レスポンス 最新クルマ情報
「車載モニター」はもはや不要? タブレット派にお薦めの最新ホルダー3選![特選カーアクセサリー名鑑]
進化が顕著な「カーアクセサリー」の注目株を、毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、「タブレットホルダー」の新作を3つピックアップする。メインユニットやリアモニターの代わりにタブレットを使いたいと思っていたドライバーは、要チェック♪
テインのローダウンスプリング「HIGH.TECH」、『アルファード/ヴェルファイア』ハイブリッド車に適合
テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」にトヨタ『アルファードハイブリッド/ヴェルファイアハイブリッド』の適合を追加。税込価格は1台分セット8万8000円。
「5気筒エンジン」でベンツ、BMWに対抗したフラッグシップ「アウディ100」【懐かしのカーカタログ】
今年、登場から50周年を迎えたアウディの5気筒エンジン。その最初の搭載車となったのが、1976年に登場した2代目アウディ『100』(C2)だった。
『ノア』『ヴォクシー』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズが適合
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
HKS、FD型『RX-7』専用「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」発売、純正比約1.4倍の点火電圧を実現
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、マツダ『RX-7』(FD3S 1991年10月~2003年4月)専用の「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」が新発売。税込み価格は21万7800円で、販売開始は4月30日より。
ルノー2車種が値上げ、『ルーテシア』15万円、『カングー』10万円それぞれアップ…5月1日から
ルノージャポンは5月1日より、ルノー『ルーテシア』と『カングー』の価格を改定する。ルーテシアは15万円、カングーは10万円、それぞれ値上げとなる。
ヤマハ発動機、「冒険」と企業活動の接続を探るイベントを横浜で開催…リジェラボ第6弾
ヤマハ発動機は4月27日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、「再生」をテーマにしたイベントシリーズ「PLAY FOR REGENERATION」の最終回となる第6弾を開催する。
ダイハツ『コペン』の走りをしなやか&軽快に、D-SPORT「AF-STREETサスペンションキット」発売
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「AF-STREETサスペンションキット」が新発売。税込み価格は24万2000円で、4月中旬より販売が開始される。
オートモビルカウンシル2026開催中 126台展示で第2ステージへ
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、4月10日から12日までの3日間、千葉市の幕張メッセで「AUTOMOBILE COUNCIL 2026(オートモビルカウンシル2026)」を開催中だ。
新旧アルピーヌ『A110』集合! オーナーズミーティング開催、4月19日「シンモーターファンフェスタ2026」内で
アルピーヌジャポンは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」会場内で、アルピーヌオーナーの交流の場「MFF2026 アルピーヌ A110 オーナーズミーティング」を実施すると発表した。
「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
WHILL自動運転サービス、パリ・オルリー空港で運用開始 世界25拠点・累計70万回を突破
WHILL(ウィル)は2026年4月10日、フランスのパリ・オルリー空港において「WHILL自動運転サービス」の運用が開始されたと発表した。
メインユニットは交換可能なら換えない手はない!?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
カーオーディオ機材のアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、製品の選択法を解説している当連載。今回からは新章に突入し、「メインユニット」のチョイスの勘どころを説明していく。まずは、市販品へと換えるメリットについて解説していく。
トヨタ『クラウンエステートPHEV』を手軽にリフトアップ! タナベのカスタムスプリング「デバイドUP210」が適合
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
【VW ID.Buzz 新型試乗】でかくて、重い。のに、期待をはるかに上回る“ファントゥドライブ”な1台…中村孝仁
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
内蔵バッテリーで最大3か月間稼働、盗難追跡サービス「ピットブル GPSトラッカー」4月20日発売
エーモンは、車両盗難対策を目的としたGPSトラッカー「Pit Bull GPS TRACKER(ピットブル GPSトラッカー)」を4月20日に発売する。本体価格はオープンで、参考価格は3万9800円。
ヒストリックカーで文化継承と人材育成するトヨタ…オートモビルカウンシル2026
トヨタ自動車は、4月10日から12日までの3日間、幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展した。今回の出展では、旧車ファンが集う同イベントを通じて、クルマ文化の継承と発展を広く訴求する狙いだ。出展の全体コンセプトは「トヨタのスポーツカーの歩み」。
新型ホンダ『CR-V』の走行中でも純正ナビでテレビ視聴! データシステム「TV-KIT」シリーズ3製品が適合
データシステムが販売中のTV-KITシリーズに、新型ホンダ『CR-V』の適合が追加された。TV-KIT「HTV447」(切り替えタイプ)と「HTA647」(オートタイプ)およびTV-NAVIKIT「HTN2106」(切り替えタイプ)の3製品で適合を確認。
