネジメント」とは何かを議論しました。 まず、リスクマネジメントの目的はリスクをなくすことではなく、発生確率や損失の大きさを管理することにあると説明。金融システム全体では、社会的な損失と、リスクを取ることで得られる経済的なメリットのバランスを考える必要があると確認しました。 リスク対応には「保有」「回避」「移転」「縮減」の4種類があり、個々の主体が健全でも全体は不安定になりうるため、当局はマクロの視点で危機の芽を捉えようとします。危機を深刻化させる要因として、景気の変動を増幅する「プロシクリカリティ」、市場参加者間の相互連関である「インターコネクテッドネス」の強まり、損失を吸収する力である「レジリエンス」の低下を整理しました。 そのうえで、リスクの価格付け・レバレッジ・短期流動性・相互連関という観点から市場を観測する枠組みを提示しました。暗号資産を資本市場、ステーブルコインをノンバンク金融や市場型金融の観点から分析する考え方を紹介。暗号資産・ステーブルコイン・DeFiを一体的に捉えるFSBの視点や、同じ活動・同じリスクには同じ規制を適用するというIMFの考え方にも触れました。 ステーブルコインは「準備資産があること」だけでなく、「必要なときに実際に法定通貨へ償還できるか」が重要で、裁定業者による大量償還といったシナリオ分析が欠かせない、という論点にも触れました。各参加者が自分を守るために合理的に行動しても、償還の集中や準備資産の売却を通じて、金融市場全体に影響が広がる可能性を議論しています。 続いて、株式市場の「サーキットブレーカー」を例に、取引を停止して危機の連鎖を抑える仕組みの役割を説明しました。暗号資産市場では、一つの取引所が売買を止めても、他の取引所やDEXでは取引が続くことに触れ、市場全体のリスクに備える必要性を確認しました。 最後に、「オンチェーンファイナンス」を議論する際には、DLT(分散型台帳技術)の活用、トークン化、パブリックチェーンの利用を区別し、具体的なメリットとデメリットを検討する必要があると指摘。規制とは各国の「意思(ウィル)」の表れであり、他国に無条件で追随するのではなく、冷静な議論の積み上げが必要だ、と問題提起しました。 次回、第21回目は2026年10月13日に配信予定です。第2部の延長戦として、日本や主要国の金融規制・暗号資産関連業務規制の現在地を取り上げます。資産、発行体、仲介者、市場インフラなど、規制が何を対象としているのかを整理し、各国の立ち位置や目指す方向の違いを考えていきます。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【10/2話題】シティがBTCとETHの12カ月後の価格予想を引上げ、SECが投資顧問・ファンド向け暗号資産保管の規則案公表など(音声ニュース)
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Last Friday at 1:04 PM

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米シティ、BTCの12カ月後予想を11.3万ドルに上方修正。ETHも引き上げ ・米SEC、投資顧問・ファンド向け暗号資産保管の規則案公表。セルフカストディを条件付き容認へ ・米NYDFSとワイオミング州銀行当局、暗号資産監督でMOU締結 ・Web3ウォレット「ファントム」、BNBチェーンの対応開始 ・IMF、エルサルバドルへの約1.38億ドル融資承認。ビットコイン関連条件の未達に免除措置 ・スウェット財団、「Sweat Wallet」現行サービスを12/30に終了へ。SWEATの新規発行も停止 ・ニアの「NEAR Intents」でセキュリティインシデント、約380万ドル損失。全額補償へ ・イーサリアム財団、API決済のプライバシー保護する「zkAPI」公開 ・イーサリアム「EIP-8363」がヘゴタへの採用検討から撤回、ETH発行政策は別プロセスで議論へ ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数3049ETH超に ・XRP保有のエバーノース、SPACとの統合を株主が承認。10/8にナスダック取引開始見込み ・ビザ・マスターら参加のステーブルコイン「OUSD」ローンチ、準備資産の収益を企業に還元 ・Visaと英ロイズ、USDCで越境精算を実証。カントンも活用 ・ジャマイカ下院、暗号資産事業者のライセンス導入法案を可決 ・ロビンフッド、米国で暗号資産の無期限先物提供へ。BTC・ETHは最大10倍レバレッジ ・モカ財団とモカネットワーク、「Moca Chain」メインネット公開。検証済みID情報を複数サービスで利用可能に 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【10/1話題】SBIがビットバンク完全子会社化を完了で新経営体制に、SBI VCトレードとアプラスの暗号資産が貯まる事業用クレカなど(音声ニュース)
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Last Thursday at 12:31 PM

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・SBI、ビットバンクの完全子会社化を完了。新経営体制に移行 ・SBI VCトレードとアプラス、暗号資産が貯まる「事業用クレカ」発行開始 ・SBIデジトラストら、日韓間のステーブルコイン送金・決済を共同検証 ・デジタル証券社、金融ライセンス追加取得。航空機や船舶などにも投資対象拡大 ・財務省、国債のオンチェーン対応で研究会開催へ。10/8に初会合 ・Baseが「Cobalt」アップグレード実施、条件付き取引導入とB20の資産発行・管理機能を強化 ・メタマスクでセキュリティインシデント発生、バリデータを予防的に退出 ・HSBC、発行予定の香港ドルステーブルコインの名称決定。「RedCoin」で年内提供へ ・香港のステーブルコイン決済サービス「レドットペイ」、IPOに向け財務監査完了 ・英FCA、暗号資産事業者の認可申請受付を開始。2027年10月に新規制施行へ ・米イリノイ州、デジタル資産税の規則草案を公表。10月30日まで意見募集 ・DogeOSがパブリックテストネット公開、ドージコイン向けEVM互換アプリ開発環境 ・Aztec、プライバシーウォレット「zk.money」再ローンチ。3年ぶり復活 ・スペースネットワーク、フィリピン企業と5000万ドルの衛星通信サービス事前注文契約 ・トークン化株式、時価総額増加でアバランチが首位、保有者増はソラナ=RWA財団 ・カカオペイ証券が韓国株のトークン化を検討、海外流通拡大へ。ディナリとオンドと提携で ・ブロックチェーンドットコム、IPOで約5億ドル調達を目指す=報道 ・テザーとシガ、アフリカとGCC地域で自己管理型ウォレットや金融サービス展開へ ・クロノス「v1.8」、メインネットアップグレードは10/22目標に。シミュレーションでスループット最大66%向上 ・米控訴裁、カルシのスポーツ関連イベント契約に州の賭博法適用認める ・グーグル、新AI「Gemini 4 Argon」を限定提供開始。出力上限100万トークンに ・トランプ米大統領、「AI」を「SI」に改称する大統領令に署名。行政部門が対象 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/30話題】バイナンスペイがPayPay加盟店での訪日客向け暗号資産決済に対応、KDDIらがau PAYで暗号資産ウォレット提供開始など(音声ニュース)
【9/30話題】バイナンスペイがPayPay加盟店での訪日客向け暗号資産決済に対応、KDDIらがau PAYで暗号資産ウォレット提供開始など(音声ニュース) episode artwork
Last Wednesday at 12:15 PM

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・バイナンスの「Binance Pay」、PayPay加盟店での訪日客向け暗号資産決済に対応 ・KDDIら、au PAYで暗号資産ウォレット提供開始。PontaポイントでJPYCなど取得可能に ・3メガバンクら6社、ステーブルコインで貿易決済の実証へ。金融庁が支援 ・ブラジル中央証券保管機関が米リップルと提携、BTGのファンド持分記録にXRPL活用へ ・CboeとS&Pダウ・ジョーンズ、トークン化オプションで協業も。契約を25年延長 ・米国初の「ニア(NEAR)」現物ETF、NYSEアーカ上場。ビットワイズ組成 ・コスモスラボ、銀行システムとSwift共有台帳の接続を支援 ・イーサリアム次期アップグレード「グラムステルダム」、10/6にセポリア導入へ ・アーサー・ヘイズ、1年以内にETHが5000ドルまで上昇すると予想。ロビンフッド・チェーンに注目=報道 ・ESMA、2027年計画を公表。MiCA監督統一や暗号資産監視「MIDAS」第2段階へ ・ECB、デジタルユーロ検証第2弾で参加者募集 ・OpenAI、24時間働くAIエージェント「Dots」提供開始、GPT-6 Astra搭載 ・OpenAI、次期AIモデル「GPT-6.1 Astra」の公開中止、安全性の基準満たさず=報道 ・アライドアーキテクツ、経済番組「TOKYO INSIDERS」10月開始へ。幻冬舎「あたらしい経済」参画 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/29話題】Bitcoin Japanがビットコイン初取得、シティがトークン化預金の送金サービスを日本に展開、JPYCがHTXに上場など(音声ニュース)
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09/29/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・Bitcoin Japan、初のビットコイン購入完了。約1.57億円で約12BTC取得 ・米シティ、トークン化預金の送金サービスを日本とUAEに展開 ・米シティ、コインベースと提携拡大。ステーブルコイン決済の法定通貨受け取りに対応へ ・円ステーブルコイン「JPYC」がHTXに上場、取引開始直後に一時約2.4円へ上昇 ・韓国金融委、暗号資産のマーケットメイク制度導入を検討か。JPYC価格急騰にも言及=報道 ・香港SFC、AFRCと監督協力拡大でMOU。暗号資産事業者も対象に ・米カリフォルニア州、公職者のミームコイン発行禁止へ ・ビットゲットがBTC出金を再開、第三者セキュリティ製品の脆弱性悪用の可能性 ・チェーンリンク「CCIP 2.0」公開、金融機関が資産移転に独自の検証を追加可能に ・テザー、対イラン制裁関連のUSDT約5.5億ドル凍結を報告 ・コインベース、自社清算機関のCFTC登録承認を取得。USDC担保・24時間精算へ ・ベラルーシ、国内初の暗号資産銀行設立へ。2組織の登録承認 ・バイビット、フランクリンテンプルトンのトークン化MMFを取引所外担保に ・ゴールドマンの約100Bドル米国債MMF、アバランチ基盤の機関向け決済網「リンク」で提供開始 ・ビットマインがイーサリアムを1万7362ETH追加取得、総保有量600万ETH突破 ・ストラテジーが2週連続のビットコイン追加購入、総保有数は84万7666BTCに ・ストライブがビットコイン追加購入、総保有量2.7万BTC超に ・ヴィタリック、イーサリアムの「暗号学的ワールドコンピューター」構想を説明 ・ロビンフッドチェーンで53件のトークンローンチに同一オペレーション関与か、約29億円を抽出との分析 ・ケルプDAO運営元がレイヤーゼロらを提訴、約2.92億ドルのrsETH不正払い出し巡り ・米Blockがx402財団に参加、AIエージェント決済にビットコイン・ライトニング導入 ・クラーケン親会社ペイワードとレジャーが提携、暗号資産売買・端末署名・xStocks連携強化へ ・アンソロピック「Claude Sonnet 5.5」提供開始、出力生成が30%以上高速化 ・アンソロピック、米国防総省の調達排除巡り敗訴。クロードの利用制限が争点 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


