WWDJAPAN PODCAST
WWDJAPANのPODCAST。編集記者や業界のリーダーたちによる生の声で、ファッション・ビューティ・ビジネス・サステナビリティーについて最新の話題とWWD JAPANならではのオピニオンをお届けします。
東京ガールズコレクションで廃材のみで作ったドレスを発表 ”かわいい”を諦めない「エクミール」とは?
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「サステナビリティ」と「トレンド」は、相反するものでしょうか。移り変わりの早いトレンドを追い求めることは、サステナビリティでは無駄な消費を生む、“悪者”として捉える空気を私自身なんとなく感じています。そんなモヤモヤを解消してくれるブランドが「エクミール(ECMILE.)」です。 デザイナーの北村風優さんが2023年に立ち上げた同ブランドは、「トレンドも、サステナビリティも、どちらも諦めたくない」という思いでスタート。現在はECやポップアップをメインに販売しています。先日開催された東京ガールズコレクションでは、廃材のみで作った1点モノのドレスを発表。そんな挑戦の背景やブランドへの想いを北村さんに聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ビューティ企業を取り巻く薬機法のジレンマ:#今さらビューティ部 Vol.14
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第14回は、ビューティ業界で働く上で避けては通れない薬機法をテーマに取り上げました。消費者を守るための法律である一方で、メーカーやメディアが現場で直面するリアルなジレンマを抱えています。また、韓国ブランドの躍進の背景にある政府のバックアップにも触れながら、日本の化粧品業界の基盤となる制度や構造について深掘りしました。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify
スーツを着てますか、革靴を履いていますか:記者談話室vol.210
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは、オフィスワーカーの服装です。先日、老舗革靴メーカーのリーガルが大規模なリストラを発表したことが大きな話題になっていました。そういえば最近は革靴を履いていないな、というビジネスマンも多いのではないでしょうか。スーツ、ネクタイ、革靴など、かつては当たり前だったビジネスマンの服装がだいぶ変化しています。改めて現代のビジネスウエアを考えてみました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
捨てない、壊さない、混ぜる。ロンドン発サステナの新潮流
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回は、ロンドンとミラノのコレクション取材から帰国したばかりの木村記者が、現地で感じたリアルなムードとサステナビリティにまつわる注目トピックをレポート。世界情勢が揺れ動く中で開催されたショーの空気感や、「アーデム(ERDEM)」の20周年アニバーサリーショーに見るパッチワークの哲学、端材を大胆にコラージュする「チョポヴァ ロヴェナ(CHOPOVA LOWENA)」の手法、ロンドンのキングス・クロスにオープンしたサステナビリティの新しい発信拠点「ファブリカ エックス」まで、ファッションと社会のいまを読み解きます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ファッション業界を支える真の現場は「全国各地のセレクトショップ」にあり:記者談話室vol.209
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「全国各地の有力なセレクトショップ」。インターネットやSNSが発達した現代ですが、今なおやはりブランドと消費者の間の最も濃密なコミュニケーションの一つだと言えるのが「店頭販売」です。まさにその最前線にいる全国のセレクトショップについて語ります。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
「隠れた端材」を主役へ カリモク家具の創業当初から受け継がれる「もったいない」精神
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 カリモク家具の中内淳太事業開発部係長をゲストに迎えた第2回。前半のアップサイクルプロジェクトの舞台裏に続き、後半は「木、森との向き合い方」をテーマに深掘りします。創業当時から続く「材料を無駄にしない」精神や、家具の枠を超えた最新の取り組みについて深掘りします。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
パリコレデザイナー、呼んじゃった:記者談話室vol.208
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は、メンズ・ファッション・ウイーク取材担当の本橋の剛腕により、ついに記者談話室の開設以来初となるパリコレデザイナーのゲスト回が実現!記者談話室のヘビーリスナーというこの奇特な(失礼)デザイナーさんは、一体誰なのでしょう!?アトリエの内幕やデザイナー仲間とのアレコレ、私生活までNGなしで聞いちゃいました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
カリモク家具×アシックスで廃棄シューズが家具に 異色のタッグの舞台裏とは
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 最近気になる企業の1つがカリモク家具です。理由は、多種多様な企業とアップサイクルプロジェクトを実行しているからです。直近ではアシックスの廃棄予定のシューズを原料にした家具を製作し話題に。一体、どんな会社でなぜ異業種とのコラボに挑戦を続けているのか。カリモク家具の中内淳太事業開発部係長をゲストにお招きし、「身体を支える」という共通点から生まれた、異色のものづくりストーリーやカリモク家具の社風について聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
制約を楽しめ。ペーパーパレードに学ぶ、サステナブル時代のデザイン思考
ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA[/caption] 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 ゲストは先週に引き続き、ペーパーパレードの守田篤史クリエイティブ・ディレクターです。グラフィックデザインを起点に、屋外広告のアップサイクル「RE:OOH」や、伝統工芸と知財を横断する「折り紙漆器」など、独自のプロジェクトを共同代表とともに次々と生み出してきた守田氏。サステナビリティは表現を縛る制約ではなく、むしろ創造性を刺激する条件の一つだと語ります。美の定義を更新し、余剰や規格外に新たな価値を与えながら、「続けること」を何より大切にする。その実践から、いまの時代における“かっこよさ”とデザインの可能性を探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ミラノ冬季五輪を薄〜く語り合いました:記者談話室vol.207
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 後半戦に入ったミラノ・コルティナ冬季五輪は、日本人選手のメダルラッシュに沸いています。そこで今回は、「ファッション業界目線のオリンピック」をテーマにしました。ところが横山記者、本橋記者は競技も開会式もほとんど見ておらず、ウインタースポーツへの関心もなく、話は脱線に終止しました。そんな超薄口の内容ですが、ぜひ聞いてください。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
街に掲げられ、捨てられてきた広告から始まる“都市型サーキュラー”の実験
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今週のゲストは、ペーパーパレードの守田篤史クリエイティブ・ディレクターです。街を彩り、役目を終えれば焼却・埋立処分されてきた屋外広告。その「わずか2週間の使用」と「10年以上もつ素材寿命」のギャップに疑問を抱いたことから、アップサイクルプロジェクト「RE:OOH」は始まりました。ブランドの権利、廃棄物処理法、知的財産といった高いハードルを、グラフィックデザインの技法で一つずつ乗り越え、広告はバッグやスリッパへと姿を変えていきます。都市で生まれ、都市で循環する「都市型サーキュラー」とは何か。デザインが社会課題に直接向き合う、その最前線を語ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
衆院選挙とyutori:記者談話室vol.206
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは2月8日に実施された衆院選挙と、2月16日号に予定しているyutori特集について。3人の記者が一見関わりがなさそうな、政治と新進ファッション企業という2つの共通点について語ります。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
サステナサミット打ち上げ編 ご来場ありがとうございました!
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「WWDJAPAN サステナビリティ・サミット 2026」が1月28日に閉幕しました。ご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。本日のポッドキャストは一大イベントを終えての打ち上げ編です。同イベントは今年で6回目。業界を持続可能に転換していこうとする同志の輪が着実に広がっているのを感じます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
time will tellなミラノパリ出張:記者談話室vol.205
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 「WWDJAPAN」は2月2日号で2026-27年秋冬メンズ・ファッション・ウイークを速報しました。今回の番組では、特集制作を担当した本橋が現地取材の成果からこぼれ話まで、時差ボケトークを繰り広げます。林・横山の琴線に触れる話題は、果たしてあったのでしょうか? 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2026年ビューティを動かす!? 5つのキーワード:#今さらビューティ部 Vol.13
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第13回は、2026年に気になるビューティワードをテーマに、「ダーマコスメ」「発酵」「スキニフィケーション」「プロジェクト・パン」「メタボリックビューティ」の5つのワードを取り上げました。ブランドが製品を分かりやすく伝えるために使うようになった言葉もあれば、消費者の発信をきっかけにトレンドとして広がったものもあり、ビューティ業界を巡る表現の多様性が浮かび上がります。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify
分かりやすさの先へ。播州発「ジセツ」が目指す、生活に溶け込む服のあり方
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは先週に引き続き、東播染工企画室の足立直人「ジセツ(JISETSU)」ディレクターです。後編では、「ジセツ」にフォーカス。ファクトリーブランドという枠に収まることをあえて選ばず、「分かりやすさ」よりも「奥行き」を大切にする理由、服を通じて誰とどんな関係を結びたいのかを語ります。生地そのものに言葉を与え、身近な人の姿を想像しながら服をつくる。流行や拡張を急がず、日常に静かに寄り添うものづくりの思想は、結果としてサステナビリティの本質にも重なっていくはず。近くにいる誰かを少し素敵にする。その感覚から始まるファッションの可能性を探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ファッション企業の社長ってどんな人たちなの?:記者談話室vol.204
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 「WWDJAPAN」は1月26日号で恒例のCEO特集を掲載しました。ファッション&ビューティを代表する54社の経営トップに新しい年のビジョンを尋ねる読み応えたっぷりの名物企画です。今回はファッション企業を取材した林、横山、そして木村記者がファッション企業の社長の横顔について語り合いました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
白は一色じゃない。播州織が教えてくれる、テキスタイルの奥行き