これはダメ! 電動キックボードの守るべきルールとは 危険行為と違反ポイントを整理
電動キックボードは、2023年の道路交通法改正により、「特定小型原動機付自転車」という新たな区分に位置付けられた。手軽な移動手段として普及が進む一方で、交通ルールの理解不足や違反行為が課題となっている。
「スバリストにはまる!」スバル『トレイルシーカー』日本発売でSNS興奮! 試乗したユーザーからは「とんでもねぇなこれ」の声
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』を発表した。価格は539万円から。アウトドア需要にも応える大容量ラゲッジを備えたSUVとして注目度は高く、SNSでは「広いし使いやすそう!」「めちゃくちゃカッコイイな」など話題となっている。
往年のポルシェを“着る”、ポルシェの新「レトロコレクション」販売開始
ポルシェジャパンは10日、ライフスタイルブランド「ポルシェライフスタイル」に新たな「レトロコレクション」を追加したと発表。同日開幕した「オートモビルカウンシル2026」で初公開をおこなった。
スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
ダンロップ、アジア最高峰のロードレース選手権ARRCの独占タイヤサプライヤー契約を更新…2031年まで
住友ゴム工業が展開するブランド「ダンロップ」は、「FIM Asia Road Racing Championship(ARRC)」の主催団体であるTwo Wheels Motor Racing(TWMR)との独占タイヤサプライヤーおよびテクニカルパートナー契約を2031年まで更新したと発表した。
1156馬力の『電動カイエン』、8月に日本上陸へ…ポルシェジャパン社長「それでもポルシェはスポーツカーだ」
ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、フル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の予約受注を2025年11月20日より全国のポルシェ正規販売店で開始した。
「パジェロ復活?」三菱の“公式匂わせ”でSNS興奮!「パジェロ! パジェロ!」コール巻き起こる
三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
ハリアーのラゲッジがここまで進化! フォーカル×ヘリックスの魅せるオーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 前編
スピーカーにフォーカルのユートピアMを使ってクリアでタイトなサウンドを目指した菅谷さんのハリアー。高音質であることに加えてカスタムインストールにも力を入れ、茨城県のサウンドステーション クァンタムの製作で魅せるオーディオを完成させた。
バリュートープ「オールタイムレンタカー」、巣鴨に新拠点 東京都心12エリアに拡大
バリュートープが運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」は4月10日、東京・巣鴨駅の徒歩圏内に新ステーションを開設したと発表した。
ランクル・ハイエース専門店FLEX、デジタル会員証アプリリリース…点検・車検リマインドやクーポン配信
ランドクルーザーとハイエースの専門店を全国で展開するフレックスは、デジタル会員証アプリをリリースしたと発表した。
軽自動車専門「ケイスマイル」松江店、4月18日開店へ…新車・中古車総在庫1000台
自動車販売店のケイスマイルは、販売拠点として「ケイスマイル松江店」を4月18日(土)に島根県松江市でグランドオープンすると発表した。
「単体DSP」を使って手軽に“本格システム”の構築を満喫![カーオーディオシステム構築論]
車載の音響システムを高性能化させようと思ったとき、そのやり方はさまざまある。当連載はそこのところに着目し、システム構築法のいろいろについて、それぞれの利点と不利点、そして楽しみどころまでを説明している。今回からは「単体DSP」を使う方法を解説していく。
『シエンタ』専用車中泊キット、トヨタカローラ博多13店舗で取り扱い開始へ…九州初
・シエンタ専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」をトヨタカローラ博多13店舗で4月18日から扱う・九州エリアでの取り扱いは今回が初めてで、デモ車両は新店舗「CARMINE八幡西」に常設展示する・VANLIFE ROOMKITは走行時は5人乗り、くつろぎ時は大人2人がゆったり過ごせるルームキットで、2025年11月に特許取得済み
ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
ホンダの新型EV「Super-ONE」用純正アクセサリー、「ブルドッグ スタイル」公開…名車シティ・ターボIIをオマージュ
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。
ホンダが小型EV『スーパーワン』を5月発売…オートモビルカウンシル2026に展示、用品も
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
トヨタ『ノア』『ヴォクシー』一部改良、ハイブリッド車に統一…5月6日発売
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
ホンダの電動バイク『WN7』とモビリティロボット「UNI-ONE」、レッド・ドット最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」受賞
ホンダの電動モーターサイクル「WN7」とモビリティロボット「UNI-ONE」が、世界的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のプロダクトデザイン部門で最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞した。
JVCケンウッド、SUPER GT 2026で車載カメラ供給とスポンサー継続
JVCケンウッドは、2026年も国内モータースポーツのスポンサーシップ活動を続けると発表した。
EV充電「Terra Charge」、デイリーヤマザキ3店舗に設置…50kW急速充電器
Terra Chargeは、電気自動車(EV)向け充電サービス「Terra Charge(テラチャージ)」として、山崎製パンの「デイリーヤマザキ」3店舗に50kW出力の急速充電器を設置し、サービスを開始した。