金融危機はなぜ繰り返すのか? 歴史から考えるリスクと金融規制(「そうだったのかブロックチェーン Ep.19」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
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09/29/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.19 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第19回となる今回は、これまでの「ステーブルコイン」、「DeFi」の議論を踏まえ、「市場の安定と金融秩序」をテーマに、金融規制が何を守ろうとしているのかを掘り下げました。 まず「リスク」を、事業の継続性という観点から整理しました。今回の議論では、想定外の事象による資本の毀損や流動性の不足で、「事業の継続性が維持できなくなる可能性」に注目しています。 そのうえで、金融規制には「投資家・消費者の保護」と「金融システムの安定」という2つの主な目的があると説明しました。個々の参加者が合理的に行動しても全体では危機に至りうることを踏まえ、経済が「巡航速度」で回り続けることを支える役割を確認しています。 また、危機が起きていない平時にも脆弱性が蓄積しうることや、金融機関・市場のつながりと、時間の経過による変化の両面から、金融システムの安定を捉える必要があることにも触れています。 続いて、ローマ帝国ティベリウス帝の時代から、南海会社・ミシシッピ会社の投機ブーム、ロンドン恐慌、世界恐慌、リーマンショックまで金融危機の歴史をたどりました。与信の過剰な拡大や急な収縮、市場参加者の相互依存が危機につながる仕組みを整理しています。また、資産価格の上昇への期待が膨らむ「バブル」の崩壊と金融危機は、必ずしも同じではないことも確認しました。フィアット通貨そのものが危機の原因とは限らない、という視点にも触れています。 さらに、金融システムの安定は価格を固定することではなく、権利義務や決済、与信の仕組みが「予測可能に動き続ける」ことに支えられると説明しました。規制の目的は損失をゼロにすることではなく、「損失を負担できる主体に負担させる」ことや、決済機能を継続させることにあるとしています。局所的な失敗が実体経済全体に波及するのを防ぐ、という観点を示しました。 最後に、オンチェーンファイナンスはどのような金融を実現したいのかと問いかけました。決済の確実性を高めることと、与信を通じて経済活動を支えることのバランスを議論しています。 次回、第20回は2026年10月6日に配信予定です。金融危機を回避するための考え方と、金融規制の役割を掘り下げます。オンチェーンファイナンスやクリプトを含む、新たな金融取引の仕組みを評価する視点を考えていきます。 【公開収録Vol.3 10/1 19:00~開催】 なお「そうブロ」では、10月1日19:00より四谷にて公開収録の第三弾を開催予定です! テーマは「ブロックチェーン事業を行う上での弁護士との付き合い方」です。 ​今回は、AZX総合法律事務所のパートナー弁護士である原悠弥氏をお迎えし、弁護士先生との付き合い方について「そうだったのか」を掘り下げます。 当日は、「法令遵守について知っておくべきこと」の他、原先生と3人のレギュラーメンバーが、最近の気になるトピックについて、そうだったのかブロックチェーン的な切り口で深掘りします。 詳細・参加申し込みはこちらから。https://luma.com/r478jev9 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【9/28話題】旧JSC「MIZUHIKI」のAltX Researchがステーブルコイン決済事業に転換、コインチェックがFLRとDAI取扱廃止へなど(音声ニュース)
【9/28話題】旧JSC「MIZUHIKI」のAltX Researchがステーブルコイン決済事業に転換、コインチェックがFLRとDAI取扱廃止へなど(音声ニュース) episode artwork
09/28/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・AltX Research、ステーブルコイン決済事業に転換。旧JSC「MIZUHIKI」メインネット稼働 ・コインチェック、フレア(FLR)とダイ(DAI)取扱い廃止へ ・デジタル通貨イノベーション機構が10月始動、トークン化預金の社会実装へ ・ソラナ新コンセンサス「Alpenglow」がdevnetで稼働、メインネット移行に向け観察期間へ ・XRPレジャー「xrpld 3.4.1」緊急リリース、バッチ修正でノード運用者に更新要請 ・SEC委員、KYC・AMLでの個人情報収集見直し提唱。ゼロ知識証明など活用へ ・アーベV4、トークン化米国株を担保にUSDC借入可能に。ベース上のエクイティーズハブで ・ディナリのトークン化米国株「dShares」がSei対応へ、S&P500全構成銘柄を提供予定 ・米NY州、ポリマーケット米国運営会社を提訴。無許可の賭博事業と主張 ・アーク、セキュリタイズと「ARK Venture Fund」トークン化。イーサリアム上で提供予定 ・米FRB、ステーブルコイン発行体向け規制案を公表 ・米CFTCスタッフ、トークン化資産への顧客資金投資とブロックチェーン記録保存の条件を明確化 ・パクソスラボ、PAXG裏付けトークン「PAXGy」ローンチ。金の貸出収益を交換レートに反映 ・ヴィタリック、ブロックチェーンは「台帳」から暗号技術による計算基盤へ移行すると語る ・コインベース「Coinbase for Agents」に米国株・ETF取引追加、x402決済にも対応 ・ジュピター、JUP・HYPE・ZEC・SPCX・SKHYNIX・SNDKを無期限先物に追加 ・トークン化米国株・ETF提供のオンド・ストックス、near[.]comとNEAR Intentsに対応 ・ユーロ建てステーブルコイン「EURAU」、ステラ上でドイツの福利厚生プログラムに本番利用 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/25話題】ビットゲットで約3.5億ドルの不正流出、暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」、JADATの全株式が三井住友信託銀に譲渡へなど(音声ニュース)
【9/25話題】ビットゲットで約3.5億ドルの不正流出、暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」、JADATの全株式が三井住友信託銀に譲渡へなど(音声ニュース) episode artwork
09/25/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ビットゲットで約3.5億ドルの不正流出、出金を一時停止 ・円連動目標の暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」発行へ、DeltaForesightがCoral CapitalやFFGらから累計3.24億円調達 ・金融庁、ZOOMEXに警告、無登録で店頭デリバティブ取引を勧誘 ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数3026ETH超に ・ビットバンク、JADATの保有全株式を三井住友信託銀行に譲渡へ ・日本ブロックチェーン基盤、ステーブルコイン実証プログラム開始。東芝ら26社・団体参画 ・IBM、SWIFTのブロックチェーン共有台帳への接続機能をベータ提供。オンプレミス版も ・ソラナ財団、バイナンス元CMOとポリゴンラボ出身者を起用。戦略・決済体制を強化 ・SBIとJR九州、金融アプリ「JQ BANK」検討。暗号資産・ステーブルコイン決済も視野 ・英ロイズやバークレイズら、トークン化預金で銀行間取引を実証 ・ポリゴン、AIエージェント向け決済チャネル開発。テストで毎秒1100万件超を処理 ・ソラナ次期コンセンサス「Alpenglow」、テストネット有効化待ちに。ファイナリティ約150ミリ秒目指す ・アバランチ「Helicon」がメインネットで稼働、ステーキング最短48時間・自動更新を導入 ・Zcashの次期アップグレード「NU7」、メインネット導入は11/5予定。ブロック間隔を25秒に短縮 ・ステラのアップグレード「Protocol 28:Adapter」がメインネット導入。コンセンサスやスマートコントラクト機能を改善 ・ハイパーリキッド、HYPE・BTC担保の手動借入サービス提供開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/24話題】コインチェックがレバレッジ取引開始、バイナンスにHYPE上場、韓国KB証券がセキュリタイズとOPメインネットでトークン化ファンド展開へなど
【9/24話題】コインチェックがレバレッジ取引開始、バイナンスにHYPE上場、韓国KB証券がセキュリタイズとOPメインネットでトークン化ファンド展開へなど episode artwork
09/24/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・コインチェック、最大2倍のレバレッジ取引を開始。BTC・ETH・XRPに対応 ・バイナンスに「ハイパーリキッド(HYPE)」現物上場へ ・韓国KB証券、セキュリタイズとオプティミズムとMOU。トークン化ファンド展開へ ・ビットワイズの「ライター(LIT)」現物ETP、ドイツ証券取引所クセトラに上場 ・21シェアーズ、「ETHFI」と「ZEC」の現物ETPをパリとアムステルダムの証券取引所に上場 ・カナダ大手6銀行、CAD建てトークン化預金を共同検討 ・韓国、政府経費のブロックチェーン決済実証を承認。6銀行が参加 ・ECBとEU各国の中銀、ステーブルコイン準備資産の銀行預金保有義務撤廃を提言 ・トランプ大統領の開示資料に暗号資産関連株の売買、7月にコインベースとストラテジー株購入 ・米CMEグループ、ビットコインキャッシュ(BCH)とユニスワップ(UNI)の先物取引を提供へ ・バイナンス、サークルと5年契約。1億ドル出資し新興市場でUSDC普及へ ・ECB含むユーロシステム、トークン化資産のホールセール取引向け決済サービス「Pontes」運用開始 ・オンド、保有株式・ETFとトークン化商品を交換可能に。アルパカと連携 ・ゼータチェーン、L1終了とZETAのソラナ移行方針が可決 ・北朝鮮IT労働者とみられる人物、ビットフライヤーに採用応募。別人になりすましVPNなど利用=警察庁 ・サークル、機関向けにビットコイン担保のUSDC借入機能を提供開始 ・ハナ銀行、ユーロクリアのブロックチェーン基盤で1億ドルのデジタル債券発行。当日決済実現 ・ストラテジー、2週間の見送り後にBTC購入再開。保有84.6万BTCに ・ビットマインがイーサリアムを2万7562ETH追加取得、総保有量598万ETH超に ・ムーンペイ、米ノース・キャピタル買収で合意。証券仲介・投資顧問事業を取得へ ・ブロックチェーン・ドットコムとNYSE、トークン化米国株・ETFの取引提供に向けMOU ・マスターカード傘下のBVNK、ステーブルコイン決済基盤にステラ追加 ・香港アニモカの米ナスダック上場計画、カレンシーとの合併協議が一時停止 ・アップルとグーグル、求人の歓迎要件に「ステーブルコインの知識」記載 ・ソーファイ、マスターカード網で自社カード取引の資金精算に「SoFiUSD」導入 ・ピス、ナスダックベーシック配信へ。リアルタイム米国株データ提供予定 ・グレースケールの「ジーキャッシュ(ZEC)」現物ETF、3対1の口数分割へ ・ファイアブロックス、カカオペイ・カカオバンクとMOU。韓国のデジタル資産基盤を共同検討 ・XRPレジャー、権限委任機能のメインネット有効化に向け投票続く。支持率は80% ・バイナンスウォレット、パンケーキスワップの「プレアクセス」に対応。未上場企業へ間接投資 ・米サークルのL1「Arc」、メインネット初日のDEX取引高4.1億ドル。82%がミームコイン関連 ・ワールドの金融アプリ「World Money」提供開始、ストライプ連携や報酬上乗せも ・クリプトドットコム関連のOG、米国で個別株先物提供へ。SEC登録が発効 ・露MOEX、BTC・ETH・SOL・XRP・TRX指数連動の無期限先物開始へ ・アンカレッジ・デジタル、トークン化ウラン「xU3O8」のカストディに対応 ・カザフスタンで国家暗号資産分析センター設立へ。取引・ウォレットを分析=報道 ・米資産運用会社NYLIM初のトークン化ファンド「HYB」、アバランチ上で提供開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