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、東播染工企画室の足立直人「ジセツ(JISETSU)」ディレクターです。今回のエピソードでは、播州織の産地・兵庫県西脇を拠点に、糸染めから織り、仕上げまでを一貫して行う東播染工の現場から、日本のテキスタイル産地が直面する現在地と、その先にある可能性を掘り下げます。足立ディレクターが語るのは、色のわずかな違いや風合いに宿る価値、そして産地とデザイナー、つくり手と着る人をつなぐ「翻訳」の役割。大量生産の論理が通じなくなりつつある今、なぜ“生地のストーリー”が重要なのか。サステナビリティを理念で終わらせず、ものづくりの現場から実装していくためのヒントを探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
30代・40代・50代の記者が語る「吉田カバン」:記者談話室vol.203
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、3人の記者が分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 203回目の「記者談話室」のテーマは、メンズバッグの永遠の定番を作り続けてきた吉田カバンです。「WWDJAPAN」12月22日&29日合併号の「吉田カバン」特集を担当した30代の津布久記者をゲストに迎えて、3人の男性記者が「吉田カバン」や「ポーター」について語ります。 「記者談話室」ではみなさまからのお便りをお待ちしております。ご感想ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、danwashitu@infaspub.co.jp です。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄 せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
開催直前。サステナビリティ・サミットの見どころを視聴者だけに事前シェア
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 開催直前の今回は、1月28日(水)に東京で開催予定のイベント「WWDJAPANサステナビリティ・サミット2026」の見どころをポッドキャスト視聴者だけに事前シェア。「Value by Fashion(ファッションによって価値を与える)」というテーマに込めた問題意識を起点に、HOSOO COLLECTIVE×ソニーCTSによる次世代養蚕、「ダブレット(DOUBLET)」井野将之デザイナーの発想、CFCLとVEJAが語る“良い企業”の考え方、ケリング・ジェネレーション・アワード最優秀賞の舞台裏など、当日をより立体的に楽しむための視点を紹介します。サミット前に聴いておくことで、会場で交わされる言葉の奥行きがぐっと深まるはずです。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ゆるっと2026年春夏トレンド:記者談話室vol.202
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は本橋涼介ヘッドリポーターが初のメイン担当回。2026年春夏のリアルマーケットのトレンドについてゆるっと語り合います。暑さが年々増すにつれ、日本の春夏の装いも変化していますが、今年は何が流行るのでしょうか? 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2025年の象徴的なサステナニュースは?26年はこんな取材がしたい!
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 あけましておめでとうございます。今年も「サステナブルファッション・トーク」をよろしくお願いします。2025年は資源循環を目的としたさまざまな企業の共創や、二次流通の盛り上がりなど、さまざまな話題がありました。新年第一回目は、昨年のサステナビリティニュースを振り返りつつ、今年の抱負についても語りました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2026年に開業する商業施設、閉店する商業施設:記者談話室vol.201
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は2026年に開業する商業施設、閉店する商業施設について語り合います。名古屋では名駅エリアの名鉄百貨店本店が2月末に閉店する一方で、栄エリアにラグジュアリーモールのハエラが開業します。横浜では横浜スタジアムの隣接地に開発された複合施設が話題を集めます。皆さんの住む街ではどのような変化があるでしょうか。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2025年のビューティ業界を振り返ろう:#今さらビューティ部 Vol.12
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第12回では、2025年のビューティ業界を総括しました。ロレアルとケリングによる提携の発表や国内ビューティ業界における勢力図の変化など、業界構造の転換点を振り返りました。あわせて、フレグランス市場の拡大や韓国ブランドの存在感の高まりなどの変化についても整理しています。 さらに、「ロンジェビティ」や「マインドフルネス」といったキーワードを軸に、25年のビューティ業界を特徴づける潮流を改めて確認しました。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify
オートクチュールデザイナーの中里唯馬が語る 環境問題が知識から実感に変わったケニアの旅
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 年内最終回は、前回に引き続き中里唯馬「ユイマ ナカザト(YUIMA NAKAZATO)」デザイナーをゲストに迎えます。中里デザイナーは約3年前、衣服の最終到達点ともいわれるケニアを訪れました。その体験について、「知識として知っていた環境問題が、実感へと変わった瞬間だった」と振り返ります。昨年はそのケニアの旅の様子を収めたドキュメンタリー映画「燃えるドレスを紡いで」を発表。同作では、「衣服を作ること」や「デザイナーとしての役割」を自問する中里デザイナーの姿が描かれています。では、その経験を経た今、何を思うのか。中里デザイナーに聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