金融とギャンブルの境界は? 無期限先物・予測市場・株式トークン化を考える(「そうだったのかブロックチェーン Ep.18」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
金融とギャンブルの境界は? 無期限先物・予測市場・株式トークン化を考える(「そうだったのかブロックチェーン Ep.18」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
09/22/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.18 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第18回目となる今回は、第2部「既存金融×ブロックチェーン」の第6回として、前回に続きDeFiを取り上げました。テーマは、パーペチュアル(無期限先物)・予測市場・株式のトークン化です。 まず既存の先物取引を、満期を持ち、企業や投資家が将来の価格を固定して変動リスクに備える「経済活動と結び付いた道具」として整理しました。米やアイスクリームの原材料、原油、為替を例に、ヘッジの役割を解説しています。 そのうえで、満期を持たないパーペチュアルについて、ファンディングレート(資金調達率)を通じて現物価格との乖離を抑える仕組みを解説。経済活動との結び付きが薄いまま、価格変動への賭けに偏っていないかという問題を提起しました。 さらに予測市場では、天候デリバティブのように事業のリスクを抑える取引と、経済活動の当事者ではない人が出来事の結果に賭ける取引を比較し、後者のギャンブル性を問題視する見方を示しました。 株式のトークン化では、議決権のないトークンの売買が株価への賭けに偏る懸念を指摘。あわせて、実際の株式をパブリックチェーンで流通させる場合についても議論しました。KYC(本人確認)なしの売買や、サーキットブレーカーのない24時間365日の取引を認めた場合、発行体はそれを望むのかという視点から問いかけています。 また、ミドルマン(仲介者)の役割や、既存金融の制約が生まれた背景を理解したうえで、DeFiをどう活用すべきかも議論しました。 道具としてのDeFiには期待しつつ、道具が革新的であることと、使った結果が良いことは別である。という視点から、金融や経済活動をより良くする使い方を考えました。次回・第19回は、金融危機と金融規制から、この続きを掘り下げていきます。 【公開収録Vol.3 10/1 19:00~開催】 なお「そうブロ」では、10月1日19:00より四谷にて公開収録の第三弾を開催予定です! テーマは「ブロックチェーン事業を行う上での弁護士との付き合い方」です。 ​今回は、AZX総合法律事務所のパートナー弁護士である原悠弥氏をお迎えし、弁護士先生との付き合い方について「そうだったのか」を掘り下げます。 当日は、「法令遵守について知っておくべきこと」の他、原先生と3人のレギュラーメンバーが、最近の気になるトピックについて、そうだったのかブロックチェーン的な切り口で深掘りします。 詳細・参加申し込みはこちらから。https://luma.com/r478jev9 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【9/18話題】米SECがトークン化株式のオンチェーン取引に条件付き適用除外、JPYCが韓国アップビット上場直後に価格乖離、Bitcoin Japanが初のBTC購入へ(音声ニュース)
【9/18話題】米SECがトークン化株式のオンチェーン取引に条件付き適用除外、JPYCが韓国アップビット上場直後に価格乖離、Bitcoin Japanが初のBTC購入へ(音声ニュース) episode artwork
09/18/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米SEC、トークン化株式のオンチェーン取引に条件付き適用除外 ・円ステーブルコイン「JPYC」、韓国アップビット上場直後に価格乖離で一時約4円に急騰 ・zERC20、zJPYCで約996万トークンが不正ミント。約335万円相当が流出 ・米CFTC、取引支援ソフト提供者の未登録に条件付き不措置を拡大 ・米SECとCFTC、暗号資産規制を既存権限で推進へ。クラリティ法案は前進せず ・Bitcoin Japan、初のビットコイン購入へ。上限100万ドル ・金融庁、暗号資産「販売所」への誘導を問題提起。JVCEAに利用者保護強化求める ・S&Pグローバル、OpenZeppelin買収で合意。オンチェーン金融のリスク評価を強化へ ・SBI、シンガポールのステーブルコイン決済企業dtcpayに出資 ・韓国警察、ポリマーケット利用者26人を違法賭博容疑で立件=報道 ・ウィズダムツリーとムーンペイが提携、米国でトークン化MMFの提供拡大へ ・グレースケール、モデルポートフォリオ4種提供開始。2モデルでXRP現物ETFを主要配分対象に 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/17話題】韓国アップビットにJPYC上場、サークルのArcがメインネット一般公開、SBIと韓国教保生命がカントンで日韓送金を実証など(音声ニュース)
【9/17話題】韓国アップビットにJPYC上場、サークルのArcがメインネット一般公開、SBIと韓国教保生命がカントンで日韓送金を実証など(音声ニュース) episode artwork
09/17/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・韓国アップビットに日本円ステーブルコイン「JPYC」上場へ、ペイパルの「PYUSD」も ・サークルのL1チェーン「Arc」、メインネット一般公開。100億ARCもミント ・SBIと韓国教保生命、カントンで日韓送金を実証。ステーブルコイン活用へ ・IZAKA-YA、日本居住者向けサービス終了へ。金融庁の警告受け ・英FCA、暗号資産新規制の適用範囲ガイダンス公表。認可申請は9/30開始 ・米下院、ビットコイン準備金・暗号資産税制の2法案が委員会通過 ・クラーケン親会社、ハイパーリキッド上で米国向け無期限先物提供へ ・ドイツ銀行、暗号資産カストディを年内開始へ。BTC・ETHやステーブルコイン対応 ・ソラナ、トランザクションサイズ上限が約3.3倍の4096バイトに拡大、「Transaction V1」稼働 ・イーサリアム上のSafeから約780万ドル相当流出、MEVボット「Yoink」が攻撃をフロントラン ・Zcash、次期ネットワークアップグレード「NU7」巡る投票結果を公開。25秒ブロックや半減期維持を支持 ・ビットコイン・コア「v32.0」がリリース候補版に、手数料推定やブロック検証を改善 ・韓国DSRV、「XDC Network」のバリデーターに参画 ・世界初、ブロックチェーン活用治験で医薬品承認。サスメドのシステム採用 ・SBIトレーサビリティの「SHIMENAWA」、アート作品に初導入。大和田いずみの個展で ・サーティックとキルギス中央銀行がMOU。CBDC「デジタルソム」で協力へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/16話題】クラリティ法案の審議入りならず、ビットフライヤーがTRX・GRAM・ATOM・XDC取扱へなど(音声ニュース)
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09/16/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・クラリティ法案の審議入りならず、ビットコインは一時7.5万ドル割れ ・米下院歳入委員会、暗号資産の税制法案を9/16に審査へ ・ビットフライヤー、TRX・GRAM・ATOM・XDCを9/29取扱開始へ ・国内初、ビットトレードが「ストロングホールド(SHX)」取扱開始 ・金融庁、オンチェーン金融の社会実装を行政方針に明記。資金・証券決済を高度化へ ・新経連、暗号資産税制「一律20%」を個人間取引にも要求 ・アービトラム「ARB」は「2030年に10ドル」=スタンダードチャータード予測 ・米司法省、ロビンフッド元従業員2人を商品詐欺などで訴追。上場前情報でハイリキの無期限先物取引か ・ビットコインの量子コンピュータ対策に全体像、BIP-360やSHRINCSなど開発進む ・イーサリアムとベース、共通アカウント抽象化仕様に向けた協力終了。それぞれ異なる方式へ ・カルダノのDEX「スプラッシュ」で約242万ADA流出、スマートコントラクトの脆弱性が原因 ・ブラックロック、香港でトークン化ファンド認可取得。APACでトークン化商品初展開 ・GO・Waymo・日本交通、国内初の完全無人タクシー運行目指す。2027年に東京で100台規模 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/15話題】CLARITY法案、米18司法長官が反対表明、米上院共和党が最終案を提示、メルカリポイントでBTC・ETH自動購入になど(音声ニュース)
【9/15話題】CLARITY法案、米18司法長官が反対表明、米上院共和党が最終案を提示、メルカリポイントでBTC・ETH自動購入になど(音声ニュース) episode artwork
09/15/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米18司法長官、暗号資産法案「CLARITY法案」に反対表明。詐欺対策の権限低下を懸念 ・米上院共和党、クラリティ法案の「最終案」提示。トランプ大統領も倫理規定強化を了承 ・トランプ大統領、米暗号資産市場構造法案「CLARITY」の倫理規定強化案の大部分に同意=報道 ・メルカリポイントでBTC・ETH自動購入、メルコインが「ポイント運用」提供開始 ・ブルガリア、暗号資産利用者情報の報告義務化。改正法公布 ・韓国、暗号資産課税の2年延期求める請願を国会委員会に付託。5万人超が賛同 ・イーサリアム、2026年Q2トランザクション数が過去最高の2億390万件に=Token Terminal ・トークン化株式の月間DEX取引高が33倍超に、DeFi利用も拡大=バイナンスリサーチ ・DBSら3行、トークン化預金でSGD建て銀行間取引完了。Swift台帳を活用 ・シンビオーシス、ビットコイン・ブリッジのインシデントに関する事後報告公開。ユーザー損失総額は9.97BTCに ・チェーンフリップのトロンUSDT処理で約73.6万USDT流出、影響ユーザーを補償へ ・S&Pグローバル、暗号資産データ企業Kaikoへの戦略的出資を主導。シリーズB総額170億円に ・UAEの国家デジタルID「UAE PASS」、文書保管基盤をアバランチL1へ移行 ・メタマスク、投資・ロマンス詐欺の兆候を送金前に警告する新機能を提供開始 ・ユニスワップがL2「インク」に対応。Webアプリやウォレットなどで利用可能に ・ビットマインがイーサリアムを2万7180ETH追加取得、総保有量595万ETH超に ・ストラテジーが永久優先株「STRC」を約1.39億ドル分買い戻し、BTC売買は前週に続き実施せず ・ストライブがビットコイン追加購入、総保有量2.5万BTCに ・アライドアーキテクツとDawn Labs、LST「japanSOL」の詳細発表。Jupiter Lend対応 ・OKJ、リスク(LSK)の販売所・積立を一時停止、再開時期は未定 ・クラーケンのxストックスで最大2%利回り。SPYx・QQQx・NVDAxが対象 ・グレースケール、ライトコイン(LTC)投資信託のETF転換に向けS-3/A提出 ・サークル、ノーブル上のUSDCサポート終了へ。コスモスネイティブUSDCはインジェクティブ移行 ・金融庁への暗号資産関連相談、4?6月は1374件。個別取引・契約関連が72% 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


DeFiを「金融の基本」から考える。ステーキングの仕組みと報酬の裏側(「そうだったのかブロックチェーン Ep.17」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
DeFiを「金融の基本」から考える。ステーキングの仕組みと報酬の裏側(「そうだったのかブロックチェーン Ep.17」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
09/15/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.17 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第17回となる今回は、前回に続き、第2部「既存金融×ブロックチェーン」として、ステーブルコインに続く論点「DeFi(分散型金融)」を取り上げました。 DeFiを「ミドルマン(仲介者)のいないマーケットプレイス」と定義。ユニスワップ(Uniswap)の流動性プール(X×Y=K)が、従来の取引板に代わる仕組みとして、流動性の評価を観測ではなくルールでつくり、価格に織り込む革新的な発想だったことを確認しました。さらに、カーブ(Curve)がステーブルコイン同士の交換に特化した点や、CRVのロック期間に応じて付与されるveトークンなどの仕組みを振り返りました。 そのうえで、価格付けの土台となる「無リスク金利」が、そもそもクリプトの世界に存在するのかを問い、DeFiで提示される10〜15%のAPRがどこから来るのかを掘り下げました。ネットワークへの貢献に対するPoSでのステーキングと、価値創造を伴わず、独自トークンの流通量を減らして売り圧を抑える「謎ステーキング」を対置。リスクの説明が曖昧なまま、リターンだけが明快な商品には注意が必要だと整理しました。 金融は本来、価値を生み出す可能性のある相手への「融通」であって、「ギャンブルではない」という視点から、DeFiへの期待と現状のズレを問いかけました。 次回、第18回は9月22日に配信予定です。パーペチュアル(無期限先物取引)を起点に、株式のトークン化や予測市場などについても掘り下げていきます。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【9/14話題】米CLARITY法案が上院で9/15に重要採決へ、ビットバンクがENJ取扱廃止へ、ユニスワップ直近30日取引高700億ドル超になど(音声ニュース)
【9/14話題】米CLARITY法案が上院で9/15に重要採決へ、ビットバンクがENJ取扱廃止へ、ユニスワップ直近30日取引高700億ドル超になど(音声ニュース) episode artwork
09/14/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米暗号資産市場構造巡る「CLARITY法案」、上院で9/15に重要採決へ ・ビットバンク、エンジンコイン(ENJ)取扱廃止へ。ネットワーク間の価格乖離で ・ユニスワップ、直近30日DEX取引高700億ドル超 ・レボリュート、政府機関装う不正要請で顧客情報開示。BTC取引履歴も ・アーサー・ヘイズ率いるフロップラボ、AIエージェント向け「Flop Network」の実装仕様公開 ・コインベースCEO「ビットコインは底打ち」、今後1〜2年の上昇予想 ・インドSEBIが「Demat 2.0」開始、社債をトークン化しCBDCで決済 ・中南米最大のデジタル銀行Nu、米国で金融サービス開始。USDC・EURC活用の「Nu Global」も順次提供 ・タイSEC、ステーブルコイン送金規制案のパブコメ開始、第三者名義の送受金は禁止 ・カナダOSFI、暗号資産エクスポージャーの最終指針公表。トークン化預金の法的取扱いも明確化 ・英国上院、「デジタル資産戦略」策定義務化の修正案を可決。暗号資産やステーブルコイン対象 ・不動産取引向け暗号資産換金サービスのクリプトエスクロー、クラーケンのOTC活用 ・Pump[.]fun、新規トークン発行時の取引ペア資産を選べる「カスタムペア」導入 ・コインベースとムーブが提携、米1000超の地域金融機関にステーブルコイン機能提供へ ・インドの農業倉庫事業Arya[.]ag、アバランチ基盤の農業金融インフラ構築へ ・ステーブルコインプロトコル提供のフラグメント、アンカレッジ・デジタルと提携 ・SBIトレーサビリティの「SHIMENAWA」、新潟・吉乃川の日本酒に採用 ・アンソロピック、中国系AIラボ7社の「Claude」不正利用を指摘。人民解放軍関連の入力も転送か ・アンソロピック元安全研究者、「AI事故が公表されない恐れ」指摘 ・アンソロピックCEO、最先端AI開発の減速を提言。アルトマンとマスクも賛同 ・OpenAI、金融機関向け「ChatGPT」新プラン提供開始。金融データとGPT-6 Astra統合 ・サカナAI、複数AI連携「Fugu Ultra v2」公開。コーディング性能試験でGPT-6 Astra上回る 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/11話題】CLARITY法案の修正版公開、ネットスターズとカイア財団がMOU、ナスダックがペイワードに1億ドル出資へなど(音声ニュース)
【9/11話題】CLARITY法案の修正版公開、ネットスターズとカイア財団がMOU、ナスダックがペイワードに1億ドル出資へなど(音声ニュース) episode artwork
09/11/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米暗号資産「CLARITY法案」の修正版公開、DeFi規定など見直し ・ネットスターズとカイア財団がMOU、アジア通貨建てステーブルコインの国内店頭決済へ ・ナスダック、クラーケン親会社に1億ドル出資へ。トークン化株式で連携強化 ・インク財団、トークン発行支援「チャーター」公開。GSRらも参画 ・ビットワイズ、ドージコイン現物ETF「BWOW」を清算へ、上場から1年足らずで ・米国初、ステーキング対応「トロン(TRX)」現物ETFが米シーボー上場、カナリー組成 ・コインベース、「Base App」を「Coinbase Wallet」に再改称 ・ソラナのSPLトークン、1日あたりの新規発行数が過去最高の約26.3万件に ・ジトラボ幹部、パブリックチェーンの米AML規制対応策を提示=a16z寄稿記事 ・欧州の証券規制当局、予測市場のリスク指摘。主要プラットフォームはEU認可無し ・ポリマーケットが元アマゾンCFO起用、米国・海外事業拡大で財務体制を強化 ・シタデル・セキュリティーズ、企業業績に連動する予測市場のSEC監督を要請 ・ヴィタリック、再帰STARK活用の「EIP8288」解説。イーサリアム量子耐性署名の低コスト化へ ・トレザーのメール配信サービスに不正アクセス、約34.7万人にフィッシングメール ・ユニスワップが「StablePair Hook」提供開始、ステーブルペアの裁定価値をLPへ還元 ・マネーグラム、ステーブルコイン活用のVisaカードをコロンビアで提供開始 ・レイヤーゼロ、量子耐性技術「Akita」開発 、ZK証明の小型化へ ・ビットコインバンコープ、破産申請のビットコインデポからATM約2446台など取得へ ・アンカレッジ・デジタル、ロビンフッドチェーンに対応。トークン化RWAの保管支援 ・コインチェック、新規登録アドレスへの送金を一定期間制限へ。金融庁・警察庁の要請受け 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/10話題】コンセンシスがメタマスクと機関向け事業の2社に分離へ、バイデン息子のミームコイン「LAPTOP」がローンチ直後に価格急騰も大幅下落など
【9/10話題】コンセンシスがメタマスクと機関向け事業の2社に分離へ、バイデン息子のミームコイン「LAPTOP」がローンチ直後に価格急騰も大幅下落など episode artwork
09/10/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・コンセンシス、メタマスクと機関向け事業の2社に分離へ ・ハンター・バイデンがミームコイン「LAPTOP」ローンチ、直後に価格急騰も大幅下落 ・Zaif、「データ・エコノミーコイン(DEC)」の新規取扱いへ準備開始。JOC上で発行予定 ・ビットトレードとスタンデージ、貿易実証で暗号資産の円転を数時間以内に ・ペイパル・M0・ムーンペイ、独自ステーブルコイン開発基盤「PYUSDx」稼働開始 ・コスモスラボ、銀行向けトークン化支援を強化。ビットゴーら17社と連携 ・ノミックチェーンでエクスプロイト発生、nBTC二重使用で22.65BTC凍結 ・テザーとファサナラ、4億ドルのプライベートクレジットファンド設立 ・ハイパーリキッド・ポリシー・センター、CMEのCFTC提訴で法廷助言書を提出 ・USバンク、独自ステーブルコイン「USBDC」で越境決済実証。ステラ上で ・ブロックチェーン分析企業TRMラボが追加資金調達、評価額20億ドルに倍増 ・ドイツ、暗号資産利益への分離課税を検討。1年保有の非課税措置の撤廃案=報道 ・イタリア中銀、金融機関にEU制裁対応の体制点検を要請。暗号資産事業者も対象に ・イラン、制裁回避へ外貨規制の運用緩和。暗号資産で貿易決済=報道 ・インドFIU、暗号資産15事業者に法令不遵守の通知。アクセス停止も要請 ・米財務省、詐欺・資金洗浄支援の「Xinbi Guarantee」に制裁 ・ZKsync開発元、「プリビディウム」中核をオープンソース化。独連銀が初のセルフホスト導入 ・ヴィタリック、「AIでBTCが50%以上暴落」予想に反論 ・Visa、ステーブルコイン精算額が年率200億ドル超に。前年の15倍超 ・ジェミナイ、シンガポールで主要決済機関ライセンス取得 ・DeFiプロトコル「Pendle」、イーサL2「ロビンフッドチェーン」に対応開始 ・ポリマーケットUS、グループチャット機能「Squads」導入 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/9話題】シティが日本企業向けトークン化預金の海外送金へ、ロビンフッドチェーンが約1.68万ETHを収益分配、GMOコインがSAND・CHZ・FIL取扱廃止など(音声ニュース)
【9/9話題】シティが日本企業向けトークン化預金の海外送金へ、ロビンフッドチェーンが約1.68万ETHを収益分配、GMOコインがSAND・CHZ・FIL取扱廃止など(音声ニュース) episode artwork
09/09/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・シティ、日本企業向けにトークン化預金で海外送金へ。年内にも開始=報道 ・ロビンフッドチェーン、約1.68万ETHを収益分配。90日換算でロビンフッドQ2純収益の約6%相当 ・ロビンフッド、予測市場でOG[.]comと提携。クリプトドットコムの株式取得へ ・GMOコイン、ザ・サンドボックス(SAND)、チリーズ(CHZ)、ファイルコイン(FIL)取扱 ・ストラテジー、永久優先株「STRC」を約1.76億ドル分買い戻し ・ビットマインがイーサリアムを2万8086ETH追加取得、総保有量592万ETH超に ・キャピタルBがビットコイン追加購入、保有量3521BTCに ・米ブロック、全米信託銀行「Builders Bank」設立をOCCに申請 ・テザー、Xinbi Guarantee関連の約3927万USDT凍結 ・Visa、精算データとオンチェーンレンディング接続。ステーブルコイン連動カードの資金調達支援へ ・スイスフラン建てステーブルコイン「CHFD」、実環境でのテスト開始。SIXとTWINTも参加 ・ナイキ株トークン「NKE」がソラナで取引可能に、バックパックが発行 ・米サークル、Tazapayを約4億ドルで買収へ。USDCの国際決済基盤を拡充 ・フィリピン中銀、決済事業者の新規登録12カ月停止を提案。暗号資産事業者への決済管理強化も ・英FCA、金融関連の予測市場で個人向け規制緩和を検討か=報道 ・イーサスキャン、オンチェーンの資金移動可視化機能を公開 ・クーコイン、ステーブルコイン活用の利回り商品「KCUSD」ローンチ ・ジュピターの「Jupiter Gacha」、鑑定済みポケモンカードのパック開封がアプリ内で可能に ・韓国ハンファ投資証券、アバランチ対応のトークン証券プラットフォーム構築=報道 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/8話題】山陰合同銀行・NTTデータ・セキュリタイズが社債型ST発行検討、バイデン息子がミームコイン「LAPTOP」発行へ、イーサリアムがETHなしで取引可能へ(音声ニュース)
【9/8話題】山陰合同銀行・NTTデータ・セキュリタイズが社債型ST発行検討、バイデン息子がミームコイン「LAPTOP」発行へ、イーサリアムがETHなしで取引可能へ(音声ニュース) episode artwork
09/08/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・山陰合同銀行、NTTデータ・セキュリタイズと社債型デジタル証券の発行検討 ・バイデン前米大統領の息子、ミームコイン「LAPTOP」をBaseで発行へ。TRUMP損失者への配布も=報道 ・イーサリアム「ヘゴタ」の必須EIP公表。ETHを持たずに取引可能へ、量子耐性への移行も支援 ・SBIの円ステーブルコイン「JPYSC」、裏付け資産10億円を国債で運用開始 ・ドージコイン(DOGE)がソラナ上で取引可能に、サンライズ経由でジュピターやバックパックなど対応 ・ハウス食品、抽選100名に1000円相当のJPYC配布へ。ハッシュポートと連携で ・リキッドネットワーク、流出した3400BTCが返還。約598.5BTCは実行者側に ・Secured Financeで不正流出、3チェーンのレンディング市場を停止 ・DBSとシティ、Swiftの共有台帳で週末の米ドル国際決済を完了。トークン化預金を活用 ・米暗号資産市場構造法案「CLARITY」、可決逃せば「次の機会は2030年」=ルミス上院議員 ・ロビンフッドチェーンの手数料論争、「ガス代の引き下げは最優先課題ではない」とBNBチェーン幹部が指摘 ・リップル、フロリダ大学スポーツ部門と提携。スタジアムなどでXRPロゴ展開 ・グレースケール、トークン化株式のオンチェーン取引「3チェーンで過半」と分析 ・マントル、パクソスの「USDG」導入。Global Dollar Networkにも参加 ・宇都宮の「愉快市民証」がNFT化、スシトップが技術提供 ・パシメタ主催の「Blockchain Summit 2026 Autumn」、10/5に大手町で開催へ。三井住友FG・みずほ銀行ら登壇 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


ステーブルコインは本当に金融を便利にするのか? 既存金融とWeb3の「ズレ」(「そうだったのかブロックチェーン Ep.16」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
ステーブルコインは本当に金融を便利にするのか? 既存金融とWeb3の「ズレ」(「そうだったのかブロックチェーン Ep.16」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
09/08/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.16 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第16回となる今回は、前回の「ステーブルコイン編」の延長戦として、既存金融の前提とWeb3業界が掲げる理想との「ズレ」を軸に議論しました。 まず、既存金融の基本を、最終決済手段が法定通貨であること、銀行の信用創造を軸とした経済システムであること、倒産に関する制度が整備され、貸し倒れの可能性を前提として与信が成り立つことの3点に整理しました。 これに対し、Web3業界の理想として、通貨発行権限の民主化、銀行を必須としない分散型システム、過剰担保と「Code is Law」を前提とした自己責任を対置。KYCやプライバシーをめぐり、両者の議論がすれ違う構造を確認しました。 そのうえで、ステーブルコインを既存金融で使うなら、所有権の移転と与信を実務で回すための既存制度に乗るほかなく、「いいとこ取り」は難しいことを指摘。また、銀行にとってはステーブルコインよりトークン化預金の方が筋がよいことや、BIS(国際決済銀行)やIMF(国際通貨基金)などで、決済手段に求められる「単一性・弾力性・完全性」の観点から、ステーブルコインを未成熟とする議論があることにも触れました。 最後に、米国がステーブルコインを推進する一方でCBDC(中央銀行デジタル通貨)を禁じる背景にある、通貨発行をめぐる思惑にも踏み込みました。 さらに「オンチェーンファイナンス」について、既存金融の何をどこまで変えるのかという計画が見えず、議論の土台となる情報が十分に示されていないと問題提起。むしろ金融以外の領域の方がブロックチェーンを生かせるのではないか、という視点で締めくくりました。 なお第13回から第18回では、既存金融の基礎からブロックチェーンとの接合の可能性に迫ります。 次回、第17回目は2026年9月15日に配信予定です。今回までのステーブルコインの議論を踏まえ、DeFi(分散型金融)をテーマに、ステーブルコインとの関係やその可能性について解説します。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【9/7話題】リキッドネットワークが約4000BTC流出で事実上停止、ARBがソラナ上で取引可能に、ハーモニーがメインネット終了へなど(音声ニュース)
【9/7話題】リキッドネットワークが約4000BTC流出で事実上停止、ARBがソラナ上で取引可能に、ハーモニーがメインネット終了へなど(音声ニュース) episode artwork
09/07/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・リキッドネットワーク、約4000BTC流出で事実上停止。実行者が「ホワイトハット」名乗る ・アービトラム(ARB)がソラナ上で取引可能に、サンライズ経由でジュピターやバックパックなど対応 ・ハーモニー、メインネット終了と「ONE」のイーサリアム移行を提案 ・ヴィタリック、SNARK・FHE・iOの計算コスト「将来10倍未満になる可能性60%」 ・韓国、株式・債券・ファンドのトークン化を段階導入へ、アバランチも接続対象に ・全米保安官協会、暗号資産市場構造法案への反対姿勢撤回し中立に ・ブラジル銀行、デジタル・ネイティブ仕組債に投資。同種取引でラテンアメリカ初 ・ソラナ共同創業者、ロビンフッドチェーンの手数料モデルを批判。オフチェーンラボ共同創業者が反論 ・ブケレ大統領、エルサルバドルのBTC準備金「民間移管」報道を否定 ・トレザーの配送委託先で情報漏えい、対象は約8万人に。米顧客約6.7万人を追加確認 ・ポリマーケット、暗号資産・株式などの無期限先物開始、一部で最大20倍 ・マルチコインのHYPE追加売却をアーカムが主張、共同創業者は否定 ・テザー出資のOrionxが閉鎖へ、7Mドル超の保管資産が管理外に移動 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/4話題】ハイリキの許可型市場向け機能、SBI VCトレードがAPT・ETC・OAS、ビットポイントがBNB・JMY・DEP・OSHI・PEPE・TRUMP取扱い廃止へなど(音声ニュース)
【9/4話題】ハイリキの許可型市場向け機能、SBI VCトレードがAPT・ETC・OAS、ビットポイントがBNB・JMY・DEP・OSHI・PEPE・TRUMP取扱い廃止へなど(音声ニュース) episode artwork
09/04/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ハイパーリキッド、許可型市場対応の「HIP-3*」導入へ、アクセス制御や取引管理機能を追加 ・レボリュート、米銀行免許申請が条件付き承認。ステーブルコイン提供も計画 ・SBI VCトレード、「アプトス(APT)・イーサリアムクラシック(ETC)・オアシス(OAS)」取扱い廃止へ ・ビットポイント、BNB・JMY・DEP・OSHI・PEPE・TRUMP取扱い廃止へ ・ビットフライヤー、2026年上期の国内ビットコイン取引量で首位=同社調べ ・BTCBOX、日本円入金と暗号資産4銘柄の出庫を9/7再開へ ・ソーファイとクラーケン親会社が提携、銀行と暗号資産市場を接続へ ・ワールド、ZK証明ツール「プルーブキット」を外部開発者向けに正式公開 ・ジュピター、ソラナへのクロスチェーン入金機能「Universal Deposit」提供開始。ブリッジやスワップ自動化 ・スタンダードチャータード、UAEで機関投資家向けBTC・ETH現物取引開始、G-SIBで初 ・豪ASIC、デジタル資産事業者にライセンス申請を改めて呼びかけ ・台湾、暗号資産・ステーブルコイン規制を最速で2027年Q1施行の見通し ・サークル「EURC」、イーサリアムとベース間でネイティブ転送開始。CCTP対応で ・コインベース、米国で単一株パーペチュアル提供目指す、SECに通知登録 ・米コインベース、カナダで暗号資産の無期限先物など提供開始 ・リップルとセトルミント、APAC金融機関向けにカストディ・トークン化の統合ソリューション提供 ・OpenAI、「GPT-6 Astra」を一部企業向けに提供開始。API・ChatGPT有料プランにも順次展開 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/3話題】三菱UFJアセットらがProgmatと国内初の「トークン化投信」設定、ロビンフッドチェーンがDEX取引高15億ドル突破など(音声ニュース)
【9/3話題】三菱UFJアセットらがProgmatと国内初の「トークン化投信」設定、ロビンフッドチェーンがDEX取引高15億ドル突破など(音声ニュース) episode artwork
09/03/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・国内初、三菱UFJアセットらがProgmatと実証用「トークン化投信」設定。短期国債で運用 ・ネットスターズとimTokenがMOU、Stablecoin Payとウォレット基盤の連携検討へ ・ロビンフッドチェーン、DEX取引高15億ドル突破、ミームコイン需要で収益も急増 ・ビットポイント、暗号資産の「つみたて」10月終了へ、VCTRADE統合に伴い ・バックパックUS、マルチコイン共同創業者カイル・サマニを取締役に ・セキュリタイズとSocios[.]com、プロスポーツチームの少数持分トークン化で提携 ・SECアトキンス委員長、CLARITY法案成立に期待。9/15の上院手続きを前に発言 ・暗号資産業界団体CCI、SECの「新型ETF」意見公募に意見書。ETF並みの効率的な手続きを要請 ・米SEC、24時間取引に向けたラウンドテーブルの議題と登壇者を発表 ・クラーケン親会社ペイワード、IPOを2027年Q2に延期か=報道 ・トランプJrパートナーの1789キャピタル、ポリマーケットに約3億ドル追加投資へ、評価額210億ドル=報道 ・オンド、米国株の無期限先物を既存規制で扱えるとSEC・CFTCに提言 ・ステラ、クロスチェーン版USDT「USDT0」導入、180Bドル超のUSDT流動性に接続 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/2話題】SBI VCトレードでステーキング報酬がJPYSCで受取可能に、リポが保有アルトコイン全売却、大手金融機関21社がステーブルコイン事業で新会社など(音声ニュース)