祝200回!特別ゲストに作家の和田竜さんが降臨!:記者談話室vol.200
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、3人の記者が分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 記念すべき200回!特別ゲストに歴史小説家の和田竜さんをお迎えしてお送りします。繊維業界紙「繊維ニュース」の記者から、「のぼうの城」で作家デビュー。同作も含め、歴史小説としては異例のミリオンセラーを連発。11月には12年ぶりの新作となる「最後の一色」をリリースしました。業界紙の記者時代から作家生活、新作秘話、そして空白の12年間まで、3人の記者とともにお送りします。 「記者談話室」ではみなさまからのお便りをお待ちしております。ご感想ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、danwashitu@infaspub.co.jp です。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄 せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
「正解を急がないデザインとは?」 中里唯馬と語る若手支援プログラムFFPの現場
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、中里唯馬「ユイマ ナカザト」デザイナーです。中里デザイナーが発起人を務める若手支援プログラム「Fashion Frontier Program(FFP)」についてうかがいます。コロナ禍をきっかけに生まれた「デザイナーの意思決定こそが環境負荷の起点になり得る」という問題意識から、学びと評価を同時に設計したその狙いを語っていただきます。16人のセミファイナリストが参加し、「正解を急がず、悩み、言語化する」ことを重視する育成プロセスや、多分野の審査員との対話を通じて見えてきた、いま求められる創造性の条件とは。今季グランプリに選ばれた“ほどく服”の評価ポイントとともに、FFPの現場の熱量をポッドキャストでひもときます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2025年版 オススメの珠玉の記事:記者談話室vol.199
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、3人の記者が分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 199回目のテーマは「2025年版 記者2人がオススメする珠玉の記事」です。記者が2025年で最もよかった自分の記事を自画自賛形式でお送りする、毎年&年末恒例の定番企画。今回は諸事情により本橋記者がお休みのため、林&横山2人でお送りします。スパイバーから30年を迎えた阪神淡路大震災、「ミスター」で知られるスーパースター長嶋茂雄と関係したあのブランド秘話まで、2025年を彩った特選記事を紹介します。 「記者談話室」ではみなさまからのお便りをお待ちしております。ご感想ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、danwashitu@infaspub.co.jp です。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄 せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
「無印良品」の化粧品は何がすごいの?:#今さらビューティ部 Vol.11
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第11回は、「無印良品」の化粧品について。同ブランドを展開する良品計画は、専業メーカーが多くある中で、国内化粧品市場7位の規模に躍進しています。今回のポッドキャストでは同社の強みやどんな層に刺さっているのか、ビューティ業界における位置付けなどについて考察しました。出演者それぞれが愛用しているアイテムも紹介しています。 「WWDBEAUTY」11月24日号「無印良品特集」では、“発酵導入美容液”や“敏感肌用シリーズ”刷新の裏側、生活動線に寄り添う販売戦略、さらにSNSで自然発生的に広がるUGCの力まで、ヒットの理由を深掘りしているので、併せてぜひご覧ください。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify
床も壁もシェアする時代 店作りにも循環型のアプローチを
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のテーマは、空間です。ファッションブランドにとって、世界観をどう体現し、どう伝えるか。その鍵を握るのが空間づくりです。一方で、店舗づくりやイベント空間では、これまで大量の建築資材が使い捨てされてきたという課題があります。いま、その前提を見直し、建築資材をシェアしたり、再利用したりする新しい仕組みを提案するスタートアップが登場しています。サステナビリティを空間デザインにどう組み込めるのか。最新の動きを踏まえながら考えていきます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
2025年ファッション業界の重大ニュース:記者談話室vol.198
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 ファッション業界では2025年もさまざまな出来事がありました。急成長した企業、ヒット商品、企業再編、サプライズ人事、デザイナー交代、新規上場、開業や閉店、訃報など、「WWDJAPAN」が報じたニュースの中から重大ニュースをピックアップ。今年がどんな年だったのか振り返ってみました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
お気に入りの服を再生する。「サカイ」×京都紋付の黒染めを体験してみた
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。今週は「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴と、編集部記者の皆合友紀子がお届けします。 今週のトピックスは、「黒染め」をめぐる体験談。向が大切に着てきた「サカイ(SACAI)」のワンピースが、首元の色あせや摩耗で“着たいのに着られない”存在に。そこで思い切って京都の老舗・京都紋付に黒染めを依頼したところ、見事な“黒”が再生されました。さらに、自宅でできる黒のメンテ術や、有松絞りブランド「スズサン(SUZUSAN)」の染め分けデザインなど染めの奥深さと衣服を長く大切に着るためのヒントを、二人が語ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