【9/2話題】SBI VCトレードでステーキング報酬がJPYSCで受取可能に、リポが保有アルトコイン全売却、大手金融機関21社がステーブルコイン事業で新会社など(音声ニュース) episode artwork
09/02/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・SBI VCトレード、ステーキング報酬を円ステーブルコイン「JPYSC」で受取可能に ・リミックスポイント、保有アルトコイン全売却で約1.18億円の売却益 ・三菱UFJ銀行やゴールドマンら21金融機関、ステーブルコイン事業の新会社設立へ ・シンガポール金融管理局、ステーブルコイン規制法制化へPS法改正案を公表 ・タイSEC、海外デジタル資産デリバティブへの投資仲介規制の改正案で意見募集 ・クラーケン親会社ペイワード、英上場大手100社を「xStocks」でトークン化へ。ロンドン証券取引所と提携で ・ハイパーリキッド、クラーケン親会社と米国展開に向け協議=報道 ・エセナが金融アプリ「Ethena Pay」β版を提供開始、アバランチを独占精算基盤に採用 ・エンジニアのミカタ、給与・業務委託報酬を日本円ステーブルコイン「JPYC」で支払いへ ・国内初、ビットトレードに「ストロングホールド(SHX)」上場へ ・アルパカ、インドネシア証券取引所と海外証券への相互アクセス検討 ・ビットフィネックスセキュリティーズ、BTCトレジャリー企業連動トークン化ノート5商品上場 ・バイナンス、米国株・ETFオプション取引を追加。1000超の銘柄に対応 ・NYSE親会社ICEとtZEROが提携、トークン化証券市場のインフラ開発で ・ビットワイズのXRP現物ETF、AUM5億ドル突破。ソラナETFは10億ドル到達 ・白鶴酒造の純米大吟醸「天空」に「SHIMENAWA」導入、ブロックチェーンとNFCで真贋証明 ・アンソロピック、「Claude Fable 5.1」一般提供開始、エージェント型タスクで最大45%コスト減 ・ネットスターズ、60種超のAIモデルを単一APIで接続する「TokenStars」β版提供開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【9/1話題】金融庁が暗号資産レンディング「IZAKA-YA」に警告、メルカリでソラナ(SOL)取扱開始、BIP-110で分岐の少数派チェーン再始動など(音声ニュース)
【9/1話題】金融庁が暗号資産レンディング「IZAKA-YA」に警告、メルカリでソラナ(SOL)取扱開始、BIP-110で分岐の少数派チェーン再始動など(音声ニュース) episode artwork
09/01/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・金融庁、暗号資産レンディング「IZAKA-YA」運営会社に警告。無登録で交換業 ・コインチェックG、DFNSと提携。国内金融機関向けデジタル資産カストディ提供目指す ・パシフィックメタ、ファイアブロックスの国内導入支援へ。リファラルパートナー就任 ・メルカリでソラナ(SOL)取扱開始、コインチェック連携で計16銘柄に ・金融庁、27年度の予算および機構・定員要求の概要公表。暗号資産など新金融サービスへの体制強化へ ・アイルランド、新投資口座から暗号資産を除外へ ・ビットコイン「BIP-110」で分岐した少数派チェーン再始動、PoWを「BLAKE2b」に変更=報道 ・ソラナ、スロット時間を300msに。8日間で25%短縮 ・ソラナのガバナンス投票終了、「ソラナ憲法」とSOL発行量削減案が可決 ・オープンシー、ソラナ基盤NFT取引に再対応。初回ベータ版から4年超で ・アルパカ、カルシと提携。CFTC規制の予測市場を金融取引APIに統合へ ・チェイナリシス、ICEのTRMラボ向け約9500万ドル随意契約を巡り米政府提訴 ・イーサリアム「EIP-8397」提案、AA実現に向け認証方式を拡張 ・ビットマインがイーサリアムを5万3501ETH追加取得、総保有量590万ETH超に ・ストラテジーが約2カ月ぶりのビットコイン追加購入、総保有数は84万5050BTCに ・ストライブがビットコイン追加購入、総保有量は2万3156BTC、上場企業で世界第5位に ・テレグラムで自己管理型「Gram Wallet」提供開始、「Wallet in Telegram」は「Walt」に改称へ ・オンライン投資プラットフォーム「ウィブル」がカナダで暗号資産取引開始、コインベース基盤活用 ・ポリゴンPoS、複数のセキュリティ問題を2つのハードフォークで修正 ・フル・セイル、Sui上のボールトで資金損失を確認。スイッチボードのオラクル侵害の可能性調査 ・フォゴ財団への侵害で4億FOGO流出、メインネット一時停止 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


ステーブルコインは本当に「ステーブル」なのか? 償還・決済・収益構造から考える(「そうだったのかブロックチェーン Ep.15」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
ステーブルコインは本当に「ステーブル」なのか? 償還・決済・収益構造から考える(「そうだったのかブロックチェーン Ep.15」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
09/01/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.15 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第15回となる今回は、前回に続き第2部「既存金融×ブロックチェーン」として、これまで取り上げた「取引・譲渡」、「与信」に続き、資金決済の道具として使われる「ステーブルコイン」について議論しました。 まず、日本では「ステーブルコイン」自体は法律用語ではなく、法定通貨の価値と連動するものが資金決済法上の「電子決済手段」として整理されていることを確認しました。法定通貨建てで同額での償還が予定される1号と、特定信託受益権に当たり、信託財産によって倒産隔離が図られる3号を中心に、銀行預金や満期・残存期間3か月以内の短期国債といった裏付け資産、その管理方法、破綻時の返還手続きの違いを整理しました。 そのうえで、額面での償還が予定されていても、金利上昇によって保有国債の時価が下落し得ることや、償還時の手数料、JPYCの発行上限が1回100万円である一方、ウォレット間移転には同じ上限が直接かからないことなど、「本当に額面どおり返ってくるのか」という論点を掘り下げました。また、アルゴリズム型ステーブルコイン「テラUSD(UST)」が米ドルとのペッグを失い、関連トークン「LUNA」とともに暴落した例にも触れながら、「ステーブル」は額面どおりの価値が常に保証されることを意味しない点を確認しました。 さらに、収録時点における日本円建てステーブルコインの発行残高が、世界全体の約3,000億ドルのごく一部にすぎないことを確認。クレジットカードの手数料は、加盟店審査や不正時の返金対応などを担う「ミドルマン」のコストでもあることや、低金利の日本では裏付け資産の運用収益が限られ、発行体の収益構造が成り立ちにくいことなどから、日本円ステーブルコインは本当に必要なのかを一歩引いて考えていきました。 なお第13回から第18回では、既存金融の基礎からブロックチェーンとの接合の可能性に迫ります。 次回、第16回目は2026年9月8日に配信予定です。引き続き、ステーブルコインをテーマに、既存金融とWeb3業界の理想の「ズレ」について解説します。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【8/31話題】金融庁が信託型ステーブルコインの法定調書「提出不要」要望、トリコがETH、イオレがHYPE追加取得、クロノスのネットワーク停止など(音声ニュース)
【8/31話題】金融庁が信託型ステーブルコインの法定調書「提出不要」要望、トリコがETH、イオレがHYPE追加取得、クロノスのネットワーク停止など(音声ニュース) episode artwork
08/31/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・金融庁、信託型ステーブルコインの法定調書「提出不要」要望。2027年度税制改正で ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数2945ETH超に ・イオレ、約8990万円で「ハイパーリキッド(HYPE)」追加取得。累計購入額1億円に ・コインチェックに「ジパングコイン(ZPG)」上場、対応チェーンはイーサリアム ・enish、株主優待でBTC・SOL配布へ。SBI VCトレードと連携 ・BISトップ、ステーブルコインの広範な決済利用に疑義。トークン化預金を評価 ・中央銀行も「オンチェーン化」必要、流動性供給を迅速化=ECB専務理事 ・ベトナム政府、暗号資産市場の行政罰規定を9/1施行へ ・英HMRC、暗号資産で100万ポンド超の利益申告者240人。利益総額は約1550億円 ・カリフォルニア州、公職者による「ミームコイン」発行禁止法案が議会通過 ・クロノス、テクトニックのエクスプロイト受けネットワーク停止。約75Mドルの被害規模との外部分析も ・レインのソラナカード基盤に脆弱性、アヴィシとトリアで不正出金。全額補償が完了 ・コスモスラボ、Cosmos EVM攻撃の事後報告書公開。6チェーンで脆弱性悪用 ・アップビット運営元ドゥナムとVisaが提携、ステーブルコイン決済・送金で協業 ・米サークル、チェルシーFCの公式ユニフォーム前面スポンサーに ・USD[.]AI、ブリッシュから1億ドルのステーブルコイン建て融資枠を確保 ・バイビット、株式パーペチュアルを原資産とするオプション契約を導入へ ・露スベルバンク、BTC・ETH・USDTを融資担保に受け入れへ=報道 ・XRPトレジャリー企業エバーノース、ナスダック上場へ前進。SECのS4効力発生受け ・YZiラボ、固定金利DeFi「タームマックス」に戦略投資 ・ヴァランティスがペンドルと統合、ハイパーリキッドの取引手数料割引市場を開始 ・Pump[.]funがHyperEVM対応、アプリからUSDCでトークン取引可能に ・ウィメイド、「突撃!悪魔団」にブロックチェーン導入、WEMIX PLAYで事前登録開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/28話題】SBIがインドネシア投資大手アジャイブとデジタル資産で連携、CZがBTC時価総額が次の強気相場で金を上回る可能性言及など(音声ニュース)
【8/28話題】SBIがインドネシア投資大手アジャイブとデジタル資産で連携、CZがBTC時価総額が次の強気相場で金を上回る可能性言及など(音声ニュース) episode artwork
08/28/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・SBI、インドネシア投資大手アジャイブの株20%取得、デジタル資産で連携 ・バイナンス創業者CZ、「ビットコイン(BTC)時価総額が次の強気相場で金を上回る可能性」に言及 ・TISIとUPDATER、ブロックチェーン活用で再エネの発電・使用を時間単位照合。「エネLink」に実装へ ・大阪府、ステーブルコイン決済など4事業に補助金。ハッシュポートやマイナウォレットら採択 ・ビットゴー、NYDIGの機関投資家向け取引事業を買収。デリバティブ・ファイナンス機能強化 ・米ディファイ・デベロップメントがソラナ追加購入、総保有量約233万SOL相当に ・コインベースのcbBTC、ロビンフッドチェーンに展開。チェーンリンクのCCIP採用 ・リップルプライム、機関投資家向けサービス「デルタワン事業」開始 ・チャールズ・シュワブ、暗号資産現物取引にSOL・AVAX・LINK追加へ ・コインベースとベターモーゲージ、ビットコイン担保活用の住宅ローン一般提供開始 ・新韓金融とVisaがMOU、ステーブルコインの発行・送金・償還やAI決済を検証へ=報道 ・Visa、MAS主導の業界共同イニシアチブ「ブルーム」参加。ニウムとステーブルコイン精算実証へ ・ギャラクシー、米国で「個人向け暗号資産担保融資枠」提供開始。BTC・ETH・SOLに対応 ・オープンシー、AIエージェント「パープレキシティ・コンピュータ」と統合。市場データ提供 ・ハイパーリキッド・ポリシー・センターとtrade[XYZ]、原油などのパーペチュアルをCFTCに提言 ・レボリュート、ユーロ連動ステーブルコイン「EURR」展開。ストライプ傘下ブリッジが発行 ・Sui共同創業者発案の「Havenex」公表、金融機関向けの規制対応取引インフラ構築へ ・enishがSOLを最大1億円購入へ、アクティブ・トレジャリー事業の第1弾 ・トルネード・キャッシュ開発者ローマン・ストーム、2罪状の再審が2027年4月に延期 ・イーサリアム特化の機関投資家向けサミット「Ethereum Institutional Summit 2026」、9/25に東京で開催へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/27話題】コインチェックが「電子決済手段等取引業」登録完了、スタークウェアがビットコインで「初の量子耐性トランザクション」実証など(音声ニュース)
【8/27話題】コインチェックが「電子決済手段等取引業」登録完了、スタークウェアがビットコインで「初の量子耐性トランザクション」実証など(音声ニュース) episode artwork
08/27/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・国内2社目、コインチェックが「電子決済手段等取引業」登録完了。ステーブルコイン事業に本格参入へ ・ビットバンク、ETHステーキングのインフラ提供者にFigment選定 ・TORICOが3日連続でイーサリアム追加取得、総取得数2920ETH超に ・パシフィックメタとオープンゼッペリンが提携、国内企業のブロックチェーンセキュリティ支援で ・英政府、英中銀にステーブルコインなどの革新支援目標を付与へ ・SEC、暗号資産カストディ規則の見直し案をOMBに送付 ・米39州の銀行協会、業界所有のブロックチェーン網構築へ。「BankChain Alliance」設立 ・米ブロックチェーン協会、ステーブルコイン発行者の「顧客識別規則案」支持。二次市場への拡大に反対 ・スタークウェア、ビットコインで「初の量子耐性トランザクション」実証、プロトコル変更なしで ・リスクが企業向け金融プラットフォームへ事業転換、Lisk Chainは10月末に終了へ ・BNBチェーン、「Pasteur」ハードフォーク実施。処理効率向上とブリッジなどのセキュリティ強化 ・レイヤーゼロ、グローバル市場向け取引所基盤「アトラス」を年内ローンチへ ・イーサリアム開発者、耐量子暗号への移行に備える新デポジットコントラクト案を提出 ・ポスコインターナショナル・アメリカ、アバランチ基盤のL1ネットワークで売掛債権トークン化 ・ハイパーリキッド、USDC準備資産収益の蓄積開始。HYPE買い戻し原資に=報道 ・ハッシュキーエクスチェンジ、フランクリン・テンプルトンのトークン化MMF「grBENJI」提供開始 ・リップルのステーブルコイン「RLUSD」、時価総額2Bドル突破。XRPL上の発行額は約1Bドル ・クリプトカード決済、「USDC」とBaseがそれぞれ首位。累計チャージ額138億ドル ・スシトップ、島根「石見周遊デジタルスタンプラリー」にNFT技術提供 ・デジハリ大学「現実科学研究所」と元吉本・大﨑洋校長の「雨ニモマケズ高等学校」連携、高校生対象のラボ設置へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/26話題】政府と日銀が次世代決済インフラ整備へ、ステーブルコインカード決済額は28年に年500億ドルへ、TORICOが2日連続ETH追加取得など(音声ニュース)
【8/26話題】政府と日銀が次世代決済インフラ整備へ、ステーブルコインカード決済額は28年に年500億ドルへ、TORICOが2日連続ETH追加取得など(音声ニュース) episode artwork
08/26/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・日本政府と日銀、国債・株式の即時決済へブロックチェーン基盤整備。日銀当座預金をトークン化=報道 ・GMOあおぞらネット銀行ら、トークン化預金の銀行間決済を実証へ。全国約40行が参加=報道 ・ステーブルコインカード決済額、2028年に年500億ドルへ=レドットペイ予測 ・TORICOが2日連続でイーサリアム追加取得、総取得数2894ETH超に ・ストライブがビットコイン追加購入、総保有量2万1356BTCに ・世界初、「ジーキャッシュ(ZEC)」現物ETFがNYSEアーカ上場、グレースケール組成 ・ビットワイズ、コインベースのトークン化株式活用モデルポートフォリオ公開へ ・ワールドリバティの米ドルステーブルコイン「USD1」、カントンでネイティブ発行開始 ・アーサー・ヘイズ、ビットコイン上昇継続を予測。米財務省の国債バイバックに注目 ・タイSEC、暗号資産ETFの規制案公表。当初はBTC・ETHを対象に ・キネティック、ハイパーリキッド向けL2「Elysium」発表。HyperEVMより高性能な環境目指す ・クオンタムソリューションズが1000ETH売却、保有量は約3764ETHに 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/25話題】コスモスラボがCosmos EVMのセキュリティ問題で関連チェーンに停止助言、ビットバンクのETHステーキングサービスなど(音声ニュース)
【8/25話題】コスモスラボがCosmos EVMのセキュリティ問題で関連チェーンに停止助言、ビットバンクのETHステーキングサービスなど(音声ニュース) episode artwork
08/25/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・コスモスラボ、Cosmos EVMのセキュリティ問題で関連チェーンに停止を助言。KiiChainで約1.48億KII流出 ・ビットバンク、イーサリアム(ETH)のステーキングサービス提供開始。報酬を毎週付与 ・金融庁、信託型ステーブルコインの税務手続見直し要望か=報道 ・ソラナで新ガバナンス提案「SGP」の投票開始、SOL発行量削減や手数料改革など3案 ・ストラテジー、MSTR売却で約20億ドル調達。「USDキャッシュ」新設、残高15.9億ドル ・ビットマインがイーサリアムを3万2447ETH追加取得、総保有量584万ETH超に ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数2839ETH超に ・ハイパーリキッド政策団体、SECとCFTCにパーペチュアルの統一分類を提言 ・スタンダードチャータードの香港法人、HKDAP初の取扱銀行に ・ファセット、SBI主導のシリーズCで68Mドル調達。ユニコーンに ・コインベース発行のトークン化株式、イーサL2のベースで稼働開始 ・テザー、ウルグアイのビットコインマイニング事業が頓挫か。電力供給巡る対立などで=報道 ・ジェミナイ、暗号資産予測市場をエイペックスの証券会社顧客に提供へ ・マントラチェーン、脆弱性悪用受け約30時間停止。修正版適用で復旧 ・ターム・ファイナンスでガバナンス攻撃、約850万ドル流出か。メタ・ボールトへの入金を恒久停止 ・アーサー・ヘイズ、「FLOPトークンはまだ存在しない」と注意喚起 ・パキスタン、暗号資産事業者向けライセンス申請開始 ・SEC暗号資産タスクフォースのスタッフ、オフチェーンラボらとL2技術と証券法について会合 ・クリアプール、XRPレジャー上に機関向け融資基盤を構築へ ・コインカイト、コールドカード向けセキュリティ更新を公開。シード生成不具合受け ・ゴールドマン・サックス、XRP現物ETFの保有を再開示。5商品で約86.5Mドル相当 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


KYCなしで「与信」は成立するのか? 既存金融から考えるクリプトの守備範囲 (「そうだったのかブロックチェーン Ep.14」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
KYCなしで「与信」は成立するのか? 既存金融から考えるクリプトの守備範囲 (「そうだったのかブロックチェーン Ep.14」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
08/25/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.14 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについて教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせ、Web3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第14回目となる今回は、第2部「既存金融×ブロックチェーン」の第2回として、前回触れた「与信(相手に信用を与えること)」について深く議論しました。 月末払いの給料や掛けによる仕入れ、SaaSの年間契約などを例に、その場、その時で完結しない取引には与信が伴い、現代のビジネスが与信によって成り立っていることを確認。企業は銀行から与信を受けて融資を得、その資金を元手にレバレッジを利かせ、バランスシートや事業を大きくしていきます。一方、融資では返済不能時に相手を特定し、資産を回収できることが重要で、その前提としてKYCによる本人確認だけでなく、支払い能力の審査や法制度・裁判所による裏付けが欠かせないと整理しました。 さらに貿易金融を例に、国際送金の大半は貿易の決済であり、信用状(Letter of Credit:L/C)と船荷証券(Bill of Lading:B/L)を通じた相互の与信で成り立っていることを解説。デジタル化とクリプトを混同してはならず、二国の法制度や裁判所が受け入れられる、国境をまたぐ「ほふり」のような仕組みを作るのは容易ではないと指摘しました。また、貿易金融の与信管理に関する電子化・デジタル化・効率化には20〜30年にわたり取り組みが続けられているものの、いまだ決着していないことにも触れました。 そのうえで、KYCなしのノンカストディアルな世界を出発点とするクリプトは与信を扱いにくく、与信行為が終わった後の「決済」に特化するのが一つの有効な使い方であり、オンチェーンですべてを行おうとするのは守備範囲の取り違えではないかと問題提起。オフチェーン情報を扱うスマートコントラクトにはオラクル問題が伴うため、「クリプトありき」でナラティブを作るのではなく、まず実現したいことを定め、そこから逆算して必要な仕様や使い方を考えるべきだという視点が示されました。 なお第13回から第18回では、既存金融の基礎からブロックチェーンとの接合の可能性に迫ります。 次回、第15回目はステーブルコインをテーマに、2026年9月1日に配信予定です。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/


【8/24話題】ナイト(NIGHT)がソニーGのS. BLOXに国内初上場、ファントムのSuiのサポート終了へ、ソラナの目標スロット時間が350msに短縮など(音声ニュース)
【8/24話題】ナイト(NIGHT)がソニーGのS. BLOXに国内初上場、ファントムのSuiのサポート終了へ、ソラナの目標スロット時間が350msに短縮など(音声ニュース) episode artwork
08/24/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・国内初、ナイト(NIGHT)がソニーGのS[.]BLOXに上場。カルダノ(ADA)も取扱開始 ・Web3ウォレット「ファントム」、Suiネットワークのサポート終了へ ・ソラナ、目標スロット時間を350msに短縮。200ms目指す「SIMD-0525」の第1段階 ・ザ・サンドボックスのSANDが不正発行、BaseとBSCのブリッジ停止 ・アービトラムで「ArbOS Elara」アップグレード稼働、専用チェーンに規制対応の取引フィルタリング機能 ・野村HD傘下レーザーデジタルジャパン、暗号資産交換業者に登録 ・ハッシュポート、NFTマーケット「PLT Place」を刷新、JPYC決済対応の「HashPort Market | αU」に ・米3州の福祉給付実証にカントンネットワーク採用へ、2027年Q1開始予定 ・新韓資産運用社、ソラナ財団らとMOU。韓国ウォン建てトークン化ファンドを技術検証 ・グレースケールの「ジーキャッシュ(ZEC)」現物ETF、8/25頃NYSEアーカで取引開始予定 ・クラーケン、米ドル連動ステーブルコイン「USDGO」取引開始 ・米「ワイオミング・ブロックチェーン・シンポジウム2026」開催、金融オンチェーン化やAIエージェントを議論 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/21話題】米CFTC委員長の暗号資産等の規制ロードマップ、フランクリンテンプルトンがトークン化資産を伝統的ファンドに組入れなど(音声ニュース)
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08/21/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・米CFTCセリグ委員長、暗号資産・AI計算資源・予測市場の規制ロードマップ示す ・フランクリン・テンプルトン、トークン化資産を伝統的ファンドに組み入れへ ・オンド・ファイナンス、複数のトークン化株式を1トークンに。新ポートフォリオ商品を準備=報道 ・ポリマーケットの軍事関連市場で内部情報利用か、152ウォレットの平均勝率97.2% ・gumiの予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」、ニュースアプリ「グノシー」iOS版で提供開始 ・セキュリタイズのトークン化株式「SECZ」、ループスケールで担保利用可能に ・バイナンス、AIエージェント向け「Agent OS」公開。MCPで取引・市場データに接続 ・クーコイン、AIマネジメントシステム規格「ISO/IEC 42001」認証取得 ・L1「インジェクティブ」関連法人、米SEC登録の移転代理人に ・ビットゴー・コリア、韓国FIUがVASP届出を受理 ・ストラテジー株「MSTR」、上位15機関投資家のうち12社がQ2に保有拡大 ・ネザーマインド、チェーンリンクノード運用へ。LayerZeroのDVNから移行 ・キャンター、機関向け予測市場取引を開始。カルシで大口取引仲介 ・ムーンペイ、米国の対象顧客向けにキャッシュアップ・ペイ対応開始。XRP・SOL・ETHなどの購入に ・グレースケール、「ジーキャッシュ(ZEC)」投資信託のS-3第4修正書提出 ・マヤチェーンで約170万ドル流出、ネットワーク停止。複数の不具合が連鎖 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/20話題】 トランプ大統領がCLARITY法案成立求め、ハイパーリキッドの米国展開にも言及、アーサー・ヘイズがFlop LabsのCEO就任など(音声ニュース)
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08/20/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・トランプ大統領、暗号資産規制明確化へ「CLARITY法案」成立求める ・トランプ大統領、ハイパーリキッドの米国展開に言及。「法令順守の形で米国導入に取り組む」 ・ハイパーリキッド、HIP-4テンプレート案のフィードバック募集 ・スタンダードチャータードとHSBC、Swift台帳で初の銀行間トークン化預金取引を本番実施 ・HISとSnap to Earn「SNPIT」、ブロックチェーン活用の旅写真プロジェクト「たびシェア」開始へ ・アーサー・ヘイズ、AIエージェント向け「Flop Labs」CEOに就任 ・ワイオミング州発行ステーブルトークン「FRNT」、クロスチェーン基盤をCCIPへ移行。LayerZeroから切り替え ・中国人民銀行、デジタル人民元の運営機関に8行追加。計30機関に ・モルフォ、固定金利市場「Morpho Midnight」向けマーケットメイクボット公開 ・アバランチ開発のAva Labs、チャーリー・クーパーCOOが社長就任。シラーCEOは続投 ・サークルのラップドビットコイン「cirBTC」、Circle Mint全顧客が利用可能に ・ハーモニー、攻撃前へのロールバック計画公表。約11万件の取引破棄へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/19話題】 スラッシュのSVLがコイントレードに上場、ローソンでステーブルコイン決済実証第3弾実施へなど(音声ニュース)
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08/19/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・国内初、スラッシュの「Slash Vision Labs(SVL)」がコイントレードに上場 ・JCBとデジタルガレージ、ローソンでUSDC決済実証へ。訪日外国人の利用を想定 ・CAC、ステーブルコインとRWAトークンのマルチチェーンDvP決済基盤「Pactora」提供開始 ・メタプラネット、米ナスダック上場Super Leagueを子会社化へ。2100BTC現物出資し米国トレジャリー事業展開 ・米SEC、暗号資産関連の投資契約に2つの登録免除措置を提案 ・ハイパーリキッド・ポリシー・センターとtrade[XYZ]、SECへプレIPO無期限先物の制度整備を提言 ・韓国当局、ポリマーケットの接続遮断を議決。「違法な賭博環境」と判断 ・リップル傘下「Ripple Prime」、無担保シニア債の私募で275Mドル調達 ・韓国地銀の全北銀行、リップルの企業向け越境決済ソリューション「Ripple Payments」導入へ ・クラーケン、EEAで米国株取引開始。xストックスと同一アカウントで提供 ・ペイワード、アンソロピックの「Claude Mythos 5」をサイバー防御に導入 ・クラーケンの「Krak」、米国で暗号資産対応デビットカード提供開始。600超の資産、最大2%還元 ・シティ、カストディ基盤「Custody+」ローンチ。年内にビットコイン保管開始へ ・セキュリタイズとニューバーガー、トークン化債券ファンド「HINC」提供開始 ・サイファーパンク、世界最大のジーキャッシュマイニング設備群を稼働。ネットワークの約18% ・CZ公開ウォレット監視で約28.2万ドル利益、ルックオンチェーンが取引事例紹介 ・ユニスワップ、サークル開発L1「Arc」でv4展開へ。9/16のメインネット公開時から ・ジェーン・ストリート、ビットコイン現物ETF約9.9億ドル保有。IBITが8割超 ・コインベース傘下デリビット、ドバイVARAからブローカーディーラー認可。 ・BNBチェーン、「BNBエージェント・スタジオV2」公開、AIエージェントの報酬受け取り可能に 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


【8/18話題】 バイナンスがロシア当局に顧客情報提供、ローソンでステーブルコイン決済実証第2弾、トヨタG初の自己募集でのデジタル社債発行へなど(音声ニュース)
【8/18話題】 バイナンスがロシア当局に顧客情報提供、ローソンでステーブルコイン決済実証第2弾、トヨタG初の自己募集でのデジタル社債発行へなど(音声ニュース) episode artwork
08/18/2026

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・バイナンス、ロシア当局に顧客情報提供。ウクライナ軍への寄付巡る訴追の証拠に ・ローソンでステーブルコイン決済実証第2弾、USDC・USDT・JPYCでネットスターズ「Stablecoin Pay」活用 ・トヨタファイナンス、トヨタG初の自己募集でデジタル社債発行へ ・アルパカ子会社、CFTCに先物取引業者登録。予測市場へのアクセス提供へ ・ハイパーリキッド・ポリシー・センターら、SECへ共同意見書提出。トレードスルー・ルール廃止案を支持 ・米財務省、GENIUS法に基づくステーブルコイン規則案で意見募集 ・チェイナリシスが米政府提訴、競合TRMへの単一供給元契約巡り ・ビットマインがイーサリアムを9926ETH追加取得、総保有量約582万ETHに ・ストラテジー、約2カ月ビットコイン追加購入なし。MSTR株売却でUSDリザーブ48億ドルに ・カルダノ次期大型アップグレード「ダイクストラ」、リニア・レイオスとペラスを2段階導入へ ・オンドファイナンス、株式トークン累計取引高270億ドル。Perpsは80億ドル超 ・シーボーBZX、BTC・ETHなど6資産の先物「日次3倍」ETF上場へ規則変更案 ・ロンバード、LBTC利回り源泉を変更へ、ビットワイズがオプション運用 ・ビットパンダ、MiCA違反で制裁金7万ユーロ。FMAが確定処分を初公表 ・ネットフリックス、FTX破綻描く「The Altruists」11月19日配信へ ・シャープリンク、2億ドル相当ETHをLidoでステーキングへ ・MSCI、「非事業会社」除外の新基準案公表。試算でストラテジーとメタプラネットが除外候補に 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/


トークンを移せば「所有権」も移るのか? 取引と譲渡から考えるオンチェーン金融(「そうだったのかブロックチェーン Ep.13」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
トークンを移せば「所有権」も移るのか? 取引と譲渡から考えるオンチェーン金融(「そうだったのかブロックチェーン Ep.13」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) episode artwork
08/18/2026

「そうだったのかブロックチェーン」Ep.13 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて知っておくべきことを紹介します。 第13回目となる今回は、第1部で扱ってきた「トークンとは何か」を踏まえ、第2部「既存金融×ブロックチェーン」の第1回として、金融の入り口にある「取引」と「譲渡」について議論しました。 金融を「お金の融通」と定義し、決済だけで閉じるなら金融は要らず、そこに「与信」が加わってはじめて金融になると整理。リンゴを100円で売買する原始的な取引を例に、同じ場所で同時に交換する「DVP(デリバリー・バーサス・ペイメント)」なら債権債務は残らない一方、遠隔地や時間差の取引では所有権のズレが生まれ、相手を信じる「与信」が必要になることを確認しました。与信は貸付ではなく将来の実現への期待であり、三角取引や仕入れと販売の時差を回して経済を広げるエンジンだと解説しました。 後半では握りしめられない財産の所有へと話を広げ、債権を紙にした「有価証券」が電子化され「ほふり(証券保管振替機構)」へ移り、法律がそのデータベースを「正」と定めることで所有権の移転が成り立つ構図を確認。そのうえで、暗号資産やセキュリティトークンの所有権は民法上なお曖昧で、オンチェーンファイナンスは動いても法や裁判所の裏付けが未整理ではないか、と問題提起しました。 なお第13回から第18回では、既存金融の基礎からブロックチェーンとの接合の可能性に迫ります。 次回、第14回目は2026年8月25日に配信予定です。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/