決定!2025年 売れたもの大賞:記者談話室vol.197
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今年も残すところわずか。そこで今回は2025年にヒットした商品、流行したブランド、ブレイクした人、話題になった場所などの中から「売れたもの大賞」を選出する会議を開催しました。記者談話室のいつもの面々だけでなく、広く社内からファッションやビューティの流行に一家言を持った6人を集めました。白熱した会議の様子をそのまま配信します。果たして喧々諤々の議論は収拾がついたのか、そして大賞に輝いたのは何か。今回はロングバージョンでお楽しみください。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
トレンドはサステナと矛盾するのか!?2026年春夏傾向分析を交えてディスカッション
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今週もゲストに「WWDJAPAN」欧州通信員、藪野淳さんをゲストに迎え、2026年春夏トレンドについてサステナビリティの視点を交えながら語ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
パリの「シーイン騒動」が意味するもの:記者談話室vol.196
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 お待たせしました。約2カ月ぶりの配信再開です。今回から本橋涼介記者が新メンバーに加わり、装いを新たにスタートします。リニューアル1回目のテーマは、パリのシーイン騒動です。中国発ウルトラファストファッションのシーインのパリ出店が物議を醸しています。激しく抗議する人々と熱烈に歓迎する人々。このコントラストの背景には何があるのでしょうか。3人で話し合ってみました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
ベルリンファッションが面白い! 現地在住記者が独自性とサステナ視点を解説
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「WWDJAPAN」11月17日発売号は、世界のファッション・ウイーク特集です。本特集では、パリ、ミラノ、ロンドン、ニューヨークの4大ファッション・ウイーク以外の、さまざまな都市で開かれているファッション・ウイークについて紹介しています。なかでも盛り上がりを見せているのが、ドイツ・ベルリンです。今回は、ベルリン在住で本ポッドキャストでは準レギュラー的存在の「WWDJAPAN」欧州通信員、藪野淳さんをゲストに迎え、ベルリンのデザイナーたちの独自性や、サステナビリティの取り入れ方について聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
投資で築く”気ままなサプライチェーン” 循環型特集番外編
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「WWDJAPAN」9月29日発売号の「循環ファッションの未来地図」特集では、企業の「CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)」の動きを取り上げました。CVCとは、自社が持つ課題を解決するため、投資を通じて異業種やスタートアップの技術やアイデアを取り込み、新たな可能性を切り拓く「共創の仕組み」です。まだ聞き慣れない人も多いはず。今回は改めてCVCについておさらいします。向ディレクターが取材で印象に残った言葉は、「気ままなサプライチェーン」だそう。この言葉が意味するものやCVCを通じた“共創”の現状について話します。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
化粧品のプチプラ・中価格帯・プレステージの境界線はどこにある?:#今さらビューティ部 Vol.10
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第10回は化粧品のプライスレンジについて。百貨店、ドラッグストア、バラエティーショップといった販売チャネルと価格帯の間には、明確な相関関係が見られます。一方で、アットコスメストアやセレクトショップ型の店舗など、価格によるゾーニングではなく、コンセプトや世界観によるセレクトで売り場を構成するケースも増加しています。ラグジュアリーとプチプラの二極化が進む現在、特に中価格帯ブランドは厳しい局面に直面しています。その背景にある要因を探るとともに、この秋冬シーズンに各ブランドで見られる新たな動きや変化を分析します。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify
オウンドリセールの時代へ ブランドが“もう一度売る”理由
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のテーマは「リセール」。WWDJAPAN Educationsが主催したセミナー「リセール革命―ファッションの新収益モデルを探る」を振り返りながら、リセールの潮流を語り合いました。自社ブランドの再販を意味する「オウンドリセール」が新たな経済圏として広がったり、販売員の私物の再販が盛り上がったりといった現状を掘り下げます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify
「ユニクロ」のサステナビリティを大解剖する冊子を制作 編集者的伝わりやすさのコツとは
「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「WWDJAPAN」はこのほど、「ユニクロ(UNIQLO)」のサステナビリティの取り組みを大解剖する特別冊子を制作しました。今回はこちらの編集を担当した弊社の津布久光平さんがゲストに登場。ともすると難しくなりがちなサステナビリティの情報を、伝わりやすくするための編集のコツや印象に残った取材について聞きました。当該号は全国の「ユニクロ」店舗で無料配布されています。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify